凪の残響: 警視庁殺人分析班(警視庁捜査一課十一係)

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種別
長編
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あらすじ

2020年11月13日 凪の残響 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)

切断された二本の指がクランベリーソーダに沈められていた。如月塔子は被害者救出に奔走するも、嘲笑うかのように犯人は遺体の在り処を告げる。だが、なぜか遺体からは親指だけが見つからず、代わりに警察に対する異様な音声メッセージが残されていた。犯人の恐ろしい狙いとは。息もつかせぬノンストップミステリ!殺人分析班シリーズ11弾!(「BOOK」データベースより)

評判

凪の残響: 警視庁殺人分析班(警視庁捜査一課十一係)の評価:

7.00/10点 レビュー 1件。 C ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.00pt

凪の残響: 警視庁殺人分析班(警視庁捜査一課十一係)の総合評価:

5.56/10点 レビュー 16件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.15
(2pt)

女性刑事が同僚刑事と協力して難事件に挑む物語です

女性刑事の間と先輩刑事の経験と個性豊かな道霊たちの経験をもとに難事件に挑んでいく事件簿です。物語が意外な展開になっていくのが読んでいてワクワクします。ぜひ男事件の解決に自分からも挑んでください❗️
凪の残響 警視庁殺人分析班 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 凪の残響 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)より
4065216109
No.14
(1pt)

つまらない

この警視庁殺人分析班シリーズつまらない。途中でやめました。
凪の残響 警視庁殺人分析班 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 凪の残響 警視庁殺人分析班 (講談社文庫)より
4065216109
No.13
(5pt)

貴方も捜査一課の刑事に

とても面白くて、このシリーズを次々に購入しています。サスペンスは好きでしたが、場面場面が想像できて、一緒に捜査しているような^ - ^楽しさがあります。
凪の残響 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 凪の残響 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)より
4065133076
No.12
(5pt)

よかったです。

文字が上下改行?でなければ読みやすかったですね。
凪の残響 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 凪の残響 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)より
4065133076
No.11
(1pt)

登場人物に魅力がない

麻見和史の他の作品をいくつか読んでいて、悪くなかったような気がしたんだけど、この小説は、うーんいまいち、いまにだった。登場人物たちに魅力がないし、捜査の仕方にも、犯罪のわけにも、犯人像にも納得がいかない。残念。
凪の残響 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: 凪の残響 警視庁捜査一課十一係 (講談社ノベルス)より
4065133076

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