海から何かがやってくる: 薬師寺涼子の怪奇事件簿

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評判

海から何かがやってくる: 薬師寺涼子の怪奇事件簿の評価:

1.50/5点 レビュー 64件。 F ランク

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平均点1.50pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全102件 21〜40 2/6ページ
No.82
(5pt)

良書!

良かったです。 内容について色々コメントされている方がいらっしゃいますが、面白く読めたのでそれがすべてです。 次回作を気長に待ちます。
薬師寺涼子の怪奇事件簿 海から何かがやってくる Amazon書評・レビュー: 薬師寺涼子の怪奇事件簿 海から何かがやってくるより
4396210248
No.81
(1pt)

作家を問わず今まで読んだ中で最悪の出来・・・

あまりの酷さに初めてレビューを書いてしまいました。
近年劣化が激しいとかゴーストライター説等、色々評される著者ですが
私の中では、これ以上に最悪な作品は今まで無かったと思います。

作中の登場人物が初期の頃とは全くの別人の如くであり、生き生きとしていた
活劇が出来の悪い人形劇を見せられている感が強いです。
また、あくまで私的ですが、この方の文章は読みやすさがありましたが
今回は、やたら句読点が多く表現も乏しく読みにくさと退屈さにおいて
本当にプロなのだろうかと疑うレベルだと思います。
内容も他の方々仰っている通りが終始政治批判が主になっており評するのも億劫になります。
この著者の作品を20年来読んできましたが、もう買わないでしょう。
海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫)より
4065257344
No.80
(1pt)

シリーズ最悪・最低の駄作

最近の作者は明らかにおかしい。読者を楽しませる視点はゼロで、全編にわたって自らの政治信条(現政権をこき下ろすこと)を薬師寺涼子や泉田準一郎に語らせるという卑怯な手段を用いているのが鼻につく。新作に期待を寄せていた読者を愚弄している。政治信条を語りたければ別のところでやっていただきたい。

元々、原作のストーリーよりも、垣ノ内成美氏の美麗なイラストやコミックで人気を保ってきたきらいはあるが、最近の作品はとにかくひどい。プロットが練り上げられておらず、論理的矛盾やゴリ押しのオンパレードで、とてもプロ作家の作品とは思えない。860円+税を投じる価値なしで、評価は最悪・最低の星1つ以下。
海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫)より
4065257344
No.79
(1pt)

シリーズ最悪・最低の駄作

最近の作者は明らかにおかしい。 読者を楽しませる視点はゼロで、全編にわたって自らの政治信条(現政権をこき下ろすこと)を薬師寺涼子や泉田準一郎に語らせるという卑怯な手段を用いているのが鼻につく。 新作に期待を寄せていた読者を愚弄している。 政治信条を語りたければ別のところでやっていただきたい。 元々、原作のストーリーよりも、垣ノ内成美氏の美麗なイラストやコミックで人気を保ってきたきらいはあるが、最近の作品はとにかくひどい。 プロットが練り上げられておらず、論理的矛盾やゴリ押しのオンパレードで、とてもプロ作家の作品とは思えない。 860円+税を投じる価値なしで、評価は最悪・最低の星1つ以下。
薬師寺涼子の怪奇事件簿 海から何かがやってくる Amazon書評・レビュー: 薬師寺涼子の怪奇事件簿 海から何かがやってくるより
4396210248
No.78
(1pt)

作家を問わず今まで読んだ中で最悪の出来・・・

あまりの酷さに初めてレビューを書いてしまいました。
近年劣化が激しいとかゴーストライター説等、色々評される著者ですが
私の中では、これ以上に最悪な作品は今まで無かったと思います。

作中の登場人物が初期の頃とは全くの別人の如くであり、生き生きとしていた
活劇が出来の悪い人形劇を見せられている感が強いです。
また、あくまで私的ですが、この方の文章は読みやすさがありましたが
今回は、やたら句読点が多く表現も乏しく読みにくさと退屈さにおいて
本当にプロなのだろうかと疑うレベルだと思います。
内容も他の方々仰っている通りが終始政治批判が主になっており評するのも億劫になります。
この著者の作品を20年来読んできましたが、もう買わないでしょう。
薬師寺涼子の怪奇事件簿 海から何かがやってくる Amazon書評・レビュー: 薬師寺涼子の怪奇事件簿 海から何かがやってくるより
4396210248
No.77
(1pt)

