しゃばけ

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評判

しゃばけの評価:

4.13/5点 レビュー 196件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.13pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全289件 61〜80 4/15ページ
No.229
(5pt)

時代小説の入門書

名前につられて読みました。主人公や回りの妖達が魅力的な設定で直ぐにすきになりました。
シリーズを読み進めます。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.228
(5pt)

面白かった

妖たちのとぼけたキャラクターがなんとも愛らしいですよね。
とても楽しく読みました。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.227
(5pt)

面白かった

妖たちのとぼけたキャラクターがなんとも愛らしいですよね。
とても楽しく読みました。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.226
(5pt)

しゃばけを読んで

通勤中に読みました。最初の方はえ?え?って感じで読み進んでいくうちに、どんどん面白くなっていきます。品がよくて、汚い言葉とかもあまりででこないので、安心して読むことができます。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.225
(5pt)

しゃばけを読んで

通勤中に読みました。最初の方はえ?え?って感じで読み進んでいくうちに、どんどん面白くなっていきます。品がよくて、汚い言葉とかもあまりででこないので、安心して読むことができます。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.224
(5pt)

面白かった

子どもも大人も楽しめる内容だと思いました。日本的ファンタジー要素が入ったミステリー小説です。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.223
(5pt)

面白かった

子どもも大人も楽しめる内容だと思いました。日本的ファンタジー要素が入ったミステリー小説です。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.222
(5pt)

若旦那の心意気

世間知らずで憎めない妖達に助けられ、身体が弱い若旦那が事件と周りの悩みに立ち向かう話。
思い通りにならない人間模様のなか、強い心意気の若旦那。対照的なマイペースな妖に癒されます。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.221
(5pt)

若旦那の心意気

世間知らずで憎めない妖達に助けられ、身体が弱い若旦那が事件と周りの悩みに立ち向かう話。
思い通りにならない人間模様のなか、強い心意気の若旦那。対照的なマイペースな妖に癒されます。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.220
(5pt)

時代小説に目覚めた

江戸の様子を思い浮かべられ、妖たちとのやりとりも目に浮かぶようでした
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.219
(5pt)

時代小説に目覚めた

江戸の様子を思い浮かべられ、妖たちとのやりとりも目に浮かぶようでした
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.218
(5pt)

読み終わるまで早い。

筋は分かりやすいしキャラクターが素敵です。 楽しく読めました。最後が少し謎が残り次が楽しみです、
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.217
(5pt)

読み終わるまで早い。

筋は分かりやすいしキャラクターが素敵です。 楽しく読めました。最後が少し謎が残り次が楽しみです、
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.216
(5pt)

面白い。読まず嫌いだったら、一読をお勧めします。

面白かった。
解説では「お江戸の幻想捕物帖」と言われていたが。妖(あやかし)が日常にいる落語的な江戸の世で、浮世離れした病弱な坊っちゃんが妖と一緒に謎解きをするという発想が私には目新しく、新鮮であった。
脇を固める妖の手代や、両親、幼馴染、そして多様な妖がこれまた良い味を出している。
ただ心配なのは、主人公の出自や周囲の妖の素性などをどんどんさらしてしまったことだ。この後続編でネタが続かないのではないのではないか・・・。
でも続編があるようなので一安心。次作にも大いに期待、という気持ちだ。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.215
(5pt)

面白い。読まず嫌いだったら、一読をお勧めします。

面白かった。
解説では「お江戸の幻想捕物帖」と言われていたが。妖(あやかし)が日常にいる落語的な江戸の世で、浮世離れした病弱な坊っちゃんが妖と一緒に謎解きをするという発想が私には目新しく、新鮮であった。
脇を固める妖の手代や、両親、幼馴染、そして多様な妖がこれまた良い味を出している。
ただ心配なのは、主人公の出自や周囲の妖の素性などをどんどんさらしてしまったことだ。この後続編でネタが続かないのではないのではないか・・・。
でも続編があるようなので一安心。次作にも大いに期待、という気持ちだ。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.214
(5pt)

上手に世界観を構築。面白い!

「しゃばけ」から始まるシリーズは超有名であり、ずっと気になっていましたが、これまで何故か読んできませんでした。

 なんとなく妖(読み:あやかし、意味:妖怪のこと)が出てくる時代ものということは薄々知っていましたが、読んでみると、「とても上手に世界観を構築している」と感じました。それぞれの人物、妖の個性が上手に描かれ、まるでオーケストラが楽器の個性を持ちながらも調和を保って曲を演奏しているように、個性とストーリーの展開がうまく融合しています。
 構築した、しゃばけワールドは、まさにファンタジーノベル大賞優秀賞にふさわしい作品と思います(大賞受賞でもよかったかもと思います)。

 ストーリー運びも上手で、謎解きの楽しみもあり、また文章も簡潔です。登場人物(登場妖も)は好人物ばかりで読後感もいいです。
 私は、「久しぶりに面白い本を読んだ」と感じました。遅ればせながら、しゃばけシリーズを読んでいきたいと思います。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.213
(5pt)

上手に世界観を構築。面白い!

「しゃばけ」から始まるシリーズは超有名であり、ずっと気になっていましたが、これまで何故か読んできませんでした。

 なんとなく妖(読み:あやかし、意味:妖怪のこと)が出てくる時代ものということは薄々知っていましたが、読んでみると、「とても上手に世界観を構築している」と感じました。それぞれの人物、妖の個性が上手に描かれ、まるでオーケストラが楽器の個性を持ちながらも調和を保って曲を演奏しているように、個性とストーリーの展開がうまく融合しています。
 構築した、しゃばけワールドは、まさにファンタジーノベル大賞優秀賞にふさわしい作品と思います(大賞受賞でもよかったかもと思います)。

 ストーリー運びも上手で、謎解きの楽しみもあり、また文章も簡潔です。登場人物(登場妖も)は好人物ばかりで読後感もいいです。
 私は、「久しぶりに面白い本を読んだ」と感じました。遅ればせながら、しゃばけシリーズを読んでいきたいと思います。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.212
(5pt)

しゃばけファンになりました。

ラジオドラマで知り、本を購入したのですが、ラジオでは端折られていた部分で各キャラクターの個性が、より知れたのでとても面白かったです。
すっかりファンになってしまいました。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X
No.211
(5pt)

しゃばけファンになりました。

ラジオドラマで知り、本を購入したのですが、ラジオでは端折られていた部分で各キャラクターの個性が、より知れたのでとても面白かったです。
すっかりファンになってしまいました。
しゃばけ Amazon書評・レビュー: しゃばけより
4104507016
No.210
(4pt)

体は弱くとも心は強い若旦那が魅力的

妖の見える主人公(若旦那)が次々に起こる怪事件の謎に迫る物語。江戸時代を背景にしていて、独特の言葉の言い回しや人と妖が同じ空間で生活しているという世界観が面白かった。物語の終盤ではこれまでの謎が解けていく爽快感が楽しめた。ただ、全体的に物語の進みがゆっくり。個人的にはもう少しテンポ良く進むの方が好き。
しゃばけ (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: しゃばけ (新潮文庫)より
410146121X