ダイイング・アイ

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評判

ダイイング・アイの評価:

3.40/5点 レビュー 266件。 C ランク

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平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全375件 81〜100 5/19ページ
No.295
(2pt)

エロ本を書きたいのなら、別のペンネームでやってほしい。

ストーリー自体成立しない要素は萎えるので、辻褄を合わせてほしい。萎えるポイント2つあげるとしたら、主人公はなぜ、殴打してきた男の顔を気づかなかったのか。客商売やってるやつは顔と名前を忘れない、的なことが本編に書いてあったのに、名前はともかく顔も忘れてるやないか。もう一つは、なぜ謎の女は会うたびにSEXを主人公にほどこしてきたのか。ラストシーンで、謎の女はSEXすべき相手が別の人だと気づくのだが、ここではSEXをしなかったので笑った。だけどSEXシーンは良かったので星2つ。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.294
(3pt)

ダイイングアイ

面白かったです。東野氏のキンドル版は限られているので、大事に読みました。もっとたくさんキンドルに回してください。紙の本は目が疲れて肩が凝ってしまうのです。内容は氏特有の表現法で、やはり引き込まれました。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.293
(3pt)

ダイイングアイ

面白かったです。東野氏のキンドル版は限られているので、大事に読みました。もっとたくさんキンドルに回してください。紙の本は目が疲れて肩が凝ってしまうのです。内容は氏特有の表現法で、やはり引き込まれました。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.292
(3pt)

終わりがあっけない

途中までは面白かった。自らの運転する車で人身事故を起こし、その遺族に襲われたことにより、記憶障害を患う主人公。過去を知ろうとする自分に周りは良い反応を示さない…時折断片的に浮かぶ過去が謎を呼ぶ。そんな日々の中現れた美しくどこか禍々しい女。
この女性は一体?そして彼の過去は?と引き込まれたのですが、後半、事実が明らかになるにつれて、なぜか興醒めに。「え?何それ?」と肩透かしを喰った気分でした。
途中までとても引き込まれたのに、真相が中途半端な気がしました。
ネタバレは申し訳ないので、気になったら読んでみてください。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.291
(4pt)

よかった

よかった
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.290
(3pt)

終わりがあっけない

途中までは面白かった。自らの運転する車で人身事故を起こし、その遺族に襲われたことにより、記憶障害を患う主人公。過去を知ろうとする自分に周りは良い反応を示さない…時折断片的に浮かぶ過去が謎を呼ぶ。そんな日々の中現れた美しくどこか禍々しい女。
この女性は一体?そして彼の過去は?と引き込まれたのですが、後半、事実が明らかになるにつれて、なぜか興醒めに。「え?何それ?」と肩透かしを喰った気分でした。
途中までとても引き込まれたのに、真相が中途半端な気がしました。
ネタバレは申し訳ないので、気になったら読んでみてください。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.289
(4pt)

よかった

よかった
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.288
(1pt)

ちっ つまらん

なんだよーーー! もっとおもしろい いや難解なものを待つよ。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.287
(1pt)

ちっ つまらん

なんだよーーー! もっとおもしろい いや難解なものを待つよ。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.286
(1pt)

どうした東野さん!?

東野圭吾さんの小説は全て読んだわけではありませんが、さすがは超売れっ子作家さんだけあってどれもそれなりに楽しめるものでした。ですがこれは···もはや「失敗作」と言ってもいいのでは!?半分くらいまでダラダラと同じような展開で真相にたどり着きそうな気配もなく、ようやく徐々に見えてきたと思ったらまさかのオカルト!?!?ちょっとびっくりです。ある意味衝撃の一冊でした。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.285
(1pt)

どうした東野さん!?

