(アンソロジー)

】 【】 【】 【】 【】 【】 【】 【】 【】 【】 【】 【

新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
アンソロジ
閲覧回数
2,300回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2001年08月01日 新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫)

殺人鬼、アリバイ、名探偵登場、不可能状況、怪盗登場、失踪など本格ミステリーの世界を象徴する魅惑のキーワード11を、これまた当代きっての名手11人が巧みに料理。入門書としても最適な、超上質アンソロジー。(「BOOK」データベースより)

評判

新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部の評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部の総合評価:

8.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(4pt)

満足

満足しています
新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫)より
4043495021
No.1
(4pt)

逸品から珍品まで、よりどりみどりの本格ミステリ・アンソロジー

思わず膝を打ちたくなる逸品から思わず壁に叩きつけたくなる珍品まで、よりどりみどりの本格ミステリ・アンソロジーであります。
ミステリとしてもドラマとしてもダントツのクオリティなのが「蓮華の花」。雑談的な些細なエピソードの数々が伏線だったと明らかになっていくさまはただただ驚愕かつ爽快。
トップバッター「十人目の切り裂きジャック」は、実際の事件に本格ミステリ的新解釈を試みて印象深い。
その他、バカバカしくも豪快な大技が堪能できる「新・煙突綺譚」、小品ながら味わい深い「観覧車」なども見どころですが、しかしながら、ミステリとしての出来はさておき、収録作中ぶっちぎりのインパクトを誇るのはボクちゃん探偵でした……
新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫)より
4043495021
No.0
(4pt)

逸品から珍品まで、よりどりみどりの本格ミステリ・アンソロジー

思わず膝を打ちたくなる逸品から思わず壁に叩きつけたくなる珍品まで、よりどりみどりの本格ミステリ・アンソロジーであります。
ミステリとしてもドラマとしてもダントツのクオリティなのが「蓮華の花」。雑談的な些細なエピソードの数々が伏線だったと明らかになっていくさまはただただ驚愕かつ爽快。
トップバッター「十人目の切り裂きジャック」は、実際の事件に本格ミステリ的新解釈を試みて印象深い。
その他、バカバカしくも豪快な大技が堪能できる「新・煙突綺譚」、小品ながら味わい深い「観覧車」なども見どころですが、しかしながら、ミステリとしての出来はさておき、収録作中ぶっちぎりのインパクトを誇るのはボクちゃん探偵でした
新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 新世紀「謎(ミステリー)」倶楽部 (角川文庫)より
4043495021

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る