悲痛伝

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評判

悲痛伝の評価:

3.44/5点 レビュー 34件。 E ランク

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平均点3.44pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全64件 1〜20 1/4ページ
No.64
(5pt)

ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
西尾維新さんの作品が大好きです。
とても楽しいです。
ありがとうございます。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.63
(5pt)

ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
西尾維新さんの作品が大好きです。
とても楽しいです。
ありがとうございます。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.62
(4pt)

続きも買わせていただきます。

悲鳴伝の続編ということで、あの話からどのように物語が展開されるのかという興味から購入させていただきました。科学に対をなすのか、はたまた上位互換となり得る魔法の登場は面白いと思いました。続編も購入させていただこうと思います。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.61
(4pt)

続きも買わせていただきます。

悲鳴伝の続編ということで、あの話からどのように物語が展開されるのかという興味から購入させていただきました。科学に対をなすのか、はたまた上位互換となり得る魔法の登場は面白いと思いました。続編も購入させていただこうと思います。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.60
(3pt)

回りくどいですね

悲痛伝はは主人公が一人でいることも多く会話があまりありません
あったとしても一言一句なんでそれを発言したかみないな意図が説明されてテンポが悪いです
主人公の空回りが多く策を数ページに渡って考える→想定外で実施できなかった!が多くて
ここの文いるんですかね?って感じる所が数箇所あります
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.59
(3pt)

回りくどいですね

悲痛伝はは主人公が一人でいることも多く会話があまりありません
あったとしても一言一句なんでそれを発言したかみないな意図が説明されてテンポが悪いです
主人公の空回りが多く策を数ページに渡って考える→想定外で実施できなかった!が多くて
ここの文いるんですかね?って感じる所が数箇所あります
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.58
(2pt)

引き伸ばしの究極系!

西尾維新といえば、本筋とは関係のないところにネタを突っ込んできて
一見冗長に見える文章自体が面白い。という技術を持っている人だと思っていましたが
(実際そのような才能をお持ちの方なのだろうけど)
この作品に限定すると、それがほとんど感じられません。

単に本の厚みを増やしたいがために無駄な文章をあらゆるところに仕組んでいる。
としか思えません。
(アンチではないです。他の作品は死ぬほど好きです)

ファンなだけに確かにこれは悲痛です。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.57
(2pt)

引き伸ばしの究極系!

西尾維新といえば、本筋とは関係のないところにネタを突っ込んできて
一見冗長に見える文章自体が面白い。という技術を持っている人だと思っていましたが
(実際そのような才能をお持ちの方なのだろうけど)
この作品に限定すると、それがほとんど感じられません。

単に本の厚みを増やしたいがために無駄な文章をあらゆるところに仕組んでいる。
としか思えません。
(アンチではないです。他の作品は死ぬほど好きです)

ファンなだけに確かにこれは悲痛です。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.56
(4pt)

満足

カバーが少し切れてしまっていましたが、他は特に問題なかったので、買ってよかったです。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.55
(4pt)

満足

カバーが少し切れてしまっていましたが、他は特に問題なかったので、買ってよかったです。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.54
(5pt)

新章開幕!

ここから一気に話が変わって、悲鳴伝の内容とは一新になります。新しい旅と新しい登場人物。そして謎だらけの始まりです。読み始めれば先が知りたくて仕方なくなり、はまっていくと思います。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.53
(5pt)

新章開幕!

ここから一気に話が変わって、悲鳴伝の内容とは一新になります。 新しい旅と新しい登場人物。 そして謎だらけの始まりです。 読み始めれば先が知りたくて仕方なくなり、はまっていくと思います。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.52
(2pt)

冗長というより読む意味のない文章が多かった

悲鳴伝非常に楽しく読ませてもらいました。
その続編、主人公は変わることなく空々空なのも安心しました。

先に書いとくと西尾作品は化物語シリーズとめだかくらいしか知りませんがどちらも好きです。
なので上記作品で文章が多いとか、ストーリーと関係のないキャラ同士の掛け合いに大半のページを
使っていることに不満はなく、楽しければそれでいいと思うしだからこそ買い続けた作品たちです。
それを踏まえた上で感想を言うと、他の方の評価をざっと見ればわかると想いますが、『無駄』に冗長です。

まず、良い点から
話の起点となる事件とそれに類する情報は非常に興味深く、この作品にワクワクすることは間違いないでしょう。
なので★1ではなく★2になりました。

次に悪い点
いきなり喩え話ですが、話の流れとしてA→Bへ話が進むとして、本作品は A→C→Bとなります。
このCというのは思考です。こうしようと思う、こう推測できる、こういう想定をしてみる。。。
また、その思ったことに対して喩え話や、同じ意味あいのことを、違う表現で何度も何度もいろいろな方向から
表現し直すことで、とにかく長いです。
そして酷いと思ったのは、それらの思考は意味が無いことです。
長い長い思考とその表現を読み終えた先にあるのは、 ○○と考えていたが、こういうことが起きたのでそうはならなかった。
つまり最初からA→Bで問題ないところを、A→C→Bとまったく本作品のその後にも一切影響しない全く無駄なCを
長々と挟むという手法が目立ちます。長々と文章読んだけど全く意味なかった、というのが多すぎます。
始めに書いてますが、面白ければいいんです。ストーリーと関係のないことでも楽しければ長々とやっても文句無いです。
が、今作にはそれがなく徒労に終わるだけの文章があり、非常に不快でした。
楽しくないというのがネタが滑ってるとかそういうことではなく、そもそもネタが入ってない。ということです。

