涼宮ハルヒの驚愕

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評判

涼宮ハルヒの驚愕の評価:

4.09/5点 レビュー 207件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.09pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全219件 141〜160 8/11ページ
No.79
(3pt)

くどい

表現がくどい。四年間待った間に熱が冷めてしまったせいなのかもしれないが、そう思った。
私の記憶では、分裂あたりで、イラストレーターの画風の変化とともに、著者の文の雰囲気も変わった気がするが、何しろ四年前なので定かではない。
そこでこの機会に憂鬱も読み返してみたところ、やはり最新刊の表現はくどく感じた。的を射た感じはなく、明らかに精彩を欠いている。
例えるなら、一文単位で話題をそらされてる感じ。ただ、作品そのものの満足度は決して低くない。
憤慨のときほど脇道にそれた感じはしないし、暴走のときよりも伏線を回収し、伏線が敷かれた気がする。
ということで☆は三つ。
もうちょい頑張れ
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.78
(3pt)

だるい・・・・

楽しみにしてたんですが、少し期待はずれといった感じでした。
4年間待たせれた、長編が完結したことはいいことですが、やっけつけ感が否めない本編でした。

ストーリ進むの遅いし、キョンのモノローグはくどいし、佐々木は哲学的なことばっかり言ってるしで
読んでて眠たくなったし、疲れました・・・。

おもしろいから読み進めるという感じではなく、終わりを知るために読むという、
作業のような感じでした。

前編はとくに酷かったです。いろいろあったんですが、面白いと思うシーンがかなり少なく、
後はどうでもいいようなことが、ダラダラ書かれていただけでした。

ただ、後編のαとβが交わるあたりは、先が気になって読むのをやめられなかったですね。
交わった後の展開は、少し不満がありますが(特に未来人)後編に関しては、いつものハルヒといった感じでした。

いろいろ文句を書いたけど、続編が出るのかわかりませんが(1年は出ないような気はするが)
出たら必ず買いたいと思います。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.77
(3pt)

期待を裏切ってはいない

前巻で分裂した世界が驚愕の真相をもって一つに繋がりました。
4年ぶりの新作でありながら、すんなりと読み始められるキョンの語りは秀逸。

世界が繋がった後の展開など、面白い部分はいくらでもあるのですが、
二つに分かれた世界をあっち行ったりこっち行ったりで頭の中で整理するのがしんどい。
正直に言うと、ややくどい。
その点で、星5つはつけられない。
そこに4年も待たされたという点でさらにマイナス1。

さすがハルヒシリーズ!と言えるだけの感動には届かなかった。
シリーズを「過去のもの」にしないためにも、なるべく早くに次巻が出てくることに期待。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.76
(4pt)

神人タイムスリップ

アニメから入り、始めて原作を読みました。
『分裂』以外の他の巻を読んでいないので、
『分裂』を含めた本巻の感想です。

最終章後半〜エピローグの流れは、「なんだ・・・こんなんか。」でした。
その直前までは「おお!!」と読めたのですが。
なんか尻すぼみな感覚は拭えませんでした。
SOS団以外の、新キャラの扱いがぞんざいなのも、イマイチな点です。

キョンのモノローグは「長いな」という反面、
物語上必要な演出なんだな、と読み終わって気付きました。

久々にこのテの本を読んで、それなりにワクワクできたのと、
もしこの先の続編なりがあるなら、という期待もあっての☆です。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.75
(3pt)

谷口…

とにかく、無駄な文章が多かったと思う。
アニメ化の際はスリム化を望む。

aルートとbルートが合わさる瞬間までがピークだなあと…。

その後はシスコン野郎がとにかくひどい。
私が担当ならボツにする展開。

あと、谷口の彼女が判明。
お似合いなので、ぜひ復縁して欲しいと思う。

小冊子の小説はかなりいい!

これを混ぜれば、陰謀以上、混ぜなければ、溜息以上の作品だと思う。

これから買う人は厳しいか…。

期待しすぎなければOK!
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.74
(5pt)

待ったカイは、あった……と思います

前の巻である「分裂」からの展開に終止符が打たれ、
謎が解き明かされる内容になっていました。
新しく増えたキャラクターが、それぞれインパクトを
持っており良い刺激になっていたと思います。

また今までのレギュラーキャラクターや、何度かキョン
を危険な目に遭わせた人も意外なかたちで登場し、
読んでいて飽きることがありません。

後編になって、まさに怒涛の結末を向かえ、キョンだけ
でなく読み手までも「驚愕」させられました。

読み進めながら「なるほどね、こうなっていたのか」と
納得させられる内容は、さすがです。

まあ確かに四年間待たされたことは、痛いですし残念でも
ありましたが。

なあに、火浦功先生や田中芳樹先生や佐藤大輔先生に比べたら……
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4044292108
No.73
(5pt)

ここで、一区切り。

待ちました。そして私にとっての涼宮ハルヒシリーズは、ここで、一区切りつけられたと思います。

すばらしい最後でした。近年のライトノベルブームを巻き起こした原点とも言えるこのシリーズ。
あいかわらず、谷川流さんの博学ぶりが伺える所も随所にみられ、楽しく読ませてもらいました。
スランプぶりを感じる所もありましたが、良い意味で作り手の苦悩を感じる事の出来る作品にも仕上がっています(笑

