ビブリア古書堂の事件手帖5 栞子さんと繋がりの時
登録されているタグ
※以下のグループに登録されています。
7.40pt
6.98pt
4.45pt
4.00pt
9pt
B
↑現実的
20.00pt
10.00pt
←非ミステリ
40.00pt
ミステリ→
20.00pt
↓幻想的
- このページのURL
あらすじ
驚異のミリオンセラー。日本で一番愛される文庫ミステリ、待望の最新刊静かにあたためてきた想い。無骨な青年店員の告白は美しき女店主との関係に波紋を投じる。物思いに耽ることが増えた彼女はついにこう言うのであった。必ず答えは出す、ただ今は待ってほしいと。ぎこちない二人を結びつけたのは、またしても古書だった。いわくつきのそれらに秘められていたのは、過去と今、人と人、思わぬ繋がり。脆いようで強固な人の想いに触れ、二人の気持ちは次第に近づいているように見えた。だが、それを試すかのように、彼女の母が現れる。この邂逅は必然か? 彼女は母を待っていたのか? すべての答えが出る時が迫っていた。(「BOOK」データベースより)
外部リンク
※特設サイト・著者サイトなど
評判
ビブリア古書堂の事件手帖5 栞子さんと繋がりの時の評価:
7.40/10点 レビュー 5件。 B ランク
ビブリア古書堂の事件手帖5 栞子さんと繋がりの時の総合評価:
8.83/10点 レビュー 124件。
感想一覧
サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
Amazonレビュー
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
その他、Amazon書評・レビューが 119件あります。
Amazon書評・レビューを見る
大輔くんと栞子さんの恋の行方も気になりますが、今巻では「ブラックジャック」や寺山修司なんかを扱っているところがニクイ。
4巻までも太宰治や江戸川乱歩、初めて聞いた作者も私的にそそられる作品をテーマにしてきていますが、このチョイスが大変気に入ってます。
さすが、古書マニアの著者だけあってなかなかいい素材を見つけてきますよね。
次回作も当然期待です。