ダイイング・アイ

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評判

ダイイング・アイの評価:

3.40/5点 レビュー 266件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全375件 221〜240 12/19ページ
No.155
(5pt)

あっという間に読みました

数行だけとおもって読み始めたら
あっという間に読んでしまいました。
恐怖でドキドキが加速したりゆっくりになったり
作品の世界を楽しみました。

東野さんの作品は活字で読んだほうが楽しめますね。
頭の中で内容を映像化したほうが面白いです♪
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.154
(5pt)

あっという間に読みました

数行だけとおもって読み始めたら
あっという間に読んでしまいました。
恐怖でドキドキが加速したりゆっくりになったり
作品の世界を楽しみました。

東野さんの作品は活字で読んだほうが楽しめますね。
頭の中で内容を映像化したほうが面白いです♪


ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.153
(3pt)

タイトルどおり

東野さんの作品は色々読んでいますが、。
読んでいてどうなるんだろう?続きが読みたくなる感じはあいかわらずありましたが
ラストがふーんってところでした。
途中の謎がホラーで終わるところがなんとなくいまいち。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.152
(3pt)

タイトルどおり

東野さんの作品は色々読んでいますが、。
読んでいてどうなるんだろう?続きが読みたくなる感じはあいかわらずありましたが
ラストがふーんってところでした。
途中の謎がホラーで終わるところがなんとなくいまいち。

ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.151
(1pt)

現代の赤川次郎

読みました。友だちに勧められて。本は趣味し好がはっきりするので、この本を面白いというひとと
私は趣味が合わないということでしょう。
 東野さんはもう大御所ですよね。だから何となく、小説を読み始めた小/中学生にはとても受けるのではないかと。
でも読書家の大人をうならせる本を書いてほしいと切に願います。
プロットもすばらしいし、技術力もあるけど。大人が時間を使って読むには厳しい。
右から左に時間を潰したい人にはおすすめです。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.150
(1pt)

現代の赤川次郎

読みました。友だちに勧められて。本は趣味し好がはっきりするので、この本を面白いというひとと
私は趣味が合わないということでしょう。
 東野さんはもう大御所ですよね。だから何となく、小説を読み始めた小/中学生にはとても受けるのではないかと。
でも読書家の大人をうならせる本を書いてほしいと切に願います。
プロットもすばらしいし、技術力もあるけど。大人が時間を使って読むには厳しい。
右から左に時間を潰したい人にはおすすめです。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.149
(3pt)

オカルト物としてはおもしろかった

読み物としては普通におもしろかったが、オカルト的な要素が大きく、現実離れしすぎている気はした。

ただ、相変わらず秀逸なタイトルだなと思った。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.148
(3pt)

オカルト物としてはおもしろかった

読み物としては普通におもしろかったが、オカルト的な要素が大きく、現実離れしすぎている気はした。

ただ、相変わらず秀逸なタイトルだなと思った。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.147
(4pt)

車なんか乗らないもん(><)

最後の最後で「ダイイングアイ」というタイトルの意味がわかった。後帯びの「悪いやつら」が誰なのかも。
以前に短編集「天使の耳」で交通事故については扱っていた(ちなみに怪しい人間ばかりを書いた「怪しい人々」もある)が、今作は加害者側の人間をメインにして一つの交通事故を巡る大人たちの愚考やそれから起きる悲劇を丸まる一冊で書かれている。

有名なところでは「白夜行」や「幻夜」、他にも「夜明けの街で」「聖女の救済」「時生」「ゲームの名は誘拐」など、筆者の作品には「馬鹿な男が女に騙されて痛い目にあう」というのが間違いなく一つの王道としてあるが、この「ダイイングアイ」はそれにプラスして性行為の描写のエロさ(と長さ)、エピローグの衝撃さが他の作品よりは印象的だった様に感じた。
当然初期作品より作風の幅が広がっていて、それを実感できる内容。例えば女に終われる展開なんかはその人物の特異性からも「美しき凶器」あたりを思い出した。

都市部に住んでいると車を持たなくても特に問題なく生きていけるけど、いつ被害者になってもおかしくない事を再認識させられた初夏のある夜。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.146
(4pt)

車なんか乗らないもん(><)

最後の最後で「ダイイングアイ」というタイトルの意味がわかった。後帯びの「悪いやつら」が誰なのかも。
以前に短編集「天使の耳」で交通事故については扱っていた(ちなみに怪しい人間ばかりを書いた「怪しい人々」もある)が、今作は加害者側の人間をメインにして一つの交通事故を巡る大人たちの愚考やそれから起きる悲劇を丸まる一冊で書かれている。

有名なところでは「白夜行」や「幻夜」、他にも「夜明けの街で」「聖女の救済」「時生」「ゲームの名は誘拐」など、筆者の作品には「馬鹿な男が女に騙されて痛い目にあう」というのが間違いなく一つの王道としてあるが、この「ダイイングアイ」はそれにプラスして性行為の描写のエロさ(と長さ)、エピローグの衝撃さが他の作品よりは印象的だった様に感じた。
当然初期作品より作風の幅が広がっていて、それを実感できる内容。例えば女に終われる展開なんかはその人物の特異性からも「美しき凶器」あたりを思い出した。

