鴨川ホルモー

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評判

鴨川ホルモーの評価:

4.07/5点 レビュー 232件。 B ランク

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平均点4.07pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全363件 141〜160 8/19ページ
No.223
(5pt)

おもしろかった!

「プリンセス・トヨトミ」があまりおもしろくなくて、万城目さんとは相性が悪いのかな、もう読むのよそうかなと思ったのですが、ファンの方に「鴨川ホルモー」はおもしろいと勧められて、ダメ元で読んでみました。おもしろかったです! 「プリンセス・トヨトミ」と違って文章も濃厚で、登場人物の一人一人も、情景も、くっきりと思い描けるほど丁寧に、思い入れたっぷりに書かれていて、この作家ならファンになるなと納得しました。青春のほろ苦さというか、酸っぱさ、甘さみたいなものも存分に味わえて、不思議な生き物たちの不思議な戦いにも夢中になれて、最初から最後まで惹かれつづけました。読んでよかったです。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.222
(4pt)

魔界、そして青春

還暦を迎えた私ではありますが、最近若い人気作家の作品をよく読んでいます。文体がいきいきしているし、発想がユニークで、気分が若くなります。
この作品も以前から書店で目にしていて、「ホルモン」ではなく「ホルモー」とは一体何だろうと思っていました。今回読んでみてその奇想天外な発想と、本人自身の学生生活をベースにしたと思われる舞台設定のリアルさとの融合が何ともいえない持ち味をかもし出していると感じました。
「陰陽師」など安倍清明ものをベースに、魔界にひそむオニの様子を実に楽しく、エネルギッシュに描きながら、サークル仲間の青春像を爽やかに表現しています。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.221
(4pt)

魔界、そして青春

還暦を迎えた私ではありますが、最近若い人気作家の作品をよく読んでいます。文体がいきいきしているし、発想がユニークで、気分が若くなります。
この作品も以前から書店で目にしていて、「ホルモン」ではなく「ホルモー」とは一体何だろうと思っていました。今回読んでみてその奇想天外な発想と、本人自身の学生生活をベースにしたと思われる舞台設定のリアルさとの融合が何ともいえない持ち味をかもし出していると感じました。
「陰陽師」など安倍清明ものをベースに、魔界にひそむオニの様子を実に楽しく、エネルギッシュに描きながら、サークル仲間の青春像を爽やかに表現しています。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.220
(4pt)

おもしろかった!

最初はよく分からなくて理解するまで大変でした!あまりにリアリティあふれる日常描写だから青春物語と思いきや突如現れるオニに頭がおいつかない(^w^)
だけど、おもしろすぎてどんどん読み過ぎて、最後までよんでしまいました
( ̄∀ ̄)!
渡辺さんこんな感じでどうでしょうか?
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.219
(4pt)

おもしろかった!

最初はよく分からなくて理解するまで大変でした!あまりにリアリティあふれる日常描写だから青春物語と思いきや突如現れるオニに頭がおいつかない(^w^)
だけど、おもしろすぎてどんどん読み過ぎて、最後までよんでしまいました
( ̄∀ ̄)!
渡辺さんこんな感じでどうでしょうか?
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.218
(5pt)

題目に異議あり!

万城目学の他の作品が面白かったので、この本も手に取ってみました。危うい危うい。 こんなに楽しめる小説を、読む事なく死ぬところでした。鴨川ホルモーでは、触手は伸びづらいと思うのですが…。内容としては、少々粗い笑いのセンスも突飛な設定、フェチな性癖も、思わずニヤリとしてしまいました。そして、小説の後半明らかにされるホルモーの真実(語り手の推察ですが)。真面目に語るそれすら馬鹿馬鹿しい。オチに至る展開は想像しやすく、予定調和が嫌いな方には向かないかもしれません。ただ、あまり先読みはせずにエンタメとして楽しめる方にはイイ作品だと思います。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.217
(5pt)

題目に異議あり!

