レビュー一覧

わたろう さんのレビュー一覧

わたろうさんのページへ

レビュー数154

全154件 121〜140 7/8ページ

※ネタバレかもしれない感想文は閉じた状態で一覧にしています。

閲覧する時は、『このレビューを表示する場合はここをクリック』を押してください。

No.34
(8pt)

いたってシンプルな物語

ラストの機影に感動しました。 
佐々木譲:ベルリン飛行指令 (新潮ミステリー倶楽部)
佐々木譲ベルリン飛行指令 についてのレビュー
No.33
(8pt)

物凄いストーカー

最後がとても怖かったです。
スティーヴン・キング:ミザリー (文春文庫)
スティーヴン・キングミザリー についてのレビュー
No.32
(8pt)

密室物のお手本

街並みに戦後の昭和を感じました。
高木彬光:刺青殺人事件 新装版 (光文社文庫)
高木彬光刺青殺人事件 についてのレビュー
No.31
(8pt)

古典の名作

イギリスからイタリアへ。風景が目に浮かびます。
イーデン・フィルポッツ:赤毛のレドメイン家【新訳版】 (創元推理文庫)
No.30
(8pt)

日本では珍しいヴァンパイア物

とても長いお話でしたが飽きずに楽しめました。登場人物が多いので相関図が必要です。
小野不由美:屍鬼〈1〉 (新潮文庫)
小野不由美屍鬼 についてのレビュー
No.29
(8pt)

無駄のないスリムな犯罪小説

いつの間にか主人公を応援している自分がいました。
カトリーヌ・アルレー:わらの女【新訳版】 (創元推理文庫)
カトリーヌ・アルレーわらの女 についてのレビュー
No.28
(8pt)

心あたたまるエピソード

老教授と少年の交流が涙を誘いました。
小川洋子:博士の愛した数式 (新潮文庫)
小川洋子博士の愛した数式 についてのレビュー
No.27
(8pt)

安心して読めるミステリー

ミステリーの基本でした。面白かったです。
F.W.クロフツ:クロイドン発12時30分【新訳版】 (創元推理文庫)
F.W.クロフツクロイドン発12時30分 についてのレビュー
No.26
(8pt)

地味ですが

深いものがありました。
北村薫:空飛ぶ馬 (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)
北村薫空飛ぶ馬 についてのレビュー
No.25
(8pt)

やはり馬の話

身代金の受け取り方が面白いですね。
岡嶋二人:あした天気にしておくれ (講談社文庫)
岡嶋二人あした天気にしておくれ についてのレビュー
No.24
(8pt)

とても日本しています

おどろおどろしい雰囲気が何とも言えませんでした。
横溝正史:八つ墓村 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史八つ墓村 についてのレビュー
No.23
(8pt)

タイトルがいいです

主人公のキャラが完璧でないところが良いですね。ゾクゾクする展開でした。
トマス・ハリス:羊たちの沈黙 (新潮文庫)
トマス・ハリス羊たちの沈黙 についてのレビュー
No.22
(8pt)

ラストシーンにグッときました

全編を通しての緊張感が何とも言えませんでした。
横山秀夫:クライマーズ・ハイ
横山秀夫クライマーズ・ハイ についてのレビュー
No.21
(8pt)

ひょんなことから

容赦のない展開にドキドキしました。
スコット・スミス:シンプル・プラン (扶桑社ミステリー)
スコット・スミスシンプル・プラン についてのレビュー
No.20
(8pt)

ページがスカスカ

エンディングだけでオススメしてしまいました。映画のキャスティングはイメージが違いますね。
夢枕獏:神々の山嶺(上) (集英社文庫)
夢枕獏神々の山嶺 についてのレビュー
No.19
(8pt)

暗殺ものの名作ですね

緻密に準備された暗殺計画がかくのごとくに終わってしまうとは。とても丁寧なお話しでした。
フレデリック・フォーサイス:ジャッカルの日 上 (角川文庫)
No.18
(8pt)

読後感よし

主人公の設定が良かったです。次作も期待できそうです。
下村敦史:闇に香る嘘 (講談社文庫)
下村敦史闇に香る嘘 についてのレビュー
No.17
(8pt)

深い話

冒頭から緊張感の絶えない小説でした。
天童荒太:永遠の仔〈上〉
天童荒太永遠の仔 についてのレビュー
No.16
(8pt)

のぞき見

ちょっとしたところに仕掛けがありました。
ジョン・ディクスン・カー:皇帝のかぎ煙草入れ【新訳版】 (創元推理文庫)
No.15
(8pt)

ジーンときた

日本の心を感じた。
連城三紀彦:戻り川心中 (光文社文庫)
連城三紀彦戻り川心中 についてのレビュー