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jethro tull さんのレビュー一覧
jethro tullさんのページへレビュー数250件
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読後感 後味の悪さは何だろう。
嘘つきな大学生が大したことがないからなのか もっとバトルがあるかと(映画コーラスラインのような)思ったからなのか ともかく期待外れだった。 何でこんな事とおもうことばかりで最後まで行ってしまった。 残念 |
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東野の読んでいなかった本。TVドラマで見た気がするが
内容は覚えてないので読んでみた。 東野の読みやすい文章で バレー界の蘊蓄もくどく無く 読めるのだが、なかなか読み進められなかった。 人間関係や事件も捜査もいまいちでした。 加賀シリーズを順番に読めばよいのだろうが 今更読む必要はなかった印象。 |
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自分より10歳くらい下の人はストライクの年代だろう。
それでも自分の昔を思いだしながら読める。 小学校から高校までの思い出と現在をうまく絡めながら 物語が進んでいく。 藤崎ならこうなるだろうと想像どうりに話が進んでいった。 最後の解説を読んでも読み返そうと思うほどの 内容ではなかった。 |
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話の構成や展開そして結末まで
それなりに面白く読めるのだが 電気も水もない埃だらけの部屋で 懐中電灯と蠟燭だけで 何かを探すことが気になって 話に入っていけなかった |
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二人の会話だけで話が進むのは
面白いのですが 会話が イラつくし 途中経過もラストも頭に残らない。 短編集や月刊誌の中の1編なら まあまあ読める。 纏めて読むのは辛い |
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45年位前 屋根のない球場から飛行機内ペーパそして2択飛び込みまでは、早押しが無く知識だけで勝ち抜けた。
本土に上陸しボタンを押すのは難しく負けてしまった。そこにいた何人かの大学クイズ研究会の人に クイズのテクニックを聞いた。これでは勝てるわけないと実感した。 そんな昔の事を思い出させてくれた作品。 小説としては、クイズ競技者の蘊蓄と謎が良かったのですが 最後のまとまりが無く 読後感は良くない |
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神奈川に行ってからパッとしない
竜崎さんですが この短編では上く絡んできて面白かった。 大森の新署長もどうなる事やら 今後も何となく読んでしまうのだろう |
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私にとって「ラプラスの魔女」は東野作品の中でかなり下の方なので
この作品は期待しないで読んだ。 中盤までは警察ものに魔女が絡み 見当たり捜査官など、地道な調査もあり 面白かったのだが、DNAなど個人情報問題と警察内部の問題で 風呂敷を広げすぎで、まとまりが悪かった。 二人の中学生は良かったのだが、2時間ドラマ程度の話になってしまった。 |
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いろんな作家の短編が読めて
実に面白い。 半分は それぞれの単行本で読んだことがあったのだが もう一度読み返したくなった。 |
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読んでなかった東野の古い作品で、今読んでも
時代は感じるが面白かった。 学園物・生徒と教師間・甲子園と高野連 深く掘り下げないのが、うまくいき 事故の真相・殺人事件が程よく絡んでいて 最後まで読ませる。 主人公の心の変化をとらえている。 |
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宗教に、はまっていく男の話といろんな噂のあるキャリア男の話が
交互に進んでいく。 中盤まではいろんな事実や人間関係で面白くなりそうなところだったが そこからがダラダラ。 後半は主人公だけでなく周りの人間もかけてないので ページが進まない。前半の伏線が気になってしょうがなくなる。 ミステリーを読むときいろいろ考えながら読む。 その中でこうなるのではと思った通りの展開で驚きはなかったが つまらなくはなかった。 |
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何となく読める話
とりわけ 共感するわけでもなく ほのぼの するわけでもなく つまらなくもなく そんな感じ |
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翻訳物はあまり読まないが、評判が高いので読んでみた。
回りくどい言い方が鼻につきますが 最後まで無難に読めました。 内容は古典で時代やニューヨークを考えても 今の時代では おかしな 突っ込みどころ満載でした。 |
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軽い文章で読みやすいが
内容が薄い。 もともとミステリーの期待はしてないが こうして冤罪は作られる を うまく切り抜けるかだが たいして盛り上がらなかった。 逃げてる学生、上司に文句があるが耐えている刑事、 スキー場の人たち それぞれの立場で話が進むのは 実にうまい。 何かが足りないのか 余分なものがあったのか 物足りなかった |
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前作から比べると数段面白く読めます。
犯行動機も心情もうまくかけている。 変な絵に関して追及は最初の方だけで 後半に生かされていないのが 残念 |
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長編だと思ってたら短編集だった。
骨太の作品が好きなので、内容はちょっと物足りないように感じた。 文章が、うまいので 話が入ってきて 頭の中に映像がうかびます。 |
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何故か読みたくなるこのシリーズ。
今回は浴場・シネマよりは少しマシな程度。 日村はどうしたのでしょう 任侠がでる必要もない事ばかり 組全体で何かをするわけでもない さらっと読めるので 暇つぶしには良いのかな |
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最初は面白い伊坂が戻ってきたと思った。
殺し屋や陽気なギャングが出てきたみたいで しゃれた会話と伏線はり 野球もニーチェもサスペンスも中途半端 途中から参加の2組 わからない 最後に向かって惰性で読む 何ものこらない 残念 |
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