飛べないカラス

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

5.00pt (10max) / 1件

Amazon平均点

4.15pt (5max) / 13件

楽天平均点

3.25pt (5max) / 4件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

C

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
3,517回
お気に入りにされた回数
2
読書済み登録回数
6
このページのURL

あらすじ

2021年10月15日 飛べないカラス (講談社文庫)

規格外の新主人公(ニューヒーロー)誕生!すべてを失った男に舞い込んだシンプルな「超難問」「娘が幸せかどうか確かめてきてほしい」1億円の行方と、謎の女と、仕掛けられた過去。冒険は、この依頼から始まった。俺の幸運は、不幸の始まり……の、はずだった。元売れない俳優で元起業経営者。元犯罪被害者で元受刑者。納得しようのない罪での服役を終えた加納健太郎への奇妙な依頼は、彼を運命の女(ファム・ファタール)へと導いた。笑い、驚き、涙する。すべてが詰まった究極のエンターテインメント!(「BOOK」データベースより)

評判

飛べないカラスの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

飛べないカラスの総合評価:

8.31/10点 レビュー 13件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.13
(5pt)

即届く

これは大事!ほんと描いてる通りすぐに届いてよかったです!
飛べないカラス (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 飛べないカラス (講談社文庫)より
4065256852
No.12
(5pt)

即届く

これは大事!ほんと描いてる通りすぐに届いてよかったです!
飛べないカラス Amazon書評・レビュー: 飛べないカラスより
4065170338
No.11
(2pt)

なぜ評価が高いのか

まず加納が愛される理由が分からない。
須田はともかく大河原や沙羅、日菜に至っては殺人犯に随分と優しすぎる。
さらに彼らは愛情ゆえに自己満足と自己犠牲で全くリアリティのない行動をとる。
大河原の依頼もひどいし、須田は横領以外に手段はなかったのかと。
橿原も安易に犯罪に走った挙げ句、気に入ってた筈の加納の手を汚させる。
いい話ふうに終わったけど、この後は普通に橿原は被疑者死亡で書類送検になるし、加納は幇助で逮捕されるでしょ
B級以下の作品で読んだ時間が無駄になったとしか思えなかった
飛べないカラス (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 飛べないカラス (講談社文庫)より
4065256852
No.10
(2pt)

なぜ評価が高いのか

まず加納が愛される理由が分からない。
須田はともかく大河原や沙羅、日菜に至っては殺人犯に随分と優しすぎる。
さらに彼らは愛情ゆえに自己満足と自己犠牲で全くリアリティのない行動をとる。
大河原の依頼もひどいし、須田は横領以外に手段はなかったのかと。
橿原も安易に犯罪に走った挙げ句、気に入ってた筈の加納の手を汚させる。
いい話ふうに終わったけど、この後は普通に橿原は被疑者死亡で書類送検になるし、加納は幇助で逮捕されるでしょ
B級以下の作品で読んだ時間が無駄になったとしか思えなかった
飛べないカラス Amazon書評・レビュー: 飛べないカラスより
4065170338
No.9
(5pt)

木内一裕の作風を知るには良い一冊

初めて木内一裕作品を読んだ。短編のようにテンポよく物語が展開するし、ハードボイルドのようなヒリヒリ感もあって、読み心地が常に良い作品。主人公が、刑期を終えたばかりの元役者という設定で、いきなり読者の興味をそそってくるのも面白い。あえての希望を言えば、せっかく読みやすくてアップテンポなストーリー なんだから、展開はもっと大胆でも良かったかなぁと思う。いや、でもなかなか面白い小説でした。本作はなかなかの名著だと思います。
飛べないカラス (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 飛べないカラス (講談社文庫)より
4065256852

その他、Amazon書評・レビューが 13件あります。
Amazon書評・レビューを見る