万城目学の他の作品が面白かったので、この本も手に取ってみました。危うい危うい。 こんなに楽しめる小説を、読む事なく死ぬところでした。鴨川ホルモーでは、触手は伸びづらいと思うのですが…。内容としては、少々粗い笑いのセンスも突飛な設定、フェチな性癖も、思わずニヤリとしてしまいました。そして、小説の後半明らかにされるホルモーの真実(語り手の推察ですが)。真面目に語るそれすら馬鹿馬鹿しい。オチに至る展開は想像しやすく、予定調和が嫌いな方には向かないかもしれません。ただ、あまり先読みはせずにエンタメとして楽しめる方にはイイ作品だと思います。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.216
(5pt)

京都に住んだことは無いけれど・・・

本書のタイトルを見た時に鴨川で浮かんだのは京都ではなく、千葉県房総半島の鴨川(シーワールド)
関東地方に住んでいる人は私と同じような勘違いは多いのではないかと・・・。

話の中身は“SF”“幻想”系で、深刻な状況も出てくるのに、一切の緊迫感なしの
脱力系お笑い青春小説。
非日常と日常がゴッチャになっていながら、違和感を感じさせないところが良いです。
飄々としていながらも、適度に盛り上っての大団円になるので、最後まで楽しめました。
途中ホントにアホだなと思ったのはレナウン娘のくだり。
京大に入れる学力は残念ながら無かったけれど、京都で大学生活を送れたら、さぞ楽し
かっただろうにと羨ましくなりました。

先に京都を舞台に小説を書いている森見登美彦さんのファンからは評判良くないよう
ですが、私は森見さんも万城目さんも両方好きです。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.215
(5pt)

京都に住んだことは無いけれど・・・

本書のタイトルを見た時に鴨川で浮かんだのは京都ではなく、千葉県房総半島の鴨川(シーワールド)
関東地方に住んでいる人は私と同じような勘違いは多いのではないかと・・・。

話の中身は“SF”“幻想”系で、深刻な状況も出てくるのに、一切の緊迫感なしの
脱力系お笑い青春小説。
非日常と日常がゴッチャになっていながら、違和感を感じさせないところが良いです。
飄々としていながらも、適度に盛り上っての大団円になるので、最後まで楽しめました。
途中ホントにアホだなと思ったのはレナウン娘のくだり。
京大に入れる学力は残念ながら無かったけれど、京都で大学生活を送れたら、さぞ楽し
かっただろうにと羨ましくなりました。

先に京都を舞台に小説を書いている森見登美彦さんのファンからは評判良くないよう
ですが、私は森見さんも万城目さんも両方好きです。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.214
(4pt)

「鬼」ではなく「オニ」

ホルモーとは一体何だろう?
タイトルから物語の内容は絶対
想像がつかない。
しかし読み進めるにつれホルモーの
意味も分かり(完全には理解できないが……)
物語の不思議な魅力にハマっていました。

主人公の阿部は同級生の高村と二人で
サークルの勧誘ビラをもらう。
新歓コンパも兼ねていて飯につられた阿部は
サークルの詳細も語られないまま
メンバーになっていく。
そして先輩から語られたサークルの真の内容とは
式神を使った四大学対抗のバトルであった。

青春物語の中にファンタジーな設定がうまく
調和され不思議な空気を纏った物語です。
式神も愛嬌が感じられて可愛いです。

読み終えた後、一度は叫びたくなりますよね。

ホルモォォォー!
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.213
(4pt)

「鬼」ではなく「オニ」

ホルモーとは一体何だろう?
タイトルから物語の内容は絶対
想像がつかない。
しかし読み進めるにつれホルモーの
意味も分かり(完全には理解できないが……)
物語の不思議な魅力にハマっていました。

主人公の阿部は同級生の高村と二人で
サークルの勧誘ビラをもらう。
新歓コンパも兼ねていて飯につられた阿部は
サークルの詳細も語られないまま
メンバーになっていく。
そして先輩から語られたサークルの真の内容とは
式神を使った四大学対抗のバトルであった。

青春物語の中にファンタジーな設定がうまく
調和され不思議な空気を纏った物語です。
式神も愛嬌が感じられて可愛いです。

読み終えた後、一度は叫びたくなりますよね。

ホルモォォォー!
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.212
(4pt)