都市部に住んでいると車を持たなくても特に問題なく生きていけるけど、いつ被害者になってもおかしくない事を再認識させられた初夏のある夜。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.145
(3pt)

ちょいオカルト風味

自分運転するので。。。。
怖いわ〜。。。
これ見たら安全運転しようと心に誓いました。
そういう意味で教習所で学科のテキストにしたらよっぽど効果ありそう。

東野さんってきっと正義感強いんだろうな、と思う。
「さまよう刃」といい、加害者意識の薄さに警鐘を鳴らす
作品だと思います。

今までにないオカルト風味があり、
うん、こういうのもありかなとも思うけど、
ちょっと行きすぎかなという感じがしないでも。
最後は何となく、読めました。
今までの東野さんのオチからして、ただじゃすまないだろうと
思ってたので。。。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.144
(4pt)

目力

本当にありそうで、なさそうな結末。
目力って本当にあるのか?
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.143
(3pt)

ちょいオカルト風味

自分運転するので。。。。
怖いわ〜。。。
これ見たら安全運転しようと心に誓いました。
そういう意味で教習所で学科のテキストにしたらよっぽど効果ありそう。

東野さんってきっと正義感強いんだろうな、と思う。
「さまよう刃」といい、加害者意識の薄さに警鐘を鳴らす
作品だと思います。

今までにないオカルト風味があり、
うん、こういうのもありかなとも思うけど、
ちょっと行きすぎかなという感じがしないでも。
最後は何となく、読めました。
今までの東野さんのオチからして、ただじゃすまないだろうと
思ってたので。。。


ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.142
(4pt)

目力

本当にありそうで、なさそうな結末。
目力って本当にあるのか?

ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.141
(3pt)

非現実的だけど

現実にもあるかもしれない怖さを最後まで保てたのは良かったけど
2011年に読むホラー風小説としてはインパクトに欠けた。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.140
(3pt)

非現実的だけど

現実にもあるかもしれない怖さを最後まで保てたのは良かったけど
2011年に読むホラー風小説としてはインパクトに欠けた。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.139
(2pt)

面白味がない

岸中美菜絵という女性を事故で死なせてしまった雨村慎介は、彼女の夫岸中玲二に襲われ
重傷を負う。だが、岸中玲二は死体となって発見された。そして、慎介自身も記憶喪失に。
「岸中美菜絵の事故には何かがある。」慎介は事故について調べ始めたが・・・。

ひとりの女性の命が奪われた事故。それが全ての始まりだった。だが、事故には別の真相が
ある。記憶喪失になった慎介が調べ始めるのだが、彼を記憶喪失にしてしまうのは発想が
安易過ぎないかと疑問に思う。そもそもこの作品はミステリーなのかホラーなのか?そこの
ところもあいまいではっきりしない。いったい作者はどういう意図でこの作品を書いたのか?
あまりにも非現実的で、納得できない箇所がたくさんあった。文庫本で約400ページという
長さだが、読後満足感や達成感がまるで得られない。厳しい言い方だが、後味の悪さだけが
残る面白味のない中途半端な作品だった。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.138
(2pt)

面白味がない

岸中美菜絵という女性を事故で死なせてしまった雨村慎介は、彼女の夫岸中玲二に襲われ
重傷を負う。だが、岸中玲二は死体となって発見された。そして、慎介自身も記憶喪失に。
「岸中美菜絵の事故には何かがある。」慎介は事故について調べ始めたが・・・。

ひとりの女性の命が奪われた事故。それが全ての始まりだった。だが、事故には別の真相が
ある。記憶喪失になった慎介が調べ始めるのだが、彼を記憶喪失にしてしまうのは発想が
安易過ぎないかと疑問に思う。そもそもこの作品はミステリーなのかホラーなのか?そこの
ところもあいまいではっきりしない。いったい作者はどういう意図でこの作品を書いたのか?
あまりにも非現実的で、納得できない箇所がたくさんあった。文庫本で約400ページという
長さだが、読後満足感や達成感がまるで得られない。厳しい言い方だが、後味の悪さだけが
残る面白味のない中途半端な作品だった。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.137
(3pt)

うーん

東野作品は「容疑者Xの献身」以来2作目です。

途中までは少しずつピースがはまる感じが面白く夢中で読みましたが・・・
最後読み終わった後のすっきり感がありませんでした。

「幽霊」なども論理的トリックがあればいいのですが、結局すべての中心が非現実的現象で「あ、それで終わっちゃうんや」という気持ちが・・・
瑠璃子が慎平を殺さずセックスにこだわってた理由もよく分からないし。

ホラーの気持ち悪さばかりが残った、という感じでした。
まあこれに懲りず他作品も読んでみようと思います^^
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.136
(2pt)

初☆東野圭吾

私は普段、海外小説ばっかり読んでいるので、今更ながら初めての東野体験です。

どこの書店でも平積みや、特設コーナーがあり、東野圭吾って何人いるの?ってぐらい次々と作品が発表され、ドラマ化されているので期待モリモリで購入しました。
………他の読むべきでした? ホラー物は好きですが、落ちだけホラーはいただけません。 期待が大きかっただけにつまらないと感じてしまいました。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961