犬を盗む

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

6.00pt (10max) / 1件

5.50pt (10max) / 2件

Amazon平均点

4.08pt (5max) / 24件

楽天平均点

3.80pt (5max) / 142件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

D

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,196回
お気に入りにされた回数
1
読書済み登録回数
4
このページのURL

あらすじ

2022年09月08日 犬を盗む

殺人現場に残された愛犬の痕跡――真実を知るのは、その瞳だけ。デビュー10周年、著者入魂の慟哭ミステリー!高級住宅地で一人暮らしの老女が殺害された。部屋には、かつて犬を飼っていた痕跡があり、刑事たちは周辺の捜査を開始する。一方、雑誌記者の鶴崎は、あるスクープをモノにするためコンビニでアルバイトを始める。同じコンビニで働く松本の過去を知る鶴崎は、松本が突然犬を飼い始めたことに驚愕するが――。深まる謎、犬との絆に感涙&一気読み必至! 貫井徳郎氏も驚嘆の長編ミステリー。「細かい違和感を憶えておいて。最後に『なるほど』と思うから」(「BOOK」データベースより)

評判

犬を盗むの評価:

6.00/10点 レビュー 1件。 D ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点6.00pt

犬を盗むの総合評価:

8.08/10点 レビュー 25件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.24
(2pt)

犬を虐待する描写があります。

犬を虐待する描写があります。
書店にて帯に「犬はつらい目にあいません」との記載があり購入しましたが、どうしたらこのようなコメントが書けるのか全く分かりません。内容としてはサクッと読めました。
犬を盗む Amazon書評・レビュー: 犬を盗むより
4408538140
No.23
(3pt)

普通

いろいろなところでオススメと書かれていたので期待値が上がってしまっていました。
軽く読みやすい内容でした。
犬を盗む Amazon書評・レビュー: 犬を盗むより
4408538140
No.22
(4pt)

そうだったんだぁ

って思えた感じ
後半はドンドン読み進めたい衝動にかられた
植村の気持ちが良く分かった 笑
犬を盗む Amazon書評・レビュー: 犬を盗むより
4408538140
No.21
(5pt)

プレゼントで購入

母にプレゼントで購入しました
私は読んでいないのですが、母は喜んでおりました
犬を盗む Amazon書評・レビュー: 犬を盗むより
4408538140
No.20
(5pt)

飼い主亡き後の犬の未来

犬、犬、犬。犬で埋め尽くされた話。犬を愛してやまない方にはうれしい悲鳴かも。
シロは可愛い犬なんだけど、ちょっと受難が多すぎて気の毒になりましたね。
途中、シロの運命はいかに、とやきもきしましたが、最後の結末にはホッと胸を撫で下ろしました。
う~ん、飼い主を失った途端、犬が路頭に迷う問題は何とかならないかなぁ。
犬を盗む Amazon書評・レビュー: 犬を盗むより
4408538140

その他、Amazon書評・レビューが 24件あります。
Amazon書評・レビューを見る