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レビュー数212

全212件 141〜160 8/11ページ

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No.72
(7pt)

これは普通に面白い

短編集でしたが安心してよめました。
松本清張:事故―別冊黒い画集〈1〉 (文春文庫)
松本清張黒い画集 についてのレビュー
No.71
(7pt)

森鴎外の登場

なかなか面白かったです。
海渡英祐:伯林-一八八八年 (講談社文庫 か 6-1)
海渡英祐伯林―一八八八年 についてのレビュー
No.70
(7pt)

オシャレなミステリーでした

イギリスの作家が書きそうな雰囲気でした。
天藤真:殺しへの招待 (創元推理文庫―天藤真推理小説全集)
天藤真殺しへの招待 についてのレビュー
No.69
(7pt)

舞台の六甲山が懐かしい

短い話なのですぐに読み終わりました。タイトルから予想した内容ではありませんでしたがなかなか面白かったです。二人の少年と一人の少女の触れ合いがとても良かったです。
多島斗志之:黒百合 (創元推理文庫)
多島斗志之黒百合 についてのレビュー
No.68
(7pt)

まあまあでした

国名シリーズでは面白い方ですかね。 
エラリー・クイーン:エジプト十字架の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンエジプト十字架の謎 についてのレビュー
No.67
(7pt)

予想以上に面白かったです

女性がからむとスパイ小説も華やかになりますね。
マイケル・バー=ゾウハー:パンドラ抹殺文書 (ハヤカワ文庫NV)
No.66
(7pt)

立体的な映像小説

乱歩らしさがいっぱいでした。
江戸川乱歩:江戸川乱歩全集 第5巻 押絵と旅する男 (光文社文庫)
江戸川乱歩押絵と旅する男 についてのレビュー
No.65
(7pt)

ここからはじまったんですね

学園ミステリーの代表作だと思います。
東野圭吾:放課後 (講談社文庫)
東野圭吾放課後 についてのレビュー
No.64
(7pt)

懐かしい神戸

主人公のキャラが良かったです。 
陳舜臣:枯草の根 (講談社文庫 ち 1-6)
陳舜臣枯草の根 についてのレビュー
No.63
(7pt)

離れのある日本家屋

やはりこのころの横溝正史は雰囲気がありますね。
横溝正史:本陣殺人事件 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史本陣殺人事件 についてのレビュー
No.62
(7pt)

懐かしき六甲

少女のキャラクターが良かったです。オチは神戸らしくオシャレでした。
多島斗志之:黒百合 (創元推理文庫)
多島斗志之黒百合 についてのレビュー
No.61
(7pt)

シンプルな話でした

雰囲気があって渋いミステリーでした。
ジョルジュ・シムノン:男の首,黄色い犬 (創元推理文庫 139-1)
ジョルジュ・シムノン男の首 についてのレビュー
No.60
(7pt)

渋い短編集でした

安心して読めました。
連城三紀彦:変調二人羽織 (光文社文庫)
連城三紀彦変調二人羽織 についてのレビュー
No.59
(7pt)

タイトルに込められた謎

最後にやっと鉛の意味がわかりました。
佐野洋:一本の鉛 (角川文庫)
佐野洋一本の鉛 についてのレビュー
No.58
(7pt)

ドイツにはあまり山がない

カーチェイスの疾走感が良かったです。
スティーヴン・L・トンプスン:A‐10奪還チーム出動せよ (ハヤカワ文庫 NV ト)
No.57
(7pt)

緊張感あふれる展開

サラセンの緻密な計画が良かったです。
テリー・ヘイズ:ピルグリム〔1〕 名前のない男たち (ハヤカワ文庫 NV ヘ)
テリー・ヘイズピルグリム についてのレビュー
No.56
(7pt)

作家名に凝る人は好きじゃない

絵描きの半生かと思っていたら最後になんとか体裁が保てました。
牧薩次:完全恋愛 (小学館文庫)
牧薩次完全恋愛 についてのレビュー
No.55
(7pt)

ドイツとチェコの地理関係

この時代はけっこうヨーロッパを舞台にしたスパイ物があったんですねえ。
高柳芳夫:プラハからの道化たち (講談社文庫)
高柳芳夫プラハからの道化たち についてのレビュー
No.54
(7pt)

まあまあ

普通に面白かったです。
ビル・S・バリンジャー:歯と爪【新版】 (創元推理文庫)
ビル・S・バリンジャー歯と爪 についてのレビュー
No.53
(7pt)

微妙な人間関係

昭和な感じが懐かしいです。
藤村正太:孤独なアスファルト (講談社文庫 ふ 5-1)
藤村正太孤独なアスファルト についてのレビュー