緑金書房午睡譚

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評判

緑金書房午睡譚の評価:

3.71/5点 レビュー 7件。 C ランク

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平均点3.71pt

Amazonレビュー一覧

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全6件 1〜6 1/1ページ
No.6
(3pt)

異界と現世の狭間の古書店

最近はやりの古書店ミステリものではなく、完全なファンタジー。
異界と現世の半ばにあるような古書店。
古書に関することはあまり出てこない。
ミステリ風になってきたかと思えばファンタジーに。かと思えばオカルト風に…と詰め込みすぎたのかどれもが中途半端な感じが否めない。
つまらなくはないけれど、印象が微妙で消化不良気味だった。
漫画にした方が面白いかも。
緑金書房午睡譚 Amazon書評・レビュー: 緑金書房午睡譚より
4062161753
No.5
(3pt)

異界と現世の狭間の古書店

最近はやりの古書店ミステリものではなく、完全なファンタジー。
異界と現世の半ばにあるような古書店。
古書に関することはあまり出てこない。
ミステリ風になってきたかと思えばファンタジーに。かと思えばオカルト風に…と詰め込みすぎたのかどれもが中途半端な感じが否めない。
つまらなくはないけれど、印象が微妙で消化不良気味だった。
漫画にした方が面白いかも。
緑金書房午睡譚 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 緑金書房午睡譚 (講談社ノベルス)より
4061828355
No.4
(3pt)

うーん

著者の建築探偵シリーズは大好きだが、ファンタジー系の作品には、あまり食指が動かない。だが、このページの「内容説明」に“ミステリー”と書かれていたので、読んでみることにした(帯にも“ミステリ”の文字がある)。
第1章はたしかにミステリタッチなのだが、それ以外はファンタジーで、全体としてもファンタジー。また、古本屋を舞台にしているが、古本に関する突っ込んだ話は第1章だけ。
それなりに面白いが、古本とミステリを期待していると、がっかりするかも。
(いつのまにか表示されなくなっていたので、再度投稿することにしました)
緑金書房午睡譚 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 緑金書房午睡譚 (講談社ノベルス)より
4061828355
No.3
(3pt)

うーん

著者の建築探偵シリーズは大好きだが、ファンタジー系の作品には、あまり食指が動かない。だが、このページの「内容説明」に“ミステリー”と書かれていたので、読んでみることにした(帯にも“ミステリ”の文字がある)。
第1章はたしかにミステリタッチなのだが、それ以外はファンタジーで、全体としてもファンタジー。また、古本屋を舞台にしているが、古本に関する突っ込んだ話は第1章だけ。
それなりに面白いが、古本とミステリを期待していると、がっかりするかも。
(いつのまにか表示されなくなっていたので、再度投稿することにしました)
緑金書房午睡譚 Amazon書評・レビュー: 緑金書房午睡譚より
4062161753
No.2
(3pt)

うーん

著者の建築探偵シリーズは大好きだが、ファンタジー系の作品には、あまり食指が動かない。だが、このページの「内容説明」に“ミステリー”と書かれていたので、読んでみることにした(帯にも“ミステリ”の文字がある)。第1章はたしかにミステリタッチなのだが、それ以外はファンタジーで、全体としてもファンタジー。また、古本屋を舞台にしているが、古本に関する突っ込んだ話は第1章だけ。それなりに面白いが、古本とミステリを期待していると、がっかりするかも。
緑金書房午睡譚 Amazon書評・レビュー: 緑金書房午睡譚より
4062161753
No.1
(3pt)

うーん

著者の建築探偵シリーズは大好きだが、ファンタジー系の作品には、あまり食指が動かない。だが、このページの「内容説明」に“ミステリー”と書かれていたので、読んでみることにした(帯にも“ミステリ”の文字がある)。
第1章はたしかにミステリタッチなのだが、それ以外はファンタジーで、全体としてもファンタジー。また、古本屋を舞台にしているが、古本に関する突っ込んだ話は第1章だけ。
それなりに面白いが、古本とミステリを期待していると、がっかりするかも。
緑金書房午睡譚 Amazon書評・レビュー: 緑金書房午睡譚より
4062161753