ダイイング・アイ

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評判

ダイイング・アイの評価:

3.40/5点 レビュー 266件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.40pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全375件 161〜180 9/19ページ
No.215
(3pt)

ダンシング・アイ、じゃないよ

2時間ドラマの脚本のような小説。
その目はどんな目だったのだろうと想像してちょっと夜眠れなくなりました。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.214
(5pt)

結構楽しめる作品です

さすが東野圭吾と言ったところでしょうか。なかなかに楽しめる作品でした。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.213
(5pt)

結構楽しめる作品です

さすが東野圭吾と言ったところでしょうか。なかなかに楽しめる作品でした。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.212
(5pt)

【お洒落さ&スピード感】

主人公が勤務するバーに謎めいた女が現れる、という設定は、どこか村上春樹の『国境の南、太陽の西』を思わせる節があるが、
後半のスピード感は、そんなことを気にさせないすさまじいもの。まさに” 巻を措く能わず”の一言に尽きる。

一晩退屈しない作品を求める方に、間違いなくお勧めできる一冊です。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.211
(5pt)

【お洒落さ&スピード感】

主人公が勤務するバーに謎めいた女が現れる、という設定は、どこか村上春樹の『国境の南、太陽の西』を思わせる節があるが、
後半のスピード感は、そんなことを気にさせないすさまじいもの。まさに” 巻を措く能わず”の一言に尽きる。

一晩退屈しない作品を求める方に、間違いなくお勧めできる一冊です。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.210
(4pt)

最後の最後でわかる、タイトルの意味

最初から最後までぐいぐい読まされました。二日(正味4時間強)で読了です。見えない糸がいろんな方向から張り巡らされており、読み進むうちにその糸がどんな風に絡み合っているのか、だんだん見えてくるワクワク感がたまりませんでした。その巧みな構成力のせいで事件の根源が実にオカルティックなものであるのに、それが荒唐無稽に感じられないのは、さすが東野圭吾だと思いました。
それからどうでもいいですが、彼の作品には珍しく?エロティックな描写がたびたび出て来ましたが、編集者からの読者サービスの要請でもあったのでしょうか(笑)。ストーリーには余り関係ない感じなので、好もしく思わない人もいるのではないでしょか。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.209
(4pt)

最後の最後でわかる、タイトルの意味

最初から最後までぐいぐい読まされました。二日(正味4時間強)で読了です。見えない糸がいろんな方向から張り巡らされており、読み進むうちにその糸がどんな風に絡み合っているのか、だんだん見えてくるワクワク感!熱烈ファンというわけでもないので、彼の作品はまだそんなに沢山読んだわけではありませんが、いつになく官能的な描写が多かったような気がします。平均点が意外に低いのはそのへんを好もしく思わなかった人が多いせいだったりして・・・?
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.208
(5pt)

オカルトぽかった

サイコスリラー、はたまたオカルトって感じでしたが、作者にしては珍しいセックス描写があって驚きました。本人も怪しいけど周囲の人は雰囲気通りのもっと悪い人達でした。結果としてあっという間に読み進んでしまい、ページ残りが薄くなっていくのが残念でした。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.207
(5pt)

オカルトぽかった

サイコスリラー、はたまたオカルトって感じでしたが、作者にしては珍しいセックス描写があって驚きました。本人も怪しいけど周囲の人は雰囲気通りのもっと悪い人達でした。結果としてあっという間に読み進んでしまい、ページ残りが薄くなっていくのが残念でした。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.206
(1pt)

期待はずれ

ガリレオが良かったので購入しましたが、まるで安っぽいエロ小説。
買わなきゃ良かったって思っちゃいました。
それでも最後まで読ませるのは作者力なんでしょうね。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.205
(1pt)

期待はずれ

ガリレオが良かったので購入しましたが、まるで安っぽいエロ小説。
買わなきゃ良かったって思っちゃいました。
それでも最後まで読ませるのは作者力なんでしょうね。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.204
(3pt)

前半まではすごく良かった。

1年半前交通事故を起こしたバーテンダーである主人公雨村。日常の生活に戻り仕事を始めるが、勤めている店にある男が現れる。雨村は何者かに襲われ交通事故の記憶をなくしてしまう。その後から彼の周りで奇妙なことが起き始める。そして自分が狙われた事と奇妙な出来事に疑問を感じ、周りの協力も得て真相を探っていくが・・。記憶を無くし真相を探っていくところや性描写などがあるところは、同著の「変身」に似ているなと思いましたが、「変身」が面白かったので期待して読み続けました。でも、交通事故の真相までは良かったのですが、その間に起きた奇妙な出来事の内容があまり現実的ではなく、ちょっと納得できませんでした。ホラー的で謎がありますが、凄惨で恐怖感のあるシーンなどの描写はさすがといった感じで、読んでいて不気味なのでぞっとします。性描写は「変身」ほど過激ではないので、まあ読みやすいと思います。奇妙な出来事がもう少しありえる内容だったら非常に面白かったような気がします。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.203
(3pt)

