(短編集)

夜の終り

登録されているタグ

※タグの編集はログイン後行えます

【この小説が載っている参考書籍】

オススメ平均点

0.00pt (10max) / 0件

0.00pt (10max) / 0件

Amazon平均点

4.00pt (5max) / 2件

みんなの オススメpt 自由に投票してください!!

0pt

サイト内ランク[]

-

ミステリ成分[] この作品はミステリ? 自由に投票してください!!

↑現実的

0.00pt

0.00pt

←非ミステリ

0.00pt

ミステリ→

0.00pt

↓幻想的

初版刊行(参考)
種別
短編集
閲覧回数
1,719回
お気に入りにされた回数
0
読書済み登録回数
0
このページのURL

あらすじ

1986年06月01日 夜の終り (角川文庫)

浅草の映画館で、妊娠3か月の女性の死体が発見された。死因は青酸死。だが死体のまわりには、女の身許を明らかにするようなものはなにもなかった。事件の謎をとく鍵は、彼女が残した黒いハイヒールに!?複雑な男関係。都会で一人生きていくために少女から女へと変身しようとした彼女に何が起こったのか。人気最高潮の著者が放つサスペンス推理の傑作。オリジナル短編集(単行本未収録)(「BOOK」データベースより)

評判

夜の終りの評価:

0.00/10点 レビュー 0件。 - ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点0.00pt

夜の終りの総合評価:

8.00/10点 レビュー 2件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

現在レビューがありません

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.2
(3pt)

短編3話

夜のおわり、というタイトルの割には
あまり夜がでてこないが、「海の沈黙」は
西村作品の初期によくみられた社会派作品。

警部と亀さんが活躍する話ではないが
西村京太郎をよく知るためには
よい一冊。
夜の終り (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 夜の終り (角川文庫)より
4041527155
No.1
(5pt)

夜間中学の中退者の話し

短編3話

標題(収録単行本名)
人探しゲーム(十津川刑事の肖像)
夜の終り(海辺の悲劇)
海の沈黙(三年目の真実)

夜の終りは、夜間中学の中退者の話しだ。
なんとなくしんみりとするのは先生の実直さと、
死んだ女性の思いからだろうか。
夜の終り (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 夜の終り (角川文庫)より
4041527155

その他、Amazon書評・レビューが 2件あります。
Amazon書評・レビューを見る