ネタばれホルモー

鹿男あをによしよりは遥かに面白かったです。
一気に読了できたし。

しかし、ホルモーを行う前迄が面白かったかな、と言うか(つまり前半)。

肝心のバトルは薄いなと言うか、
非日常を差し置いて結局主人公は恋だ嫉妬だごく日常に没頭してるなと言った印象。
そこが受けてるのかとは思いますが。

聖闘士星矢でいうならば(え)
星矢が聖衣はどうやって手に入れられるか、聖衣とはどういうものなのか、女神がどういう位置付けなのかといった設定ばかりが描かれていて、
バトルに費やすページ少なっ…といった印象。

でも続編も買おうかなあと思います。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.211
(4pt)

ネタばれホルモー

鹿男あをによしよりは遥かに面白かったです。
一気に読了できたし。

しかし、ホルモーを行う前迄が面白かったかな、と言うか(つまり前半)。

肝心のバトルは薄いなと言うか、
非日常を差し置いて結局主人公は恋だ嫉妬だごく日常に没頭してるなと言った印象。
そこが受けてるのかとは思いますが。

聖闘士星矢でいうならば(え)
星矢が聖衣はどうやって手に入れられるか、聖衣とはどういうものなのか、女神がどういう位置付けなのかといった設定ばかりが描かれていて、
バトルに費やすページ少なっ…といった印象。

でも続編も買おうかなあと思います。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.210
(5pt)

取り憑かれたように読み切った

本書は万城目学氏による第4回ボイルドエッグズ新人賞受賞作。
若き大学生達が「ホルモー」なる謎の伝統競技に挑む青春物語。

舞台は京都。主人公は京大生の安倍(鼻フェチ)。
彼を中心に男女混成メンバー10名にて形成されるサークル「京大青竜会」。
同じく京都にキャンパスを構える他の三大学を交えて「ホルモー」は繰り広げられる。
さらに恋愛の要素をプラスしつつ、ストーリーは展開する。

中盤あたりまでは「で、ホルモーってなんだ?」といった感じで引きこまれる。
そして読み進めるにつれ、徐々にベールは剥がされてゆく。
これが本当に徐々に小出しにされる。やり方がズルイが、すごく上手い。
中盤以降でそれが明らかになるが、その後は恋愛絡みに話が進み、これまた引き続き目が離せない。

また、チョンマゲの高村、凡ちゃんこと楠木ふみ、安倍が目の敵にする芦屋、先輩であるスガ氏など、中心となるキャラクターは、いずれも個性的で活き活きとしている。
読んでいて気持ちよい。
特に、ストーリー上での凡ちゃんの「出し方」がとてもいい。
前半では早良京子の陰に隠れて目立たないものの、後半で本領を発揮する。

とにかく申し分の無いエンターテイメントなので、読んでみるといい。
きっと取り憑かれたように読み切ってしまうだろう。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.209
(5pt)

取り憑かれたように読み切った

本書は万城目学氏による第4回ボイルドエッグズ新人賞受賞作。
若き大学生達が「ホルモー」なる謎の伝統競技に挑む青春物語。

舞台は京都。主人公は京大生の安倍(鼻フェチ)。
彼を中心に男女混成メンバー10名にて形成されるサークル「京大青竜会」。
同じく京都にキャンパスを構える他の三大学を交えて「ホルモー」は繰り広げられる。
さらに恋愛の要素をプラスしつつ、ストーリーは展開する。

中盤あたりまでは「で、ホルモーってなんだ?」といった感じで引きこまれる。
そして読み進めるにつれ、徐々にベールは剥がされてゆく。
これが本当に徐々に小出しにされる。やり方がズルイが、すごく上手い。
中盤以降でそれが明らかになるが、その後は恋愛絡みに話が進み、これまた引き続き目が離せない。

また、チョンマゲの高村、凡ちゃんこと楠木ふみ、安倍が目の敵にする芦屋、先輩であるスガ氏など、中心となるキャラクターは、いずれも個性的で活き活きとしている。
読んでいて気持ちよい。
特に、ストーリー上での凡ちゃんの「出し方」がとてもいい。
前半では早良京子の陰に隠れて目立たないものの、後半で本領を発揮する。

とにかく申し分の無いエンターテイメントなので、読んでみるといい。
きっと取り憑かれたように読み切ってしまうだろう。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.208
(4pt)

奇想天外な面白さ

面白い。

京都の大學に入った主人公が、謎のサークルに入り、ホルモーという謎の競技
をやることになります。
いったいどうやったら、こんな、ホルモーなんて、みょうちきりんな言葉を
思いつくんでしょう。