前半まではすごく良かった。

1年半前交通事故を起こしたバーテンダーである主人公雨村。日常の生活に戻り仕事を始めるが、勤めている店にある男が現れる。雨村は何者かに襲われ交通事故の記憶をなくしてしまう。その後から彼の周りで奇妙なことが起き始める。そして自分が狙われた事と奇妙な出来事に疑問を感じ、周りの協力も得て真相を探っていくが・・。記憶を無くし真相を探っていくところや性描写などがあるところは、同著の「変身」に似ているなと思いましたが、「変身」が面白かったので期待して読み続けました。でも、交通事故の真相までは良かったのですが、その間に起きた奇妙な出来事の内容があまり現実的ではなく、ちょっと納得できませんでした。ホラー的で謎がありますが、凄惨で恐怖感のあるシーンなどの描写はさすがといった感じで、読んでいて不気味なのでぞっとします。性描写は「変身」ほど過激ではないので、まあ読みやすいと思います。奇妙な出来事がもう少しありえる内容だったら非常に面白かったような気がします。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.202
(4pt)

先を読ませないストーリー展開

交通事故を起こして、間接的ではあるが女性を殺してしまったと思っている主人公慎介。それが原因で、被害者の夫に
襲われ、事故の記憶を喪失する。一方、その間に同棲している女性の謎の失踪、そして謎めいた美女の接近、彼を
襲った被害者の夫の自殺。事態は読者の想像が追いつかない速さで進展していく。ここら辺の筋運びで全く先を読ませないのが
東野の凄いところであろう。やがて、記憶を回復した慎介は事件の意外な真実を知ることになるが、オカルトっぽい要素を
上手く入れながら、予想を超える展開で事件は意外な方向に進んでいく。「容疑者Xの献身」ほど文学性や、意外性に
富んでいるとはいい難いが、きちっと筋や人物描写を備えたミステリーだと思う。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.201
(4pt)

先を読ませないストーリー展開

交通事故を起こして、間接的ではあるが女性を殺してしまったと思っている主人公慎介。それが原因で、被害者の夫に
襲われ、事故の記憶を喪失する。一方、その間に同棲している女性の謎の失踪、そして謎めいた美女の接近、彼を
襲った被害者の夫の自殺。事態は読者の想像が追いつかない速さで進展していく。ここら辺の筋運びで全く先を読ませないのが
東野の凄いところであろう。やがて、記憶を回復した慎介は事件の意外な真実を知ることになるが、オカルトっぽい要素を
上手く入れながら、予想を超える展開で事件は意外な方向に進んでいく。「容疑者Xの献身」ほど文学性や、意外性に
富んでいるとはいい難いが、きちっと筋や人物描写を備えたミステリーだと思う。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.200
(4pt)

途中はどうなる事かと思ったけど・・・

東野圭吾は好きな方ですが、特にこだわる事無く色々な本を読むので、東野圭吾作品としてどうか?と言われると分かりませんが、個人的には非常に楽しく読めました。
途中でホラーチックな展開になった時はどうなる事かと思いましたが、最終的に割とすんなりと受け入れられた自分がいました。ただ、本当に読書好きで非常に細かく展開を読み解く様な方からすれば、腑に落ちない部分も多いのかも知れません。
私のようにあまり深く考えず、映画等を見るように展開を追っていく事を好む人には良いのではないかと思います。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.199
(4pt)

途中はどうなる事かと思ったけど・・・

東野圭吾は好きな方ですが、特にこだわる事無く色々な本を読むので、東野圭吾作品としてどうか?と言われると分かりませんが、個人的には非常に楽しく読めました。
途中でホラーチックな展開になった時はどうなる事かと思いましたが、最終的に割とすんなりと受け入れられた自分がいました。ただ、本当に読書好きで非常に細かく展開を読み解く様な方からすれば、腑に落ちない部分も多いのかも知れません。
私のようにあまり深く考えず、映画等を見るように展開を追っていく事を好む人には良いのではないかと思います。
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.198
(5pt)

ドキドキしました。

男として、ドキドキしました\(~o~)/ また、最後まで目が離せない物語の進め方はさすがです(^^♪
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961
No.197
(5pt)

ドキドキしました。

男として、ドキドキしました\(~o~)/ また、最後まで目が離せない物語の進め方はさすがです(^^♪
ダイイング・アイ Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイより
4334925812
No.196
(4pt)

モデルとなった実在のバー

都内にある有名なバーを訪れる機会があり、「作者が時々来る」と聞いた。この小説にはそのバーをモデルにした描写があるとのことなので購入してみた。
ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11) Amazon書評・レビュー: ダイイング・アイ (光文社文庫 ひ 6-11)より
4334748961