(短編集)

リケジョ探偵の謎解きラボ

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種別
短編集
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あらすじ

2017年05月09日 リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

保険調査員の仕事は、死亡事故の発生に際し、保険会社から支払われる保険金に関して被保険者側に問題がないか調査・報告すること。保険調査会社《懇誠リサーチ》の江崎に回ってくるのは、大学教授の密室での突然死や、田舎町の海岸でのサラリーマンの溺死など、不審死ばかり。その「死」は果たして、自然死か他殺か――。そんなとき、江崎は意中の人でiPS細胞の研究者・友永久理子に相談を持ちかける。研究最優先、男は後回し――熱血女性科学者・理系女子のリケジョ探偵が、「死」にまつわる謎を解く! 『このミステリーがすごい! 』大賞シリーズ。(「BOOK」データベースより)

評判

リケジョ探偵の謎解きラボの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 C ランク

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リケジョ探偵の謎解きラボの総合評価:

6.80/10点 レビュー 5件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.5
(1pt)

リケジョの意味が無い

リケジョの題名を冠した意味が全くない内容でした。

久しぶりに買って残念と感じた本です。
リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800272084
No.4
(4pt)

タイトルの絵で購入を決めた。

ただ、ミステリーかというと疑問っとなったけれど
面白く読めた。
リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800272084
No.3
(5pt)

りけじょ

リケジョ探偵の思考が、興味深く読ませていただきました。今後も楽しみです。
リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800272084
No.2
(3pt)

無理矢理化学

無理矢理化学している。化学ネタといっても、あまり化学をねちねち語らない。あっさり
しすぎていて、わざわざ化学ネタにする理由がない様に思う。また、リケジョを出す理由も
わざわざ無理矢理という感じがする。仕事優先のリケジョ賛美だが、主人公がどうしてそれでも
満足するほどなのか、説得力がない。何というか、このジャンルで専業作家として売っていく
決意、というか、無理矢理こういうネタを続ける宣言みたいなものなのか。
 小説としてはそれなりに普通に面白いが、化学、リケジョ、仕事優先、というキーワード
ありきの、設定優先小説。それらがどうして必要なのかイマイチ。中途半端というか、説得力が
ないというか……
リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
4800272084
No.1
(4pt)

ドラマをイメージしてます

ドラマをイメージしながら読んでみると更に良かったです。私的には連ドラ化希望です
リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) Amazon書評・レビュー: リケジョ探偵の謎解きラボ (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)より
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