リターン

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評判

リターンの評価:

3.44/5点 レビュー 61件。 C ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.44pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全58件 21〜40 2/3ページ
No.38
(5pt)

衝撃の内容

リカシリーズ楽しみにしていました。衝撃の内容に感動です。
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.37
(5pt)

衝撃の内容

リカシリーズ楽しみにしていました。衝撃の内容に感動です。
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.36
(4pt)

誰にでもリカになり得るって事

孝子がただただカッコよかったのとラストの尚美が怖い…
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.35
(4pt)

誰にでもリカになり得るって事

孝子がただただカッコよかったのとラストの尚美が怖い…
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.34
(5pt)

リカを読んだらこれも読まないと!!

最高でした。一気に読めます!!
リバースもこれから読もうと思います
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.33
(5pt)

リカを読んだらこれも読まないと!!

最高でした。一気に読めます!!
リバースもこれから読もうと思います
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.32
(5pt)

震える恐怖!

続刊ですがこれも冷や汗がでるほど怖かったです。女性恐怖症になりそう。前の1冊とセットで購入がおすすめです
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.31
(5pt)

震える恐怖!

続刊ですがこれも冷や汗がでるほど怖かったです。女性恐怖症になりそう。前の1冊とセットで購入がおすすめです
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.30
(5pt)

哀れなモンスター

本間たかおや、奥山刑事が被害者で、リカが加害者という当たり前の前提の上で。
私はリカが可哀想な人だなぁーと思った。愛されたくてたまらなく、しかしそれが叶わなく、本間を人形のようにしてまで愛を求める。
10年間もほぼ死んだも同然の本間の世話をしつつ、愛し、幸せを感じる。
なんて哀れなモンスターだろう。
などと思ってしまった。
これで一件落着かと思いきや…ぞっとするラスト。
不気味ながらも、なるほど!と思った。
私はこのラスト嫌いじゃないなぁ。
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.29
(5pt)

哀れなモンスター

本間たかおや、奥山刑事が被害者で、リカが加害者という当たり前の前提の上で。
私はリカが可哀想な人だなぁーと思った。愛されたくてたまらなく、しかしそれが叶わなく、本間を人形のようにしてまで愛を求める。
10年間もほぼ死んだも同然の本間の世話をしつつ、愛し、幸せを感じる。
なんて哀れなモンスターだろう。
などと思ってしまった。
これで一件落着かと思いきや…ぞっとするラスト。
不気味ながらも、なるほど!と思った。
私はこのラスト嫌いじゃないなぁ。
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.28
(4pt)

あの狂気のストーカーが戻ってきた

「リカ」に続きまた一気読み。
あのグロテスクなリカはもうたくさんだ、と思いながらも…
第3弾「リバース」は読んでいないが、12発も拳銃の弾撃ち込まれたんだから、リカは死んだんだろうね?

解説の雨宮まみって、主人公=雨宮リカなんで急遽お呼びがかかったの???
まみさんって、風俗ライターだったよな。
「東京を生きる」ってエッセイ読んだけどね。今回の解説もうまいね。
さすが、博多の女!
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.27
(4pt)

あの狂気のストーカーが戻ってきた

「リカ」に続きまた一気読み。
あのグロテスクなリカはもうたくさんだ、と思いながらも…
第3弾「リバース」は読んでいないが、12発も拳銃の弾撃ち込まれたんだから、リカは死んだんだろうね?

解説の雨宮まみって、主人公=雨宮リカなんで急遽お呼びがかかったの???
まみさんって、風俗ライターだったよな。
「東京を生きる」ってエッセイ読んだけどね。今回の解説もうまいね。
さすが、博多の女!
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.26
(4pt)

シリーズ全読

ゾクゾクするけどいっきに読み終えました。
わかりたくないけど、なんかわかる。そんな内容の本が好きです。
読みたかった本がすぐに手に入って嬉しいです。
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.25
(4pt)

シリーズ全読

ゾクゾクするけどいっきに読み終えました。
わかりたくないけど、なんかわかる。そんな内容の本が好きです。
読みたかった本がすぐに手に入って嬉しいです。
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.24
(4pt)

映像化に期待

現実ではストーカーとなるのは男性の方が多いですが、少数精鋭だからこそ「女性ストーカーの方が恐い!」と思わせてくれるような作品でした。

リカとあわせて映像化に期待したいです。
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.23
(4pt)

映像化に期待

現実ではストーカーとなるのは男性の方が多いですが、少数精鋭だからこそ「女性ストーカーの方が恐い!」と思わせてくれるような作品でした。

リカとあわせて映像化に期待したいです。
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.22
(5pt)

商品は良いです。しかし...