しかも、競技するのが、「オニ」だなんて。
しかもしかも、そのオニの顔が○○(未読の人のためにあえて伏字にします。)だなんて。

空想上の生き物が、空想上の戦いを行なう。その戦闘シーンがあまりに
リアルで、私の頭の中に、○○の顔をしたオニたちが、レーズン(!)を食べながら
闘っている姿が、くっきりと浮かびあがりました。

女性二人が補給係という設定がちょっと気にいらなかったのですが、
その内一人は、後半、大活躍してくれます。

楽しめる一冊でした。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.207
(4pt)

奇想天外な面白さ

面白い。

京都の大學に入った主人公が、謎のサークルに入り、ホルモーという謎の競技
をやることになります。
いったいどうやったら、こんな、ホルモーなんて、みょうちきりんな言葉を
思いつくんでしょう。

しかも、競技するのが、「オニ」だなんて。
しかもしかも、そのオニの顔が○○(未読の人のためにあえて伏字にします。)だなんて。

空想上の生き物が、空想上の戦いを行なう。その戦闘シーンがあまりに
リアルで、私の頭の中に、○○の顔をしたオニたちが、レーズン(!)を食べながら
闘っている姿が、くっきりと浮かびあがりました。

女性二人が補給係という設定がちょっと気にいらなかったのですが、
その内一人は、後半、大活躍してくれます。

楽しめる一冊でした。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.206
(4pt)

どんどん面白くなる、青春の物語。妖怪を操るサークル?

少し、硬い出だし。ややとっつきにくい。

50ページくらい読んだらものすごく面白くなってきます。

仕事や勉強を忘れて没頭して呼んでしまう筆の力と
物語。

熱いです。
その人間関係。 でも爽やかです。京都が似合っています。

京都大学にはこのようなサークルが実際にあるのだろうか?

と、私はいまだに半信半疑です。
万城目さんの頭の中は、どんなだろうと、興味心身です。

傑作であります。エンターテインメント性は高いでしょう。
奇想天外、魑魅魍魎、そして爽やかな青春という組み合わせは
滅多に無い読後感を味わえる。

今後が楽しみな作家ですね。期待しています。
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019
No.205
(4pt)

どんどん面白くなる、青春の物語。妖怪を操るサークル?

少し、硬い出だし。ややとっつきにくい。

50ページくらい読んだらものすごく面白くなってきます。

仕事や勉強を忘れて没頭して呼んでしまう筆の力と
物語。

熱いです。
その人間関係。 でも爽やかです。京都が似合っています。

京都大学にはこのようなサークルが実際にあるのだろうか?

と、私はいまだに半信半疑です。
万城目さんの頭の中は、どんなだろうと、興味心身です。

傑作であります。エンターテインメント性は高いでしょう。
奇想天外、魑魅魍魎、そして爽やかな青春という組み合わせは
滅多に無い読後感を味わえる。

今後が楽しみな作家ですね。期待しています。
鴨川ホルモー Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモーより
4916199820
No.204
(5pt)

ありえない話がありそうに思えてくる京大サークルの怪しさ

「京大芸人」に続く、わたしが見つけた京大ネタ本ですが、内容は荒唐無稽。作者が京大法学部卒ということもあって、ありえない話をリアルな学生生活に織り込んであります。「ホルモー」とは小オニを闘わせる競技。ふつうの人間にはオニなど見えるわけがなく「安倍」たちはサークルの先輩にオニたちを操るための指導を受ける。そうとは書かれていませんが、なにやら陰陽師のような世界です。

ビートルズの「アビー・ロード」のパロディと思しき表紙絵。この4名が「京大青竜会」のメンバーなのです。鴨川、御所、京都大学、百万遍、吉田神社、下賀茂神社、立命館大学、四条烏丸など京都の街を舞台に恋と「ホルモー」が繰り広げられます。一体なにがどうなっているのかわからない「安倍」の戸惑いそのままに読み続けましたが、読後感はさわやか。こんな怪しげなサークルも「京大ならあるかも」と思わせてくれました。(笑)
鴨川ホルモー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 鴨川ホルモー (角川文庫)より
4043939019