素っ頓狂な設定の物語かと思えば存外面白かったと感じ、一大ブームを巻き起した憂鬱から8年近く、本当におつかれさまでした。
続編がもし出るなら、これからも応援させていただきたい。続編を望まれるのかわかりませんが。
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4044292108
No.72
(3pt)

通りすがりのレビューα

率直な感想を言うと読み終えるまでが良くも悪くもノルマのように感じてしまった作品です。
無論、待ちに待ってわくわくした気持ちで読み始めたわけですが…
これは読んだ人にしか解らない感覚でしょう。
とにかくもどかしい!話が進んでほしい、、、でも進まない…面白くなってきた、、、と思ったら
また分裂してしまって読み手の頭のスイッチを切り替えなくてはならない…。

世界を分裂させることや、それを収束させるというアイデアは非常に面白く
クライマックスは実に消失以来の高揚感がありました。
しかしながら、それに至るまでが少々、いや、かなり引き伸ばされ過ぎではないでしょうか?
キョンのモノローグがいつもの3倍はネチっこい(笑)?
得意とする比喩表現は、どこの一流大学を出たら理解できるのだろうかというくらいコアな物ばかりで
哲学の話も読み手がウンザリするレベルに十分達しているのではないでしょうか?
(佐々木ならともかく国木田まであんなにガチガチの論者にする必要があったのだろうか?)
キョンのSOS団員に対する想い、偽SOS団員に対する疑念、登校の坂道に対する皮肉etc…が何度も何度も
似たような言葉で重複して作品にあったのではないかと記憶します。
「似たようなセリフ、何ページか前にも言ったばかりだよな…」と何度も思いました。
この執拗な引き伸ばしは最近の…ふくも…と…さん?

大好きな作品なのに悪いところばかり感じてしまうのは僕自身の性格にもよるところなので
気が引けるのですが、信者ではなく、いちファンとしてありのまま評価したいと思います。
アニメとしても、みんなの頭の中でも一人歩きしてしまい過ぎているし期待のハードルはやたら高いし
作者の体調、環境、アイデア、大人の事情、色々と影響があっての作品だったと思います。
もちろん、高まるシーン、面白いシーンはたくさんあります。読んで損ではありません。
谷川先生にはまた、改めて次回作、もしくはハルヒ以外での新作も書いてほしいと期待しています。
そのときはまた必ず読みたいと思います。
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4044292108
No.71
(5pt)

待望作

内容はαとβが同時に進行していてどうやってまとめるのか心配だったが、まさにハルヒらしいまとめかたをしてくれたと思う。小冊子はキョンと佐々木の中学のころの話や制作秘話など薄いながらも読み応えがあった。★5を付けてもなんの問題ないできだった。ファンなら絶対買って損はしないだろう。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.70
(5pt)

最高!!

タイトル道理ですが、さすがハルヒ!というような感じです。この本の中身を詳しく説明を
したいですが、ネタバレなのでやめておきますが、これだけは言っておきます。
涼宮ハルヒの憂鬱という作品が素晴らしい作品とすごく思える作品になっております!!
ぜひ読んでいない方は、1巻からお読み下さい。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.69
(5pt)

やっぱり俺はこの作品が、涼宮ハルヒが大好きだ

私の思いはすべてタイトルに現れていると思うのでこれといって書くことはないのであるが敢えて書くならば、谷川さん乙。そしてありがとう。といったところか。
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4044292108
No.68
(5pt)

胸キュンな傑作

40代の中頃にはじめて読んだラノベが「涼宮ハルヒの憂鬱」。サイエンスフィクションの部分ももちろんおもしろかったが、
なにより純愛物語としてキュンとなった。その後、SOS団の冒険はいろいろあったが、純愛成分がちと少なくなったのが残念だった。

そしてようやく出版された本作「涼宮ハルヒの驚愕」。萌えた。あれやこれや言いたいこともあるが、純愛度はシリーズ1作目に
並ぶと思った。次作が楽しみです。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.67
(5pt)

晴れやかな気分だぜ

約4年。

待ちに待った。

本当に、感慨深い。

谷川さん、のいぢさん、Good job!!!!!!!
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4044292108
No.66
(5pt)

驚愕しました!

一言で言ってとてもおもしろかったです!
αとβの平行世界をどのように描き、そしてどのように完結させていくのか。
少しゴリ押しがあったような気もしますがハルヒなので気楽にスルーします!
4年という時間が経っていながらもキョン独特のモノローグは相変わらずです面白いです!
キョンのモノローグが好きな人と嫌いな人にわかれるみたいですが私個人としては、とても好きです。

この話で前回の伏線が回収されやっと一息ついた感じです。ストーリーとしての進行度はあまり進んでおりませんが、佐々木について、未来について、機関についてなど以前からあやふやにされていたことが少しわかった気がします。この話でも完全にはわかりません。
あと敵勢力が出てきましたが、彼らとの決着がメインではなく、SOS団の団結力を敵勢力に誇示するというのがこの巻のメインではないかと思いました。ラスト100枚くらいは鳥肌ものでした。

流れ的には次巻はほのぼの系になりそうなので、文庫になるまでそう時間はかからないと思います。
その前に、涼宮ハルヒの観測を買わなければ!