意外と重くてガッチリしています。仕上げも悪くはないです。背面の板が薄いベニヤ板なので普通に組み立てただけでは隙間が出来たりします。気になる人は裏からネジで補強すれば隙間はなくなります。あと、組み立てる人のことをあまり考えてくれてないことが気になります。組み立て説明書も雑だし、各パーツに印字されているパーツ番号は判別できないほどいい加減に押されています。これにはマジで腹たつレベル。番号はシールにして欲しいです。商品が良いだけに残念でした。
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.21
(5pt)

商品は良いです。しかし...

意外と重くてガッチリしています。仕上げも悪くはないです。背面の板が薄いベニヤ板なので普通に組み立てただけでは隙間が出来たりします。気になる人は裏からネジで補強すれば隙間はなくなります。あと、組み立てる人のことをあまり考えてくれてないことが気になります。組み立て説明書も雑だし、各パーツに印字されているパーツ番号は判別できないほどいい加減に押されています。これにはマジで腹たつレベル。番号はシールにして欲しいです。商品が良いだけに残念でした。
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069
No.20
(4pt)

プロットは最高だが、描写が足りない、残念!

前作「リカ」は日本のサイコホラーの最高傑作。
その続編。 
あのリカは死んだはずだったが、実は生きていた。
この設定だけで読んでみたくなる。

物語はこんな風に始まる。
リカにストーカーされた本間の死体が発見される。
本間は四肢を切断されながら生きていたようだった。
騒然とする警視庁。
コールドケース捜査班がリカを追う。

ストーリーの冒頭から中盤まで、最高に面白い展開。
一気に読み進む。

この「リターン」は、
エピローグとプロローグ、それに3章から構成されているのだが、
最終章で失速。
緊張感の感じられない描写。
クライマックスに欠かせない恐怖が感じられない。

オチもしっかり考えられているのだが、
肝心の(誰のとは書きませんが)心理描写が浅く、
恐怖に繋がらない。
残念。
もう少しで「リカ」を超える傑作になったのだが。。。

読み終わって感じたのは、
著者の文章力が足りなかったのかなということ。
上から目線で申し訳ないが、
プロットは最高なのだから、
あとはサイコホラーとして必要な異常な心理やシークエンスそれぞれの恐怖の描写だと思う。
それが足りない。

物語に引き込まれて一気読みできたので、
星4つ。
もったいない。
リターン Amazon書評・レビュー: リターンより
4344024109
No.19
(4pt)

プロットは最高だが、描写が足りない、残念!

前作「リカ」は日本のサイコホラーの最高傑作。
その続編。 
あのリカは死んだはずだったが、実は生きていた。
この設定だけで読んでみたくなる。

物語はこんな風に始まる。
リカにストーカーされた本間の死体が発見される。
本間は四肢を切断されながら生きていたようだった。
騒然とする警視庁。
コールドケース捜査班がリカを追う。

ストーリーの冒頭から中盤まで、最高に面白い展開。
一気に読み進む。

この「リターン」は、
エピローグとプロローグ、それに3章から構成されているのだが、
最終章で失速。
緊張感の感じられない描写。
クライマックスに欠かせない恐怖が感じられない。

オチもしっかり考えられているのだが、
肝心の(誰のとは書きませんが)心理描写が浅く、
恐怖に繋がらない。
残念。
もう少しで「リカ」を超える傑作になったのだが。。。

読み終わって感じたのは、
著者の文章力が足りなかったのかなということ。
上から目線で申し訳ないが、
プロットは最高なのだから、
あとはサイコホラーとして必要な異常な心理やシークエンスそれぞれの恐怖の描写だと思う。
それが足りない。

物語に引き込まれて一気読みできたので、
星4つ。
もったいない。
リターン (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: リターン (幻冬舎文庫)より
4344424069