インフォメーショニスト

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

※以下のグループに登録されています。

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 2件

楽天平均点

0.00pt (5max) / 0件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]
ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

20.00pt

10.00pt

←非ミステリ

80.00pt

ミステリ→

20.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
長編
閲覧回数
1,980回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

2012年04月13日 インフォメーショニスト<上・潜入篇> (講談社文庫)

マンローの仕事は情報収集。しかし正確で有効な「情報」は簡単には手に入らない。22カ国語を操り、美貌とスタイルで、どんな人間にも変貌する。時には娼婦に、時には上流階級夫人に、時には男になり、標的の「心」に入り込むのだ。そんな彼女に4年前に行方不明になった女性の捜索依頼が。新・ヒロインの誕生。(「BOOK」データベースより)

評判

インフォメーショニストの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

インフォメーショニストの総合評価:

8.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

指定の条件による感想はありませんでした。

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(4pt)

最近のヒット!

あまり期待せずに読み始めてみると、これがまたハチャメチャで面白い。
ストーリーや登場人物像には特に目新しさはないものの、
日本ではあまり馴染みのないカメルーンや赤道ギニアを舞台にしているところがこの小説に個性を与えている。
ハリウッド映画のようなドラマチックな展開や、随所に散りばめられたご都合主義には苦笑してしまったが、
タフでクールな女主人公のカッコよさと翻訳の上手さによって、一度読み始めたらノンストップのページターナー!
次回作もぜひ読んでみたい。
インフォメーショニスト<上・潜入篇> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: インフォメーショニスト<上・潜入篇> (講談社文庫)より
4062772442
No.1
(4pt)

冒険小説好きなら買ってみるべき

女性作家とか、女性が主人公の話だと今まで読んだ物は大抵ハズレを引いていましたが、この本は素直に面白かった。
主人公の職の特殊性や話の運び方も面白く、余り知識の無い土地であるアフリカでの話もまた気にならなかったです。
ただし・・・チョッと主人公が強すぎw
それでもまぁ、自作も期待できそうです。
インフォメーショニスト<上・潜入篇> (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: インフォメーショニスト<上・潜入篇> (講談社文庫)より
4062772442

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る