保安官にとびきりの朝食を
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あらすじ
雨降りの薄暗い朝、スザンヌは記念式典に必要な花を届けるため、急いで墓地へ向かっていた。彼女の営むカフェの開店時間まであとわずか。一刻も早く厨房に房って、卵とコーヒーの美味しい朝食を準備したいところ。なのに、墓地で死体を発見してしまうなんて!被害者は町のみんなに嫌われていた元刑務所長で、警察が真っ先にマークしたのはスザンヌの友人ミッシーだった。けれど彼女が行方をくらましてしまい、捜査は難航。これにはいつも頼もしい保安官も頭を抱えるばかり。スザンヌは、彼の大好物のスイートロールやパイで励ましながら、友人の無実を信じてみずからも捜査に乗り出した。そんなとき、保安官が重傷を負って意識不明という悪い報せが入り!?(「BOOK」データベースより)
外部リンク
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評判
保安官にとびきりの朝食をの評価:
0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク
保安官にとびきりの朝食をの総合評価:
6.50/10点 レビュー 4件。
感想一覧
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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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このシリーズは、カフェの経営とか女同士の友情、町のひとたちとの人間模様などが面白くて読んでいるので、今回は事件まわりの描写ページが多すぎてあまり楽しめませんでした。「コロシ」の方法も凝りすぎでは?
次巻もよみますけど・・