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レビュー数1,074

全1,074件 881〜900 45/54ページ

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No.194
(7pt)

視点がさすがです

コンパクトにまとまった佳作でした。
エラリー・クイーン:オランダ靴の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
エラリー・クイーンオランダ靴の謎 についてのレビュー
No.193
(5pt)

出席番号はいつも一番

まあまあの短編集でした。
泡坂妻夫:亜愛一郎の狼狽 (創元推理文庫)
泡坂妻夫亜愛一郎の狼狽 についてのレビュー
No.192
(6pt)

英国大邸宅の謎

意外と面白かったです。
イーデン・フィルポッツ:闇からの声 (創元推理文庫)
イーデン・フィルポッツ闇からの声 についてのレビュー
No.191
(7pt)

素敵な短編

女子大生がいい味を出してました。
赤川次郎:幽霊列車 (文春文庫 あ 1-2)
赤川次郎幽霊列車 についてのレビュー
No.190
(8pt)

ナチの残党

ヨーロッパ人にとってのナチは日本人には想像できないほどのトラウマなんでしょうね。
フレデリック・フォーサイス:オデッサ・ファイル (角川文庫)
No.189
(6pt)

普通に面白い

クロフツの「樽」日本版でした。
鮎川哲也:黒いトランク (創元推理文庫)
鮎川哲也黒いトランク についてのレビュー
No.188
(4pt)

地味な話

動きのない退屈な短編集でした。
サマセット・モーム:アシェンデン―英国情報部員のファイル (岩波文庫)
サマセット・モームアシェンデン についてのレビュー
No.187
(6pt)

感動はありませんが

よくできた短編集だと思いました。
小林信彦:紳士同盟 (扶桑社文庫 (こ13-1))
小林信彦紳士同盟 についてのレビュー
No.186
(8pt)

最近のフランス物は面白い

少々長いですが構成が良いので最後までワクワクしながら読めました。
ミシェル・ビュッシ:彼女のいない飛行機 (集英社文庫)
ミシェル・ビュッシ彼女のいない飛行機 についてのレビュー
No.185
(1pt)

つまらない

3ページでいやになりました。
檜山良昭:スターリン暗殺計画 日本推理作家協会賞受賞作全集 (38)
檜山良昭スターリン暗殺計画 についてのレビュー
No.184
(5pt)

ストーリーがありません

予想外に面白くありませんでした。
デズモンド・バグリイ:高い砦 (ハヤカワ文庫 NV 216)
デズモンド・バグリイ高い砦 についてのレビュー
No.183
(7pt)

ラストのスピード感

構成が良くてドンドン読み進めました。 
月村了衛:機龍警察 自爆条項〔完全版〕 上 (ハヤカワ文庫JA)
月村了衛機龍警察 自爆条項 についてのレビュー
No.182
(7pt)

ニューヨークの風景

エラリィ・クイーンの中では珍しい設定だと思いました。
エラリー・クイーン:九尾の猫〔新訳版〕
エラリー・クイーン九尾の猫 についてのレビュー
No.181
(6pt)

リアリティがあります

中東の紛争について勉強になりました。
船戸与一:砂のクロニクル〈上〉 (新潮文庫)
船戸与一砂のクロニクル についてのレビュー
No.180
(6pt)

過大評価

どこが名作なのかわかりません。ギャビン・ライアルは私には合いませんでした。
ギャビン・ライアル:深夜プラス1〔新訳版〕
ギャビン・ライアル深夜プラス1 についてのレビュー
No.179
(10pt)

泣けます

松本清張最高のヒューマンドラマです。
松本清張:砂の器〈上〉 (新潮文庫)
松本清張砂の器 についてのレビュー
No.178
(6pt)

少ない登場人物

舞台になりそうです。
ジェームズ・M・ケイン:郵便配達は二度ベルを鳴らす (光文社古典新訳文庫)
No.177
(6pt)

中身がうすい

この作家はカッコだけです。タバコ吸えばハードボイルドだと思ってますね。
原尞:そして夜は甦る (ハヤカワ文庫 JA (501))
原尞そして夜は甦る についてのレビュー
No.176
(6pt)

アメリカの近代史とともに

ホーソーン医師の人物設定が良いです。
エドワード・D・ホック:サム・ホーソーンの事件簿〈1〉 (創元推理文庫)
No.175
(7pt)

とてもシンプル

わかりやすい話でした。 
赤川次郎:三毛猫ホームズの推理 (角川文庫 (5680))
赤川次郎三毛猫ホームズの推理 についてのレビュー