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レビュー数212

全212件 181〜200 10/11ページ

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No.32
(7pt)

南米コロンビア

容赦のない展開にゾクゾクしました。
船戸与一:伝説なき地〈上〉 (双葉文庫―日本推理作家協会賞受賞作全集)
船戸与一伝説なき地 についてのレビュー
No.31
(7pt)

連続殺人事件の典型です

突然登場する探偵など海外のミステリーの模倣ですけど、それなりに楽しめました。
鮎川哲也:リラ荘殺人事件 (角川文庫)
鮎川哲也りら荘事件 についてのレビュー
No.30
(7pt)

着眼点がよいです

それぞれの話を楽しめました。
梓崎優:叫びと祈り (創元推理文庫)
梓崎優叫びと祈り についてのレビュー
No.29
(7pt)

西海岸の警察

警察内部の裏事情が細かく丁寧に描かれていました。
ジェイムズ・エルロイ:ブラック・ダリア (文春文庫)
ジェイムズ・エルロイブラック・ダリア についてのレビュー
No.28
(7pt)

不気味な犯人

この作家はハンニバルしか能がないんですかね。
トマス・ハリス:レッド・ドラゴン 決定版〈上〉 (ハヤカワ文庫NV)
トマス・ハリスレッド・ドラゴン についてのレビュー
No.27
(7pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

戦後の風景

面白かったです。
横溝正史:犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.26
(7pt)

戦後の風景

面白かったです。
横溝正史:犬神家の一族 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史犬神家の一族 についてのレビュー
No.25
(7pt)

心がホッコリ

地味ながら安心して読める短編集でした。
北村薫:夜の蝉 日本推理作家協会賞受賞作全集 (65) 双葉文庫
北村薫夜の蝉 についてのレビュー
No.24
(7pt)
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楽しい短編集でした

思わずニヤッとするお話しが多かったです。
阿刀田高:ナポレオン狂 (講談社文庫)
阿刀田高ナポレオン狂 についてのレビュー
No.23
(7pt)

安心して読めるエンタメ作品

少し現実味に欠けるところがあります。
宮部みゆき:魔術はささやく (宮部みゆきアーリーコレクション)
宮部みゆき魔術はささやく についてのレビュー
No.22
(7pt)

英国の原野

普通に面白かったです。
アーサー・コナン・ドイル:バスカヴィル家の犬 (創元推理文庫)
No.21
(7pt)

シャープでスピード感がありました

ヒーローもヒロインもキャラクターが良かったです。
大沢在昌:毒猿―新宿鮫〈2〉 (光文社文庫)
大沢在昌毒猿 新宿鮫II についてのレビュー
No.20
(7pt)

ロマンのある作品

昭和な感じが面白かったです。
泡坂妻夫:乱れからくり【新装版】 (創元推理文庫)
泡坂妻夫乱れからくり についてのレビュー
No.19
(7pt)

設定が良い

期待が大きかっただけに、物足りない感じでした。
スティーヴ・ハミルトン:解錠師〔ハヤカワ・ミステリ1854〕 (ハヤカワ・ポケット・ミステリ)
スティーヴ・ハミルトン解錠師 についてのレビュー
No.18
(7pt)

ドロドロ感がたまりません

昭和の田舎風景が印象的でした。
横溝正史:悪魔の手毬唄 (角川文庫―金田一耕助ファイル)
横溝正史悪魔の手毬唄 についてのレビュー
No.17
(7pt)

ニューヨークの街角

心の弱さを見せる主人公に好感が持てました。
ローレンス・ブロック:八百万の死にざま (ハヤカワ・ミステリ文庫)
ローレンス・ブロック八百万の死にざま についてのレビュー
No.16
(7pt)

列車が主人公

なかなか興味深い盲点でした。
鮎川哲也:黒い白鳥 (創元推理文庫)
鮎川哲也黒い白鳥 についてのレビュー
No.15
(7pt)

昔のフランス郊外の雰囲気

密室物のモデルですね。
ガストン・ルルー:黄色い部屋の謎 (創元推理文庫)
ガストン・ルルー黄色い部屋の謎 についてのレビュー
No.14
(7pt)

いろいろな視点

一つの事件を数人の視点で推理する話は面白いです。
アントニイ・バークリー:毒入りチョコレート事件【新訳版】 (創元推理文庫)
No.13
(7pt)

馬の名前だった

安心して読める本でした。
岡嶋二人:焦茶色のパステル 新装版 (講談社文庫)
岡嶋二人焦茶色のパステル についてのレビュー