東野圭吾さんの小説は全て読んだわけではありませんが、さすがは超売れっ子作家さんだけあってどれもそれなりに楽しめるものでした。ですがこれは···もはや「失敗作」と言ってもいいのでは!?半分くらいまでダラダラと同じような展開で真相にたどり着きそうな気配もなく、ようやく徐々に見えてきたと思ったらまさかのオカルト!?!?ちょっとびっくりです。ある意味衝撃の一冊でした。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.284
(2pt)

目は怖い

初めの方はなかなか面白いが、最後の最後で何か違ったかな。見たことあるような気がする人によって気絶して、一部記憶を失うとかまあまあ面白そうな展開だったのに、、、、東野圭吾の中としてはイマイチな作品
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.283
(2pt)

目は怖い

初めの方はなかなか面白いが、最後の最後で何か違ったかな。見たことあるような気がする人によって気絶して、一部記憶を失うとかまあまあ面白そうな展開だったのに、、、、東野圭吾の中としてはイマイチな作品
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.282
(5pt)

FEMDOMな性行為の描写に感激

この作品、ミステリとして読むと、人物の行動に無理が感じられ、あまり感心しなかった。特に主人公が謎の女に誘われ部屋までノコノコ付いていき、なぜかセックスしてしまって結局全裸で監禁される羽目になった下りは、いくら目力にやられたと言っても、不用心過ぎて頂けない。殺された刑事もそうだし、大金を手に入れた直後に襲撃されるのも、どんだけ不用心なんやと、グチりたくなった。反対に彼と寝ながら監禁するだけ(しかもすぐ逃げられる)の女も、スキがあり過ぎてわざとなのかとしか思えなかった。  

かと言ってホラーとして読んでも、個人的にはさほど怖くなく中途半端だった印象。が、しかし、SM愛好家としては、FEMDOM(女性優位)な性行為をベストセラー作家東野圭吾が堂々と書いてくれた事に感激せずにはいられない。「白夜行」「幻夜」でもFEMDOMな世界観を表現している事をレビューさせてもらったが、男を監禁し逆レイプに及ぶなんて、東野作品で読める時代が来るとは夢にも思わなかった。以上戯れ言ながら、最高評価とさせて貰う。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.281
(5pt)

FEMDOMな性行為の描写に感激

この作品、ミステリとして読むと、人物の行動に無理が感じられ、あまり感心しなかった。特に主人公が謎の女に誘われ部屋までノコノコ付いていき、なぜかセックスしてしまって結局全裸で監禁される羽目になった下りは、いくら目力にやられたと言っても、不用心過ぎて頂けない。殺された刑事もそうだし、大金を手に入れた直後に襲撃されるのも、どんだけ不用心なんやと、グチりたくなった。反対に彼と寝ながら監禁するだけ(しかもすぐ逃げられる)の女も、スキがあり過ぎてわざとなのかとしか思えなかった。  

かと言ってホラーとして読んでも、個人的にはさほど怖くなく中途半端だった印象。が、しかし、SM愛好家としては、FEMDOM(女性優位)な性行為をベストセラー作家東野圭吾が堂々と書いてくれた事に感激せずにはいられない。「白夜行」「幻夜」でもFEMDOMな世界観を表現している事をレビューさせてもらったが、男を監禁し逆レイプに及ぶなんて、東野作品で読める時代が来るとは夢にも思わなかった。以上戯れ言ながら、最高評価とさせて貰う。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.280
(3pt)

終わらせ方

最後の10pくらいまで完璧だった。
個人的に
ただ終わらせ方が納得できなくて
この評価です。
もっとすっきりさせるような終幕に
できなかったかね
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.279
(3pt)

終わらせ方

最後の10pくらいまで完璧だった。
個人的に
ただ終わらせ方が納得できなくて
この評価です。
もっとすっきりさせるような終幕に
できなかったかね
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.278
(2pt)

残念

久しぶりの東野圭吾さんの作品。やはり面白くなかった。時間をつぶせる程度。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.277
(2pt)

残念

久しぶりの東野圭吾さんの作品。やはり面白くなかった。時間をつぶせる程度。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.276
(1pt)

がっかり、、

ガリレオシリーズにハマり、理路整然とした感じで解決されていく気持ち良さに、他の作品も読んでみようと本屋へ。
最近WOWOWでドラマ化もされたとあったので購入し読みました。

ガリレオシリーズの爽快さを期待したからいけなかったのか、がっかりでした。。
まずメインの登場人物がクズ人間でちっとも共感できない。
被害者とその家族が全然浮かばれない。
途中から見え隠れするオチも、そんなのなんでもありやんてなるし、瑠璃子の存在は無理くり作り出した感が…

こんなストーリー展開やオチで本を出せてドラマ化までされてしまうのだとちょっと驚きです。

今後はガリレオシリーズ以外は読む気が起きなくなりました。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961