もう著者の作品は買いません

読み始めから読み終わるまで2週間かかりました。
あまりにも苦痛を感じます。
政治批判ばかりで、それを読者にしつこく押し付ける・・・。
私は右でも左でもない普通の人間だと思っていましたが、もしかしたら右だったのかな?
だってドベさんの政策の大半は支持してますからね。
政治批判を抜いてもひどい内容です。
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4065257344
No.76
(3pt)

それでも好きなら…買うべきかな?

でも、なんか物足りなさMAXでしたぁ。国家や政治批判が多くてキャラの行動がよく分からなくなってしまいます。あれ?今何してるんだろう?って思いました。政治批判も別に良いですけどホント多すぎです('ε`;)もっとお涼と泉田さんを出して来てほしかった‼︎ニヤニヤするやり取りや展開がもっと欲しかった(`・д'・;)!!次回もそれだけを期待して待ってます!!
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4065257344
No.75
(3pt)

それでも好きなら…買うべきかな?

でも、なんか物足りなさMAXでしたぁ。 国家や政治批判が多くてキャラの行動がよく分からなくなってしまいます。 あれ?今何してるんだろう?って思いました。 政治批判も別に良いですけどホント多すぎです('ε`;)もっとお涼と泉田さんを出して来てほしかった‼︎ニヤニヤするやり取りや展開がもっと欲しかった(`・д'・;)!!次回もそれだけを期待して待ってます!!
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4396210248
No.74
(1pt)

もう著者の作品は買いません

読み始めから読み終わるまで2週間かかりました。 あまりにも苦痛を感じます。 政治批判ばかりで、それを読者にしつこく押し付ける・・・。 私は右でも左でもない普通の人間だと思っていましたが、もしかしたら右だったのかな? だってドベさんの政策の大半は支持してますからね。 政治批判を抜いてもひどい内容です。
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4396210248
No.73
(1pt)

作家としてのご逝去を悼み、謹んでご冥福をお祈り致します。

私自身、銀英伝ファンでアルスラーン戦記も待ってはいましたが…終わりましたね。
 このシリーズには興味もありませんでしたし、この本も正直全部は読んでいません。なのでこれはレビューではあっても書評ではありません。
 地元のBOOKOFFで衝撃的な光景を見て、思わず手にして何十ページか読もうとして納得して書いてしまいました。
 なんと今年発売のはずのこの本が100円+税の新書コーナーに半ダース平積みになっていました。そしてその横にもこのシリーズらしい別作品が2~3冊ずつと創竜伝等のいささか古いが保存状態の良い本が2組ほど…。
 もう唯一待っているアル戦が完結することはないな、とあきらめることにしました。

 年末に追記
 プロフィール名を「オーベルシュタイン」から変えたので若干訂正と追記します。
 その後、問題のBOOKOFFの新書コーナーの棚からはこの本をはじめとする田中先生の著作がごっそり消えていました。
 ただ、売れたわけではなくむしろストッカーの中はこの本8冊をはじめとした田中芳樹だらけ。
 先日はなかったアルスラーンや銀英伝までありました。
 …もう、言葉もありません。
 現在このシリーズやアルスラーン戦記をコミカライズ、アニメ化している関係者の方々が巻き添えなのが気の毒でたまりません。
 このレビューでも若干名、熱狂的に…というか盲目的に支持している人が何人かいますがやはり同情しますね。
 今後も田中芳樹先生を娯楽小説作家として活動させ続けるには、不支持との人数比から言ってそれぞれが50冊以上購入してあげないと作家活動が維持できる数が売れませんから。
海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫)より
4065257344
No.72
(1pt)

もう買わない

前回もひどかったが今回は最初からひどい。
前回の批判からもっとよくなっているだろうと思って中身も読まずに購入したのが失敗だった。
このシリーズは好きでしたが、もう買うこともないでしょう。
もうここまでくるなら娯楽系作品からは一切手をひかれてはどうか?
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4065257344
No.71
(5pt)