良い点に書いたように事件自体は面白いのに、そこにはほぼ一切触れず横道に逸れ続けます。
読んでいくとどんどん残りページ数が少なくなり、結局有耶無耶にオチがつくのかと不安になります。
が、今作は続編の前編に該当するらしく、長く読んだ割には 必要だったのかな?という大量の横道の果てに、続刊へ続きます。

酷いです。。。
悲鳴伝楽しかったんです。。。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.51
(2pt)

冗長というより読む意味のない文章が多かった

悲鳴伝非常に楽しく読ませてもらいました。
その続編、主人公は変わることなく空々空なのも安心しました。

先に書いとくと西尾作品は化物語シリーズとめだかくらいしか知りませんがどちらも好きです。
なので上記作品で文章が多いとか、ストーリーと関係のないキャラ同士の掛け合いに大半のページを
使っていることに不満はなく、楽しければそれでいいと思うしだからこそ買い続けた作品たちです。
それを踏まえた上で感想を言うと、他の方の評価をざっと見ればわかると想いますが、『無駄』に冗長です。

まず、良い点から
話の起点となる事件とそれに類する情報は非常に興味深く、この作品にワクワクすることは間違いないでしょう。
なので★1ではなく★2になりました。

次に悪い点
いきなり喩え話ですが、話の流れとしてA→Bへ話が進むとして、本作品は A→C→Bとなります。
このCというのは思考です。こうしようと思う、こう推測できる、こういう想定をしてみる。。。
また、その思ったことに対して喩え話や、同じ意味あいのことを、違う表現で何度も何度もいろいろな方向から
表現し直すことで、とにかく長いです。
そして酷いと思ったのは、それらの思考は意味が無いことです。
長い長い思考とその表現を読み終えた先にあるのは、 ○○と考えていたが、こういうことが起きたのでそうはならなかった。
つまり最初からA→Bで問題ないところを、A→C→Bとまったく本作品のその後にも一切影響しない全く無駄なCを
長々と挟むという手法が目立ちます。長々と文章読んだけど全く意味なかった、というのが多すぎます。
始めに書いてますが、面白ければいいんです。ストーリーと関係のないことでも楽しければ長々とやっても文句無いです。
が、今作にはそれがなく徒労に終わるだけの文章があり、非常に不快でした。
楽しくないというのがネタが滑ってるとかそういうことではなく、そもそもネタが入ってない。ということです。

良い点に書いたように事件自体は面白いのに、そこにはほぼ一切触れず横道に逸れ続けます。
読んでいくとどんどん残りページ数が少なくなり、結局有耶無耶にオチがつくのかと不安になります。
が、今作は続編の前編に該当するらしく、長く読んだ割には 必要だったのかな?という大量の横道の果てに、続刊へ続きます。

酷いです。。。
悲鳴伝楽しかったんです。。。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.50
(2pt)

中身は2割位

~ということはまだ知る由もなかった的な言い回しと、何度も繰り返される主人公の人間性の説明にイライラ。途中から会話文しか読まなかった。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.49
(2pt)

中身は2割位

~ということはまだ知る由もなかった的な言い回しと、何度も繰り返される主人公の人間性の説明にイライラ。途中から会話文しか読まなかった。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.48
(3pt)

読み進めるのが少し苦痛だったが

前提条件:
発売直後に入手したにも関わらず機会を得ずに眠っていた本.
このたび紐解く事にしました.
悲鳴伝の記憶も薄れてしまっている状況での感想です.
次巻以降も既に購入済みです.

感情に乏しい主人公が情報的に隔離された四国に単独潜入です.
相手はこの本でははっきりとはしませんが,起こっている事象ははっきりしています.
話としても「ここから」と言うところで次巻に引き継がれるので,徐々に詳らかになってゆくのでしょう.
伏線と言うべきか,情報がばらまかれているという印象を受ける.
表現としても整理しにくい表現を使っているのかな?と感じた,
既に続編も購入しているので,現時点でこの巻はステップとして必要なのだろうと思っている.
この巻ではっきりとする事は意外に少ない.
全巻読んで下さいという事なのでしょう.
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.47
(3pt)

読み進めるのが少し苦痛だったが

前提条件:
発売直後に入手したにも関わらず機会を得ずに眠っていた本.
このたび紐解く事にしました.
悲鳴伝の記憶も薄れてしまっている状況での感想です.
次巻以降も既に購入済みです.

感情に乏しい主人公が情報的に隔離された四国に単独潜入です.
相手はこの本でははっきりとはしませんが,起こっている事象ははっきりしています.
話としても「ここから」と言うところで次巻に引き継がれるので,徐々に詳らかになってゆくのでしょう.
伏線と言うべきか,情報がばらまかれているという印象を受ける.
表現としても整理しにくい表現を使っているのかな?と感じた,
既に続編も購入しているので,現時点でこの巻はステップとして必要なのだろうと思っている.
この巻ではっきりとする事は意外に少ない.
全巻読んで下さいという事なのでしょう.
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.46
(5pt)

さくっと読めます

買った時は分厚い!と思うのですがついつい読んでしまって、結果さくっと読めます。独特な世界観ですが、私は好きです。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.45
(5pt)

さくっと読めます

買った時は分厚い!と思うのですがついつい読んでしまって、結果さくっと読めます。独特な世界観ですが、私は好きです。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X