十字路

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初版刊行(参考)
種別
長編
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1,960回
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1
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2
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あらすじ

2026年02月10日 十字路 (双葉文庫)

ある雨の日、男性教師が何者かに刺殺された。捜査本部が設置されるが、目撃者もなく捜査は難航する。事件から1年が過ぎた頃、捜査に新たに星野警部が加わる。難解だった『贖い』事件を解決に導いた星野の手腕は警察内でも知られていたが、その一風変わった捜査方法に疑問をもつ捜査員も多くいた。星野はその『贖い』事件で知り合った坪川と組んで捜査を開始。そして、第二の殺人事件が発生した。(「BOOK」データベースより)

評判

十字路の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 B ランク

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十字路の総合評価:

8.00/10点 レビュー 5件。

感想一覧

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(5pt)

誘拐が好きなので

星野刑事が登場するのにも期待。
最初からいろんな人が登場して、
どう収束するのか読み進むのに抵抗がありましたが、
途中からえげつない展開になって、
文庫化に時間がかかったことに納得しました。
でも作中時間を明記するか現在にずらすかした方がいい。
成人年齢が変わってるから、
無駄に頁を繰る手が止まってしまいます。
十字路 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十字路 (双葉文庫)より
4575529028
No.4
(3pt)

サクッと読めるけど、

地図の件というか、犯人がどっちからきてどっちに行ったかという話を字面だけで把握するのはちょっとややこしい。1ページ地図の絵はあるが、実在のものとおそらく架空の地名なども混じっていたと思うので、余計に分かりづらかった、、、
これがなければ⭐︎4でもよかったけど、、、
内容としては最終章で「あっそのネタがテーマだったのね」とわかるやつ
それまでは、全くそれがテーマだとはわからなかった
ただずっとメイン人物の流夏がなんか変なやつだなという印象で進むので、いったい何を抱えてるんだという疑問が最後までまでつきまとう
そしてラストまで一気に謎解きがされて、まあすっきりだが、でもちょっと畳みかけすぎで、オチとしては浅い感じが否めなかった
十字路 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十字路 (双葉文庫)より
4575529028
No.3
(3pt)

サクッと読めるけど、

地図の件というか、犯人がどっちからきてどっちに行ったかという話を字面だけで把握するのはちょっとややこしい。1ページ地図の絵はあるが、実在のものとおそらく架空の地名なども混じっていたと思うので、余計に分かりづらかった、、、
これがなければ⭐︎4でもよかったけど、、、
内容としては最終章で「あっそのネタがテーマだったのね」とわかるやつ
それまでは、全くそれがテーマだとはわからなかった
ただずっとメイン人物の流夏がなんか変なやつだなという印象で進むので、いったい何を抱えてるんだという疑問が最後までまでつきまとう
そしてラストまで一気に謎解きがされて、まあすっきりだが、でもちょっと畳みかけすぎで、オチとしては浅い感じが否めなかった
十字路 Amazon書評・レビュー: 十字路より
4575247286
No.2
(5pt)

一気読み

五十嵐作品が好きでほとんど読んでます
これも飽きさせない内容でした
十字路 (双葉文庫) Amazon書評・レビュー: 十字路 (双葉文庫)より
4575529028
No.1
(5pt)

一気読み

五十嵐作品が好きでほとんど読んでます
これも飽きさせない内容でした
十字路 Amazon書評・レビュー: 十字路より
4575247286

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