あなたが国家に批判的な人であれば、心地よい文字が踊り、国家礼賛の立場であれば、不快に思い耳が痛くなるでしょう。

私個人としての印象ですが、田中先生は、遅筆ですが、国家・政府を批判したい時に薬師寺涼子の新作が出る傾向があると思います。
今回の作品も3割ほど実社会への批判・批評・皮肉が含まれます。それを楽しめる人であれば、問題なく買いですね。

南の島のゆうちょリゾートでステルス怪獣がホテルを襲い、自衛隊・海自・警察・政治屋とそれぞれ相手を尊重できずに自体は悪化。
最終的には薬師寺涼子班の活躍でいつも通りに解決。
地底人行くのかなと思ったところで行きませんでした。
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4065257344
No.70
(1pt)

昔はよかった

古い言葉だけどワンパターン
政治的信条が強すぎて引いてしまう
昔はよかった
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4065257344
No.69
(1pt)

昔はよかった

古い言葉だけどワンパターン 政治的信条が強すぎて引いてしまう 昔はよかった
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4396210248
No.68
(5pt)

あなたが国家に批判的な人であれば、心地よい文字が踊り、国家礼賛の立場であれば、不快に思い耳が痛くなるでしょう。

私個人としての印象ですが、田中先生は、遅筆ですが、国家・政府を批判したい時に薬師寺涼子の新作が出る傾向があると思います。 今回の作品も3割ほど実社会への批判・批評・皮肉が含まれます。 それを楽しめる人であれば、問題なく買いですね。 南の島のゆうちょリゾートでステルス怪獣がホテルを襲い、自衛隊・海自・警察・政治屋とそれぞれ相手を尊重できずに自体は悪化。 最終的には薬師寺涼子班の活躍でいつも通りに解決。 地底人行くのかなと思ったところで行きませんでした。
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4396210248
No.67
(1pt)

キャラクターに魅力を感じません

私の認識では、田中芳樹先生の小説は、魅力的なキャラクターが、ストーリーの中を縦横無尽に暴れまわるというところに面白さがあったのですが、この作品はそうではありませんでした。
ひどいものです。
お涼さまや泉田クンを、良くぞここまで魅力のないキャラクターにしましたね。
二次創作のSSでもここまで酷くならないでしょう。
高校生のころから永く田中芳樹先生の小説を愛読してきましたが、これが最後です。
これが年をとるという事なのでしょうか?悲しいことです。
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4065257344
No.66
(1pt)

どうしてこうなった・・・・。

ずっと買っていた作品なので新作が出てるーと思い中身も確認せずに購入。
結果皆さんが書いていらっしゃる通りです。
何の作品読んでるんだっけ・・・。と読みながら????連発。
相変わらず、涼子と泉田の関係も何も進展しない。
田中先生が思っていることをただ二人に言わせているだけ。
これなら、別にこのシリーズでやらなくてもよかったと思います。残念すぎる。
そして作中、泉田(=先生)がずっとイライラしっぱなしの印象をうけました。
読んでる側としては、イライラしてる人の心中を読ませられても何の面白みもありません。
政治批判は結構ですが、それを持ち込みすぎです。これをOKした編集側にも驚きです。
とても好きなキャラだっただけに残念。もうその言葉のみです。
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4065257344
No.65
(2pt)

やっつけ仕事

ただ単に安倍政権をこき下ろすだけの話で初期のころにあった面白さが全然ないです
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4065257344
No.64
(1pt)

焚書は愚かとは思うが。

うっかり焚き火に放り込もうかと思ったほど。
もともと遅筆なのはさておき、だんだんひどい出来栄え。今回は特に最悪。
作者はブラックユーモアのつもりで書いたようだが、フィクションの中に現実世界の人物・事件・問題を出してくるのは、いささか「不謹慎」「不愉快」「不適切」としか言いようがないです。たとえ「少しもじっている」とはいえ、です。
ストーリー構成はワンパターン。そのくせ今回は作者の現実の不満を垂れ流しするか長ったらしい嫌味の会話文。思想本にしたいのかファンタジーを書きたいのかどっちかにしてください。

また、少しネタバレになりますが…

「田園調布一家殺害事件」は明らかに「世田谷区一家殺害事件」のパロディ化ですよね。
それを「南の島のリゾートに連れてってやりたくて?」薬師寺涼子が告発書を『偽造』して刑事部長に匿名で送りつけた…と。

遺族バカにしてるのか!?
フィクションです名称や年齢変えてますっていうつもりか?

