悲痛伝

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評判

悲痛伝の評価:

3.44/5点 レビュー 34件。 E ランク

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平均点3.44pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全33件 1〜20 1/2ページ
No.33
(5pt)

ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
西尾維新さんの作品が大好きです。
とても楽しいです。
ありがとうございます。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.32
(5pt)

ありがとうございます。

いつもありがとうございます。
西尾維新さんの作品が大好きです。
とても楽しいです。
ありがとうございます。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.31
(4pt)

続きも買わせていただきます。

悲鳴伝の続編ということで、あの話からどのように物語が展開されるのかという興味から購入させていただきました。科学に対をなすのか、はたまた上位互換となり得る魔法の登場は面白いと思いました。続編も購入させていただこうと思います。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.30
(4pt)

続きも買わせていただきます。

悲鳴伝の続編ということで、あの話からどのように物語が展開されるのかという興味から購入させていただきました。科学に対をなすのか、はたまた上位互換となり得る魔法の登場は面白いと思いました。続編も購入させていただこうと思います。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.29
(4pt)

満足

カバーが少し切れてしまっていましたが、他は特に問題なかったので、買ってよかったです。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.28
(4pt)

満足

カバーが少し切れてしまっていましたが、他は特に問題なかったので、買ってよかったです。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.27
(5pt)

新章開幕!

ここから一気に話が変わって、悲鳴伝の内容とは一新になります。新しい旅と新しい登場人物。そして謎だらけの始まりです。読み始めれば先が知りたくて仕方なくなり、はまっていくと思います。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.26
(5pt)

新章開幕!

ここから一気に話が変わって、悲鳴伝の内容とは一新になります。 新しい旅と新しい登場人物。 そして謎だらけの始まりです。 読み始めれば先が知りたくて仕方なくなり、はまっていくと思います。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.25
(5pt)

さくっと読めます

買った時は分厚い!と思うのですがついつい読んでしまって、結果さくっと読めます。独特な世界観ですが、私は好きです。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.24
(5pt)

さくっと読めます

買った時は分厚い!と思うのですがついつい読んでしまって、結果さくっと読めます。独特な世界観ですが、私は好きです。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.23
(4pt)

これが冗長と感じたらもう年でしょう、

面白いか面白くないかと言われれば面白い。
読み始めると止まらない。
いつもの西尾節というか、冗長に見えて実は必要な伏線をきっちり張り巡らしている。
この作家は、なんとも、読者の記憶力が試される文章を書く。
それが、スリリングに感じるのは頭が冴えている証拠だ。
そんな風に思うことにしている。
だから、面白い。
そして、長い。
文章も長いが、楽しめる時間も長い。
考えるのではなく、楽しく、空々空の冒険を頭に流し込めばいい。
これが、しんどく感じるようなら、年をとった、老いたということだろう。
うん、次巻も読もう。
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.22
(4pt)

これが冗長と感じたらもう年でしょう、

面白いか面白くないかと言われれば面白い。
読み始めると止まらない。
いつもの西尾節というか、冗長に見えて実は必要な伏線をきっちり張り巡らしている。
この作家は、なんとも、読者の記憶力が試される文章を書く。
それが、スリリングに感じるのは頭が冴えている証拠だ。
そんな風に思うことにしている。
だから、面白い。
そして、長い。
文章も長いが、楽しめる時間も長い。
考えるのではなく、楽しく、空々空の冒険を頭に流し込めばいい。
これが、しんどく感じるようなら、年をとった、老いたということだろう。
うん、次巻も読もう。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.21
(5pt)

OK

全く問題ありませんでした。 大変に良い買い物だったと思っています。
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.20
(4pt)

西尾維新っぽい

冗長な文章に抵抗がなければ、安定の西尾維新。ガリガリ人が死んでいきますが
そういう内容だけど面白い。主人公以外はみんな死ぬと思って読むといいかもw
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.19
(4pt)

西尾維新っぽい

冗長な文章に抵抗がなければ、安定の西尾維新。ガリガリ人が死んでいきますが
そういう内容だけど面白い。主人公以外はみんな死ぬと思って読むといいかもw
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.18
(5pt)

ちょっと化物語っぽいHな場面が若干あったが、十分面白い

ちょっと化物語っぽいHな場面がチラホラあったが、スピード感がいい。
正直、悲鳴伝のほうがよかったけれども
悲痛伝も、普通の作品に比べれば十分に圧倒的で素晴らしい作品。
西尾維新さんの作品を読むと、
生きてて良かったなぁと思えます。
空々君の考えてる事って、激しく同意したくなること、多いんですよねぇ。
悲鳴伝のほうが、近かったですけど。

311震災の津波の中から、
崩落した道路から飛び出た鉄筋にしがみついて、這い上がって、
この世界に戻ってきて良かったなぁと思います。

悲惨伝、これから続けて読みます!
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406182855X
No.17
(5pt)

ちょっと化物語っぽいHな場面が若干あったが、十分面白い

ちょっと化物語っぽいHな場面がチラホラあったが、スピード感がいい。
正直、悲鳴伝のほうがよかったけれども
悲痛伝も、普通の作品に比べれば十分に圧倒的で素晴らしい作品。
西尾維新さんの作品を読むと、
生きてて良かったなぁと思えます。
空々君の考えてる事って、激しく同意したくなること、多いんですよねぇ。
悲鳴伝のほうが、近かったですけど。

311震災の津波の中から、
崩落した道路から飛び出た鉄筋にしがみついて、這い上がって、
この世界に戻ってきて良かったなぁと思います。

悲惨伝、これから続けて読みます!
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.16
(5pt)

いつの間にか連作になったんですね。

空々空の新たなる戦いです。
残念ながら本巻では完結しません。
続きが大変気になります!
悲痛伝→悲惨伝→悲報伝→非業伝と続くようですが、
悲2伝→悲3伝→悲4伝→非5伝とは、さすがですね
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064
No.15
(5pt)

いつの間にか連作になったんですね。

空々空の新たなる戦いです。
残念ながら本巻では完結しません。
続きが大変気になります!
悲痛伝→悲惨伝→悲報伝→非業伝と続くようですが、
悲2伝→悲3伝→悲4伝→非5伝とは、さすがですね
悲痛伝 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社ノベルス)より
406182855X
No.14
(5pt)

何処迄、続くのやら・・・

シリーズ化された途端に次巻へ引く・・・
しかし「地球」と戦う組織の一つが選択した手段が魔法の研究、そしてそれを戦う為に実用化した手段が魔法少女って・・・
突然、外部との連絡が途絶えた四国に何があったのか。調査に赴いた主人公の前に現れたのは魔法少女達・・・そして、四国は何者かの思惑で、全ての人間達が強制参加させられた生き残り、もとい四国脱出ゲームが進行中だった。そして初期の段階で多くの人々が脱落し姿を消していたのだった。
それにしても中々魔法の存在を認めようとせず、何とか科学で説明つけようとする主人公の思考回路が面白い。地球が意志をもって怪人を作り出している現状で、魔法の存在に何をそこ迄不信を抱き続けようとするのだろうか。
ゲームの仕掛け人はいまだ不明、しかも魔法少女達は一枚岩ではなく・・・
相変わらず、良さそうなキャラが片端から何の躊躇もなく殺されて行く・・・
で、次巻で・・・決着するとも想えんな・・・
悲痛伝 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 悲痛伝 (講談社文庫)より
4065296064