谷川さんおつかれさまです!これからもがんばってください!
あと、もう一度4年間は待てないのでご勘弁を。
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4044292108
No.65
(4pt)

キョンは何者?

「涼宮ハルヒ」シリーズは、ライトノベルの中では恋愛的要素を意識的に入れないようにしていますが、それはキョンの性別を超越して(というか全く無視している?)友人関係を築ける能力に強く依存しています。いくら変な女でも、10人中8人が振り向くという魅力的な女性であるといわれる佐々木を前にしても、付き合おうとかいう気持ちを起こさず、中学卒業後は1年間も放っておいたというメンタリティは理解できない。
本編でも別冊でも佐々木は女性本来の姿を垣間見せているのに、この男は鈍いどころではない。エピローグでの佐々木の言葉はほとんど告白に近かったのだが、キョンはそれさえ友人としての言葉であり、恋心の表明ではないとあえて自分を戒めている。
ということで長かったこの話は壮大な佐々木の振られ話でしょうか。今後も出てきてほしいです。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.64
(3pt)

次回作に期待!!

おもしろかったです^^

4年と永く待っていたので、ついに発売って事で
喜びもひとしおでした!!

・・・ただ、基本的なストーリーの進展が無く
寄り道のようなお話に感じられました;;

これからSOS団がどうなっていくのかはスッゴイ気になるので、
作品出たらきっと買います!!
次回作に期待してます><
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.63
(3pt)

作者のスランプを感じさせる作品

久々の新刊ということで手にとってみましたが、
ストーリーに起伏の無かった「分裂」同様、「驚愕(前)」では
くどすぎるキョンのモノローグによりテンポを崩しています。
それなりのページ数があるにもかかわらず(2通りの物語を進行させているからですが)
物事の進展、動きが少なく作者のスランプをありありと感じさせます。

一方で「驚愕(後)」は、オチもあってそれなりに読めたのですが、
どうにも釈然としないモノが残るというか、3巻かけてやるような内容ではありません。
「分裂」から登場したキャラ達についても、特に見せ場があったわけでもなく
収拾をつけるためにとりあえず尻すぼみで退場させた感が否めません。
(もっとも、佐々木にしても藤原にしても伏線だけはまいてあるようですので、再登場はあるのでしょうが)

これまでのハルヒシリーズが楽しめた分、ちょっと期待ハズレな内容ですが
後半の後半はしっかり、「ハルヒ」してました。
今後の作者の復調に期待したいですね。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.62
(4pt)

ブランクの意味

4年のブランクを経て本作を読んで思ったことは、「作者さんの長門びいきが収まったかな」ということでした。 『消失』以降、キョンくんは何かと長門を気にかけていましたが、本作ではそんな様子もなりを潜め、なんか変わったね感がありつつも、あくまで涼宮ハルヒがヒロインなんだという基本フォーマットに立ち返ることができています。 この4年は、作者さんが疾走するように描いてきた『涼宮ハルヒ』の勢いによる歪みをリセットするために必要な時間だったのかもしれません。 ところで、『涼宮ハルヒ』の物語は、ハルヒの能力で問題が起こり、キョンくん達が悪戦苦闘して収めるというのが主なパターンでしたが、本作はまるっきり違いました(キョンくんが悪戦苦闘するのは変わりませんが)。 単なるリセットでなく、新しい面も打ち出してきた『涼宮ハルヒ』。これからが楽しみです。
涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫) Amazon書評・レビュー: 涼宮ハルヒの驚愕 初回限定版(64ページオールカラー特製小冊子付き) (角川スニーカー文庫)より
4044292108
No.61
(2pt)

前作と合わせて、全3巻、シリーズ最長の割に面白みに欠けた幕引き。

結局、人気があるから無理に続けようとして、作者がネタ切れし自滅.ナントカ尻を叩いてようやく完結させました、という感じでしょうか。敵対勢力の新キャラ、分裂した平行世界の同時進行とかなり無理なストーリーで、長い割に盛り上がりがなく、キェンがうだうだ言っている間にハルヒ2号が勝手に解決。まさに末期症状でした.それでも、続編がでること自体をほぼあきらめていたので、一応の落ちがついたことにはまさに「驚愕」です。ただ、前作の「分裂」から4年もたっての続編なのですから、「分裂」のあらすじ程度ははじめに載せるなり、おまけの小冊子に情報を載せるなりの親切があってもいいのではないでしょうか?小冊子の短編もやっつけ仕事のおまけ程度であり、初回限定特典というにはしょぼすぎ。中断の原因について、あとがきで谷川氏が「書かなかった原因はわからない、もともとなまけものだから』というのは、少々無責任な感じを受けました.
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4044292108
No.60
(5pt)

古泉のこと舐めてました

古泉くん君は凄い人だったよ

俺の中の古泉株がうなぎ登り
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4044292108