(短編集)

掟上今日子の推薦文

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初版刊行(参考)
種別
短編集
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あらすじ

2019年01月16日 掟上今日子の推薦文 (講談社文庫)

二億円の絵が一夜にして二百万円に急落。鑑定人は、忘却探偵・掟上今日子。しかし、絵がすり替えられた形跡もなければ、今日子さんには記憶もない。美術館警備員・守の依頼を受けて看破した真相は、さらなるアートな難事件を巻き起こす! 彼女と過ごす時間はいつだって最初で最後。「忘却探偵シリーズ」第2巻。(「BOOK」データベースより)

評判

掟上今日子の推薦文の評価:

6.00/10点 レビュー 2件。 C ランク

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掟上今日子の推薦文の総合評価:

7.66/10点 レビュー 35件。

感想一覧

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Amazonレビュー

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No.33
(5pt)

面白い

マジ面白い
掟上今日子の推薦文 Amazon書評・レビュー: 掟上今日子の推薦文より
4062194503
No.32
(1pt)

表紙カバー破れ

表紙カバーがやぶれてました 写メをとっといればと後悔しました 数年前も途中のページがやふれてました 汚れや破れがいやで新品を買っているのに意味がないと思いました 今後こういった事があった時は利用を考えようと思う
掟上今日子の推薦文 Amazon書評・レビュー: 掟上今日子の推薦文より
4062194503
No.31
(5pt)

あとがきが読みたい!

って方は単行本版を買ったほうが良いかも…
少なくとも自分の場合は読み終わったあと、この本のあとがきにはどんなことが書いてあったのだろうと気になり、単行本版も買おうかと悩んでいます。

小説自体の内容にはとても満足です♫
まだ今日子さん自身の掘り下げは無いですが、西尾維新先生ならではの、現実的にありえないような登場人物なのに生き生きと語りかけてくるような会話劇で終始楽しめました!

文庫版でまとめ買いしちゃったけど、単行本版、どうしようかな…
掟上今日子の推薦文 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 掟上今日子の推薦文 (講談社文庫)より
4065143128
No.30
(5pt)

気に入ってます

面白かったです。
掟上今日子の推薦文 Amazon書評・レビュー: 掟上今日子の推薦文より
4062194503
No.29
(4pt)

ある奇妙な老人が成し遂げようとしたことは…

一人の警備員の男(元にその後なりますが)が巻き込まれることになった一連の事件です。
目の前で作品が破壊されたことから起きた事件。

やがてその男の警備につくことになりますが
なんとその男が何者かによって刺されてしまう事態に陥ります。
男は美術館で出会った白髪の女性とともに事件の解明にとりかかりますが…

今回はいわゆる忘却探偵の法則は出てくることは出てきますが
実は…ということになるのであまりうわぁになることはなく読めるはずです。

真相部分に関しては…結構テレビで取り上げられることが多いので
その手法は見たことがあると思いますよ。
それならばつじつまが合うので。

連作なので1話完結形式を期待した人には期待外れかな。
掟上今日子の推薦文 Amazon書評・レビュー: 掟上今日子の推薦文より
4062194503

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