Missing6 合わせ鏡の物語

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種別
長編
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あらすじ

2002年10月10日 Missing6 合わせ鏡の物語 (電撃文庫)

聖創学院に訪れた文化祭の季節。文芸部の面々も、会誌の作業に追われる日々を送っていた。そんな中、美術部の特別展示である『連作・鏡の中の七不思議』に、空目恭一らが遭遇した事件と明らかにリンクするモチーフが描かれていることを知った空目たちは、作者である八純啓のもとへ向かったが…!?超人気現代ファンタジー第6弾。(「BOOK」データベースより)

評判

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No.2
(5pt)

現実味がある

夜中に一人で電気つけて読んでたんですけど・・・連作を覗く武巳の恐怖が分かりました。ものすごく怖いです。いつ暗闇で何が起こるのか分からなくて、鳥肌が立ちました。このシリーズを持っている方、ぜひ、真夜中になるべく少ない光で読んでみてください。missingの世界がもっと楽しめるはず・・・・・お試しあれ。
Missing6 合わせ鏡の物語 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: Missing6 合わせ鏡の物語 (電撃文庫)より
484022188X
No.1
(5pt)

鏡の向こう側にある世界

もっとも神秘的で、なおかつポピュラーである『鏡の世界』
鏡の向こう側には何があるのか、どうやっていくことができるのか、そして……
もし『向こう側』へと言ってしまった人間はどうなってしまうのか。
この本を読んだ後は、夜中に鏡を見ることができなくなってしまいました。シリーズの中でも屈指の恐怖表現です。
Missing6 合わせ鏡の物語 (電撃文庫) Amazon書評・レビュー: Missing6 合わせ鏡の物語 (電撃文庫)より
484022188X

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