ダイイング・アイ

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評判

ダイイング・アイの評価:

3.40/5点 レビュー 266件。 C ランク

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平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全375件 1〜20 1/19ページ
No.375
(4pt)

いまわのきわの怨念がこもった目に射すくめられた加害者

本書は、ホラー感が強いミステリです。
また、東野作品には珍しい性描写が多くあり、賛否別れるところだと思います。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.374
(4pt)

性的表現が無駄に多い

面白かったです。恨みとか、呪いとか、幽霊とか、普通じゃありえない話ですが、だからこそ、惹かれるのかも。
ただ、性的表現が無駄に多かったと思います。なぜ、慎介とはそこまでの関係になったのに、江島とは何もなく、ひどい終わりになったのか?最後がスッキリしないので星一つマイナス。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.373
(3pt)

これはホラー!推理小説ではない

『ダイイング・アイ』というタイトルが全てを物語っている。終始、不思議な「瞳」の力で非合理的なストーリーが展開されてゆく。つまり、これは推理小説ではなくホラー小説である。マネキンという人形に魂を入れるということが、もうひとつの底流になっていて、それはそれで興味をそそられる。複雑な伏線が最後に解き明かされるが、それもホラー的な結末である。村上成美の失踪の結果も暗示されているだけでは物足りない。「ミステリーとサスペンスの融合が上手くいった」という評価(『増補改訂版・東野圭吾全小説ガイドブック』洋泉社)もあるが肯けない。雨宮慎介が「俺はバーテンです」文庫本p184といっているが、バーテンダーは「バーテン」とは言わない「バーテンダー」である。東野圭吾にしては珍しいイージーミスと思ったが、冒頭の21pでは地の文で「バーテンダー用のベストを脱いだ」とある。これは地の文と会話文を使い分けているわけだ。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.372
(4pt)

女の眼力はおそろしい

途中まで、オカルトホラーものかと思わされた。女の眼力はおそろしい。性的描写が欠点か、しかしおそろしさを増幅する作用はある。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.371
(4pt)

女の眼力はおそろしい

途中まで、オカルトホラーものかと思わされた。女の眼力はおそろしい。性的描写が欠点か、しかしおそろしさを増幅する作用はある。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.370
(4pt)

結末が後味悪い感じがした

最後、読んで後味が悪く、読まなければよかったと思った。私は好きになれなかった。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.369
(4pt)

結末が後味悪い感じがした

最後、読んで後味が悪く、読まなければよかったと思った。私は好きになれなかった。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.368
(4pt)

面白かった

面白かった
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.367
(5pt)

めっちゃオススメ

とても面白く、最後まで一気に読みました。特に題名と最後のセリフがこう繋がるのかと、納得しました。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.366
(5pt)

めっちゃオススメ

とても面白く、最後まで一気に読みました。特に題名と最後のセリフがこう繋がるのかと、納得しました。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.365
(3pt)

ホラー官能ミステリー

大抵最初はゆったり始まり、単純な怨恨による事件かと・・そんなはずはない。徐々に謎が深まって引き込まれ、最後に近づくにつれてやめられなくなり、夜更かし。しかし、この小説はホラー好きでない限り、夜に読み始めることはお勧めしない。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.364
(3pt)

ホラー官能ミステリー

大抵最初はゆったり始まり、単純な怨恨による事件かと・・そんなはずはない。徐々に謎が深まって引き込まれ、最後に近づくにつれてやめられなくなり、夜更かし。しかし、この小説はホラー好きでない限り、夜に読み始めることはお勧めしない。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.363
(4pt)

面白かったです

題名の様に目の持つ死にも追いやる不思議な力が恐ろしくとても面白い作品でした。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.362
(4pt)

展開から目を離せなかった

話の先がどうなるのか気になって読み進めてしまった。
主人公の行動力で謎解きに立ち向かうのだが、安易に1人行動をしてしまうので、危険な目に会うのが軽率過ぎだった。こちらはハラハラしてしまう。
また、成美の行方不明が主人公の想像通りだとしたら、ちょっと悲しい。死体も見つからないなんて。

性的な描写が多くて、ちょっと幻滅。そんなに要るかなぁ。1点減点です。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.361
(4pt)

展開から目を離せなかった

話の先がどうなるのか気になって読み進めてしまった。
主人公の行動力で謎解きに立ち向かうのだが、安易に1人行動をしてしまうので、危険な目に会うのが軽率過ぎだった。こちらはハラハラしてしまう。
また、成美の行方不明が主人公の想像通りだとしたら、ちょっと悲しい。死体も見つからないなんて。

性的な描写が多くて、ちょっと幻滅。そんなに要るかなぁ。1点減点です。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.360
(3pt)

怖い

想像以上に怖くのめり込んでいく
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.359
(3pt)

怖い

想像以上に怖くのめり込んでいく
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.358
(5pt)

最高

東野圭吾さんの作品がKindleで見れるようになったので、遅ればせながら読みました。
相変わらずの、展開と伏線回収が素晴らしいです。
一気に読めました。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.357
(5pt)

最高

東野圭吾さんの作品がKindleで見れるようになったので、遅ればせながら読みました。
相変わらずの、展開と伏線回収が素晴らしいです。
一気に読めました。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.356
(5pt)

どうしてこんなに

どうしてこんなにすごいの…?
最後まで読んだら目が浮かんできました
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961