憂いなき街

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評判

憂いなき街の評価:

4.05/5点 レビュー 19件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.05pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全24件 1〜20 1/2ページ
No.24
(3pt)

どうにも女々しい…

たかが一夜の営みでそこまで思い入れるのか?
どうにも女々しい…

とはいえ面白くは読ませてもらいました。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.23
(4pt)

面白いと思います。

道警シリーズ、一気に読み終えた。次作が楽しみです。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.22
(4pt)

ユニークだと思いました

刑事さんたちの私生活が大きな比重を占めたストーリーだと思いました。
特に、恋愛…

刑事である前に人間ですもんね。

ユニークで面白いと思って楽しみました。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.21
(5pt)

切ない愛

北海道警シリーズ第7弾

やはり佐々木譲のこのシリーズは面白い(  ̄▽ ̄)‼️
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.20
(5pt)

ジャズ好きにピッタリ

このシリーズは面白い。この巻まで来ると登場人物がよくわかっているのでより楽しめます。欠点と言えば場面の変わるタイミングで段落を変えた方が良いと思います。最後に主人公の一人がピアノソロを弾きますが曲は多分ビル・エバンスのマイフーリッシュハート。(笑)
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.19
(1pt)

退屈なストーリーです。

ストーリーに推理小説としての仕掛けも意外性も無い。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.18
(3pt)

憂いなき街

サッポロ・シティ・ジャズで賑わい始めた初夏の札幌・市内で起きた宝石商の強盗事件を追っていた機動捜査隊の津久井卓は、当番明けの夜に立ち寄ったバー「ブラックバード」でピアニストの安西奈津美と出会う。彼女は、人気アルトサックス・プレーヤーの四方田純から声がかかり、シティ・ジャズへの出演を控えていた。ジャズの話をしながら急速に深まる津久井と奈津美の仲。しかし、そんななか中島公園近くの池で女性死体が見つかり、奈津美に容疑がかかってしまう…。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.17
(5pt)

警官の恋心、友情、人情、ジーンときます

専ら電車の中で文庫本を読んでいます。北海道警シリーズは”笑う警官”から”巡査の休日”までを2011年に購読。文庫本が無くなったのでしばらくお休みしましたが、8年後の2019年1月に”密売人”を発見し、”憂いなき街”までを続けて購読しました。この間、今野敏と堂場瞬一の警官物を購読していたので、久しぶりの佐々木謙です。その中でも”憂いなき街”は、事件のストーリーも面白いのですが、津久井、佐伯の恋、友情、そして犯罪者への人情と人間味溢れる内容が素晴らしいです。恐らくは、北海道警最後の章となる感じです。でも、所帯を持った佐伯の登場も見たい気がします。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.16
(3pt)

普通

このシリーズを何冊か読んだけど、特に可もなく不可もなしですね。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.15
(3pt)

旅のお供に最適。ハズレ無しの北海道刑事群像劇シリーズ。

サッポロ・シティ・ジャズで賑わい始めた初夏の札幌・市内で起きた宝石商の強盗事件を追っていた機動捜査隊の津久井卓は、当番明けの夜に立ち寄ったバー「ブラックバード」でピアニストの安西奈津美と出会う。彼女は、人気アルトサックス・プレーヤーの四方田純から声がかかり、シティ・ジャズへの出演を控えていた。ジャズの話をしながら急速に深まる津久井と奈津美の仲。しかし、そんななか中島公園近くの池で女性死体が見つかり、奈津美に容疑がかかってしまう…。大好評、“北海道警察”シリーズ、第七弾。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.14
(4pt)

とても安定している刑事たちの物語

サッポロ・シティ・ジャズで賑わい始めた初夏の札幌・市内で起きた宝石商の強盗事件を追っていた機動捜査隊の津久井卓は、当番明けの夜に立ち寄ったバー「ブラックバード」でピアニストの安西奈津美と出会う。彼女は、人気アルトサックス・プレーヤーの四方田純から声がかかり、シティ・ジャズへの出演を控えていた。ジャズの話をしながら急速に深まる津久井と奈津美の仲。しかし、そんななか中島公園近くの池で女性死体が見つかり、奈津美に容疑がかかってしまう…。大好評、“北海道警察”シリーズ、第七弾。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.13
(4pt)

面白い!

アマゾンで買った本のみレビューしています。物語・作り話が好きなので小説しか読みません。リアリテイー等は関係ありません。事実と違うなどと言ってる人がいますが、なぜ事実じゃないと知っているのでしょうか?学者が書いているから?不思議で仕方がありません。物語では信長は本能寺で死ななくてもいいのです。面白いか面白くないかのみが判断基準です。それではよろしくお願いします。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.12
(5pt)

イイですね

ネタバレになるので、詳しくは書きませんが、やっとここまで来たんだなと。
諸所の変化に心が震えました。
はやく次回を読みたいです!
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.11
(5pt)

このシリーズはやめられません。

細かい書評・レビューは他の人におまかせしますが...。
このシリーズでは佐々木譲氏の特徴である「情景を描ききりながらのスピード感溢れる描写」を充分堪能できます。警察小説好き、文章をマンガみたいに読める人なら楽しめる小説です。
今回の物語のラストは男の私でも(いや男だからか)切なすぎます。登場人物の皆の幸せと活躍を期待して続編を楽しみにしています。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.10
(4pt)

道警シリーズ

道警シリーズになりますが、個人的にはシリーズで一番面白かったです。
今回は津久井を中心に物語が進んでいきます。
津久井の恋模様、いつもの二人の恋模様と、今作は恋愛要素が多めで、
いつもような殺伐感はあまりなかったのですが、
その為か、シリーズの中でも読みやすい一冊だと思います。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.9
(3pt)

読みやすい本

佐々木さんの本は出れば買っています。淡々と物語が、そして結末。いいですね。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.8
(4pt)

道警シリーズ

道警シリーズになりますが、個人的にはシリーズで一番面白かったです。 今回は津久井を中心に物語が進んでいきます。 津久井の恋模様、いつもの二人の恋模様と、今作は恋愛要素が多めで、 いつもような殺伐感はあまりなかったのですが、 その為か、シリーズの中でも読みやすい一冊だと思います。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.7
(3pt)

読みやすい本

佐々木さんの本は出れば買っています。 淡々と物語が、そして結末。 いいですね。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.6
(4pt)

北海道警察シリーズの第7弾

北海道警察シリーズの第7弾。相変わらず安定の面白さなのだが、今回はいつもとテイストが違った。描かれる事件と同時進行する複数の男女の関係が、まるでジャズ・バラードを聴いているかのようなのだ。

宝石商の強盗事件を捜査する津久井卓がブラックバラードで偶然出会ったのはジャズピアニストの安西奈津美だった。堅物な津久井に訪れた短い春サッポロ・シティ・ジャズへの出演が決まった奈津美だったが、その奈津美に降りかかる殺人容疑

読みながら、最初の強盗事件と中盤から描かれる殺人事件が何処かで結び付くのかと期待したのだが、強盗事件はオマケのような扱いで、ストーリーの本筋と関係無く、ならば、本筋の殺人事件の方をじっくり描いて欲しかったなと思った。それでも、十分に面白かったのだが。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340
No.5
(5pt)

札幌、ススキノが目に浮かぶ

著者のこのシリーズは面白い、この作品も、おなじみのメンバーで、ある殺人事件を捜査する。
憂いなき街 Amazon書評・レビュー: 憂いなき街より
4758412340