家族構成は発見者を被害者に加えるとまったく同じ、遺留品を遺しているのも同じ、事件が起こった時期もほぼ同じ!

凄惨な事件でも、自分の作品の引き立て役になるなら、ぞんざいな扱いをしてもいいと思ってるのか?

以上のような感想しか出てきませんでした。

このような本は読む価値ありません。不適切な部分に付箋とメモを貼って、白ポストに入れてきます。
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4065257344
No.63
(1pt)

崖から田中(芳樹)が落ちてゆく

これまで立ち読みしかしていなかったので、レビューはしなかったが、このたび定価で購入した気の毒な知人からタダで譲ってもらえたため、改めて読み直し、レビューする次第。
(とても自分で著者のために金を払う気にはなれない)

再読して思ったが……いや実に酷い。ストーリーはあってないがごとし。日本の現状への苦言というよりは、思い切り左へ偏ったイデオロギーに端を発する、愚痴だか誹謗だかわからない戯言で、ページの大半が埋め尽くされているからだ。
それでもあえて説明するならば、文字通り『何か』わからないバケモノを、ただのバカモノへと成り果ててしまった涼子たち一行が、無茶苦茶な方法で始末する話である。それ以上の説明は不要だ。何より著者自身が、ストーリーを重視しているとは、ちっとも思えない。

著者の作品は、以前から風刺であふれていた。では以前と同じかと言うと、まったく違う。以前の風刺は機知に富んでおり、その配分も絶妙だった。そして常に物語が「主」であり、風刺は「従」だったからだ。

ところが近年は、続編すべてのストーリーが粗雑なものになり、風刺というよりは単なる妄言が多数を占めるようになってきた。主と従が逆転してしまったのである。その弊害が特に顕著なのが、この薬師寺涼子シリーズである。

口が悪く、圧倒的な強さを持つ主人公たちが、巨悪と言いながら実にチープな敵を風刺混じりになぎ倒してゆく、という点では創竜伝とまったく同じなのだが、創竜伝は続きが書かれず、ドラよけお涼ばかりが大量生産されている。

これは私見だが、おそらく薬師寺シリーズのほうが書いていて楽なのだろう。涼子の職業柄、政官財を皮肉る構成にするのは実に簡単だし、創竜伝みたいに著者が偏愛する中国史を絡めた結果、某検証サイトで歴史と文化における無知を指摘されて、笑われ者になる恐れもない。

しかし、そのドラよけお涼さえも、レビューでは罵倒の嵐が吹き荒れるに至った。おそらくここから再び質が上がることはないだろう。だから前述のごときレビュータイトルにさせていただいた。

風刺や批判は、中立の立場で描いてこそ生きる。右に偏りすぎれば左から、左に偏りすぎれば右から、あくまで「良識を保ちながら」振り子を真ん中へと戻そうとする。それが理想的なあり方だと思う。
「日本やアメリカを罵倒することは構わないが、中国を一文でも批判するなんて、私の価値観が許さない!」と著者が考えているならば、そこには良識も何もない。ただの偏向思想があるだけだ。
そういえばヤン・ウェンリーが「信念なんてろくなもんじゃない」と言っていたが、あれは生みの親の、未来の姿を言い当てた言葉だったのだろうか。

それでも著者に曲げられないものがあるというのなら、フィクション作家が作品内やあとがきでという曖昧な立場をおやめになって、そっち方面の機関誌に寄稿することや、大江健三郎のようにデモの主催者となって汗水を流されることをお勧めする。エアコンの効いた部屋で、ネットにヘイトをまき散らす輩を憎まれるお方が、その輩と同じことをやっていては、盲信者以外の称讃は得られないだろうから。

現在の著者を、AAAことアルマリック・アスヴァールが知れば、きっとこう言うに違いない。
「田中芳樹さん、田中芳樹さん、君はなぜ新作をものしてもだめなのか……」
海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 海から何かがやってくる 薬師寺涼子の怪奇事件簿 (講談社文庫)より
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