(短編集)

希望荘

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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7,022回
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5
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48
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あらすじ

2018年11月09日 希望荘 (文春文庫)

離婚した杉村三郎は私立探偵事務所を設立。ある日、亡き父が生前に残した「昔、人を殺した」という告白の真偽についての調査依頼が。(「BOOK」データベースより)

評判

希望荘の評価:

7.50/10点 レビュー 2件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.50pt

希望荘の総合評価:

8.41/10点 レビュー 90件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

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Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.88
(5pt)

さすが

さすがの宮部みゆきさんの作品でした
ミステリアスながら
納得させるお話でした
希望荘 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 希望荘 (文春文庫)より
4167911671
No.87
(4pt)

65点。三郎さん。往年の宮部さん。

理由とか、火車の時代の宮部さんのファンです。模倣犯以来、読んでも
あまり印象が薄くて、久しぶりの宮部さん。

 物語は連作短編。主人公は三郎さん。個人経営の探偵事務所。
 父が昔殺人を犯したんでしょうか。聖域。
 ご主人は昔放火殺人犯?沙男。
 ドッペルゲンガーとは二重人格。

 65点。
 デビューの頃の宮部さんだったら、こんなに冗長ではなかったんじゃ
ないかなあ。天下の宮部さんにいうのもなんですけど、行数と字数を
稼ぐための文章、内容が多くて、簡潔に書いてしまえばいいのになあ。
 砂男はちょっと及第点に近いけど、ちょっと無理があるよねって
思っちゃうのは、宮部さんに期待してるからかな。
 もう一回あの頃の宮部さんの作品が読みたいなあ。
希望荘 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 希望荘 (文春文庫)より
4167911671
No.86
(5pt)

ドラマシリーズの続きを知りたくて

読み進めているあいだ ドラマで主人公を演じていらした小泉孝太郎さんが動き、喋っているようでした。
とても好きなシリーズ作品になったので次の作品もAmazonさんに注文しました。
届くのを楽しみにしております。
希望荘 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 希望荘 (文春文庫)より
4167911671
No.85
(5pt)

おもしろいよ

おもしろいよ
希望荘 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 希望荘 (文春文庫)より
4167911671
No.84
(5pt)

おもしろいです。

短編オムニバス式で、色々な話を楽しめますし、主人公や登場人物の心の機微がよく描かれています。
希望荘 (文春文庫) Amazon書評・レビュー: 希望荘 (文春文庫)より
4167911671

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