口に関するアンケート

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評判

口に関するアンケートの評価:

3.49/5点 レビュー 135件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.49pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全21件 1〜20 1/2ページ
No.21
(3pt)

あれ?

さあこれからか?というところで唐突に終わってしまった。自分には理解が難しかったです。
口に関するアンケート (一般書) Amazon書評・レビュー: 口に関するアンケート (一般書)より
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No.20
(3pt)

観賞用

短い上にありきたり、読み物としてのコスパは最悪です。
ですが、小さくて持ち運びやすく、話のネタにもなるため、コレクション目的としては満足しています。
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No.19
(3pt)

あまり怖くはない。謎が残る。

ある事件について話す大学生たちのインタビューを再生している体裁で進んでいくお話。
値段相応にボリュームが少ない短編。アンケートは最後にあり、結末が明かされます。

無関係な2人が巻き込まれたのはなぜ?
呪いに時間差があるのはなぜ?
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No.18
(3pt)

文庫本買ったつもりなのに、20ページくらいで終わってビックリした

まあまあいい値段だったんだけど
なんでこんな短いの?
話の密度はよかったけど、このボリュームなら買わなかったかな
映画見て面白かったから、買ってみた
次の新作出たら買うけど、やっぱ不満かな
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No.17
(3pt)

Kindle(モノクロ)向きじゃない

内容は怖くて面白かったです。が、Kindleで購入してKindleペーパーで読むことには向かないと思いました。(ネタバレになるので詳細は控えますが演出上)出来れば本媒体で手に取ることをおすすめします。さくっと読めます。
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No.16
(3pt)

なんか忘れられない話。

タイトルからして意味深だし、短いページ数ながら、最初からどこか不穏で、読み終えてもなお「……で、これは、どういう話だったの?」と首をかしげてしまうような作品。

ぼく自身、さらっと読んで「ふーん、ちょっとゾワッとはしたけど、結局なんだったん?」という感想だったんですが、他の方がわかりやすくまとめてくれていた考察noteを読んでようやく少し腑に落ちました。

ラストでとある衝撃的な展開があり……たしかにゾッとはするんですが、「なんでオカルト研究室の彼らも巻き添えを?」と、腑に落ちきらないまま終わってしまう。

でも、この物語って、わかろうとしすぎずに“違和感の余韻”を楽しむのが正解なのかもしれない。

もやもやするけど、妙に印象に残る。そういう“後味”の短編でした。
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No.15
(3pt)

食べきりサイズ

面白いし買って後悔はないけど、ちょっと食べごたえがないかな。。。
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No.14
(3pt)

小さすぎでしょww

届いた本を見て驚きました。小さすぎ。加えて装丁がしっかりしているので開きにくい。でも、内容は面白かったですよ。
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No.13
(3pt)

読解力がないと無理かも…

ごめんなさい、自分に読解力がなくて、セリフだけの小説ってすごく苦手で(漫画のように絵があれば別)、最後まで読んでも意味がわからず(笑
結局誰かの考察を読んで、あぁそうなの…なんで??ってなりました(^^;;
近畿地方の話もそうでした…
自分が読解力無さ過ぎてこの作者さんの意図をくめませんでした、申し訳ないです。。
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No.12
(3pt)

ファン向けの商品

怖いことは怖いが、流石に短すぎる。
マックのハッピーセットの付録かと思った。
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No.11
(3pt)

口に関するアンケートっていう題名そのものの話でした

思ってた以上怖くないです。
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No.10
(3pt)

あっという間に読める怖い話

あっという間に読めました。小さくてバックにも入るのも便利で良かったです。内容に関してはもう少し怖い話かなあ?と期待していましたがそれ程でもなかったです。良く聞く様な内容でした。
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No.9
(3pt)

面白かったけど。凝りすぎてる感が、ちょっと。。

さっくり読めて、怖い感じも味わえて満足。モキュメンタリー感がやや薄れるラストだった気はするが、まあいっか!という感じです。
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No.8
(3pt)

どんでん返し…なの?

各章のタイトルが音声ファイルっぽかったので何かはあるとは思っていましたが、本文でのタネ明かし?というか、オチを期待していましたので、ある意味意外性はあったと思います。最後、すっ飛ばして終わるとこでした…
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No.7
(3pt)

ネタバレあります

これが音声データならなぜ色が途中で変わるのか。
わからない。

次に何の関係のない二組が同時に自殺するのか。

縊首に関しては首が伸びるほどのものを見たことがない。あるのかもしれないが。

縊首死であるが高いところから首を吊る印象であるがそうでない場合も多い。
法医学の先生ならそのあたりご存知かと。足をつく程度てしぬことが可能である。

脳虚血数秒で意識を失うためだと考える。
また、首吊りを試みた人は再度首吊りを行う場合がありそのような発言をする場合には効率で自殺する場合がある。
びっくりはする小説だったが、状況の理解が難しい。
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No.6
(3pt)

ガッツリホラー

何の前情報もなく、本屋でタイトルだけ見て買ってみたらガッツリホラーで若干の後悔。しかも背中がじわじわ嫌な気分になるホラー。作中の同じ時間にうっかり読んでしまい更に後悔。今書いているのが夜中で、これからお風呂に入って寝るの怖い。
背表紙にスマホのライトは照らさないで下さい。
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No.5
(3pt)

電子書籍はお勧めしません

電子書籍ではあまりこの本の特色が伝わってこなくて、ただのあまり面白くないホラーまがいに思えてしまいました。実際の書籍での購入をお勧めします。
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No.4
(3pt)

新鮮な作品

時間のある夜に読むととても楽しめるかと思います。
でたらめに怖いという感じではなく、ポケット小説のホラー版みたいな感じで、「近畿地方のある地域について」の恐怖感をお試しできるような感覚でした。
ほぼ同時期に発売された「穢れた聖地巡礼について」の作風が合わず、「近畿地方の~」のようなモキュメンタリーホラーが好きという方は気に入るのでは?
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No.3
(3pt)

裏表紙見たかった、、、

内容はとても面白かったのですが、皆さんが言及している裏表紙をkindleで見られないのは残念。
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No.2
(3pt)

評判ほどは

怖くない。
怖いお話と聞いたので読んでみましたが、「ん?これ怖い?」と思いました。
口というより、暇を持て余した人の無鉄砲な行動の方が災いのもとと感じました。
裏表紙にライトを当てると…という仕掛けも、結末知った後だとあんまり怖く感じない。何となく想像出来てしまうからです。
気になっているところは、文章で色が徐々に変わっていく部分。ある様を表現してる以外の何か仕掛けはないのか…?
この本で1番ゾッとしたのは、題材にした場所が住んでる隣の市かもしれないってところかな(*'-`)
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