口に関するアンケート

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評判

口に関するアンケートの評価:

3.49/5点 レビュー 135件。 E ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.49pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全135件 21〜40 2/7ページ
No.115
(2pt)

値段が高い

やたら評価が高いのと近畿地方〜は面白かったので購入。話の内容は悪くはなかったけど、短編集の1話程度のボリュームでこの値段設定はどうなのかと、次の作品でもこういう売り方されたら買わないと思う。
口に関するアンケート (一般書) Amazon書評・レビュー: 口に関するアンケート (一般書)より
4591182258
No.114
(1pt)

モキュメンタリーって...

Audibleで聴きましたが、駄目でした。怖さが伝わりません(想像力が掻き立てられません)。「近畿地方の...」も聴きましたが、同じ感想です。どの登場人物も自分よりもどうも頭が悪そう。感情移入出来ず、自分自身が物語の中で体感できましんでした。モキュメンタリーって皆こんな感じなんでしょうか?
口に関するアンケート (一般書) Amazon書評・レビュー: 口に関するアンケート (一般書)より
4591182258
No.113
(1pt)

内容がないよう

びっくり!
600円でこのうっすい内容、しかも手のひらに収まるサイズの安っぽい装丁!ネタバレ対策に全くレビューに触れなかったのが裏目に出ました。
これを読むならば、ネットで洒落怖とか禍話を読んだ方が面白いです。
怪談好きな方にはかなり物足りないかもしれませんね。これがおまけに付いてくる豆本ならば納得できましたが、これに600円!!!!!600円も出せる内容ではありません!!!評判に釣られてしまった自分が腹立たしいほどでございます。
近畿地方は面白かったので、それを期待してしまいました。
図書館にあるかはわかりませんが、気になる方は借りて読んだ方がいいかも……。
悔しいのでお焚き上げレビューです。
口に関するアンケート (一般書) Amazon書評・レビュー: 口に関するアンケート (一般書)より
4591182258
No.112
(1pt)

微妙

短い上にオチがかなりありきたりで、読後の感想が特に無い。申し訳ないけど正直ネットで流し読みするレベルで、お金を払って読むものでもなかった。
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4591182258
No.111
(1pt)

感想

わざわざ買わなくてもよかった。
短くて、「わたがし」みたいな印象に残らない本。
ネットのオカルトサイトに投稿されている話のほうが、読み応えがあって面白い。
口に関するアンケート (一般書) Amazon書評・レビュー: 口に関するアンケート (一般書)より
4591182258
No.110
(4pt)

理解はできるけど、理解しきれない話。

不可解なものに理由を求めてはいけない、ただ理不尽なものだ。
――と解っているが、オカ研の二人が巻き込まれる必要はあったのかと謎。近づいたのが理由ならこの後警察も大量に???と首をひねっている。穴を掘っていた理由もわからない。アレは満足したのだろうか。

文章的には、インタビュー形式?だからできる手法であった。人間は選別できる。あと、後半不安を煽る手法が近畿地方~と一緒で、そこは懐かしさを覚えるなど。

とりあえず、人を呪わば穴二つ。あの木だけでなく神仏に遭遇したら冗談は言わず世界平和でも願っておこう。
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4591182258
No.109
(4pt)

面白いけど物足りなさが勝つ

面白いんだけど、物足りなさの方がどうしても勝ってしまうな… この装幀だからこそ活きる点もあったけど、それを加味しても…うーん。
巧妙に隠してはあるが、なにぶん短いので、1週目の途中である程度真相に辿り着いた人もそこそこいるだろうし。
短編集の一篇とかならまた印象は違ったのかな
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4591182258
No.108
(3pt)

Kindle(モノクロ)向きじゃない

内容は怖くて面白かったです。が、Kindleで購入してKindleペーパーで読むことには向かないと思いました。(ネタバレになるので詳細は控えますが演出上)出来れば本媒体で手に取ることをおすすめします。さくっと読めます。
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4591182258
No.107
(3pt)

なんか忘れられない話。

タイトルからして意味深だし、短いページ数ながら、最初からどこか不穏で、読み終えてもなお「……で、これは、どういう話だったの?」と首をかしげてしまうような作品。

ぼく自身、さらっと読んで「ふーん、ちょっとゾワッとはしたけど、結局なんだったん?」という感想だったんですが、他の方がわかりやすくまとめてくれていた考察noteを読んでようやく少し腑に落ちました。

ラストでとある衝撃的な展開があり……たしかにゾッとはするんですが、「なんでオカルト研究室の彼らも巻き添えを?」と、腑に落ちきらないまま終わってしまう。

でも、この物語って、わかろうとしすぎずに“違和感の余韻”を楽しむのが正解なのかもしれない。

もやもやするけど、妙に印象に残る。そういう“後味”の短編でした。
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4591182258
No.106
(5pt)

こわい

こわかったです
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4591182258
No.105
(3pt)

食べきりサイズ

面白いし買って後悔はないけど、ちょっと食べごたえがないかな。。。
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4591182258
No.104
(5pt)

30分もあれば読める

読んだあとのアンケートを答えた、
その後にずっと頭の中に蝉の鳴き声
が残っていた。
ほんとに気持ち悪いです(褒め言葉)
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4591182258
No.103
(2pt)

作者の狙いは、私には刺さらなかった

最後のアンケートで、ことごとくチェックがつかない派だったので
そういう読み方をして欲しかったの?でもそれには色々と表現が足りなくない?と、そこで冷めてしまったのが大きかったです。
多分、最後のアンケートがないほうが、普通のホラーストーリーとして良い評価ができたと思います。
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4591182258
No.102
(4pt)

イイ!

おもろかった!大した感想は書けないけど読んだ本には評価を付けたい!
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4591182258
No.101
(5pt)

ぜひ読んでください!

今まで読んだホラー小説中の一番怖いです!背筋さんお得意のやっぱりフェイクドキュメンタリーの手法を生かしたような。
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4591182258
No.100
(5pt)

聴こえた

気のせいであってほしいです。
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4591182258
No.99
(5pt)

夏に。

この時期に読んでよかった
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4591182258
No.98
(5pt)

良かった

内容が薄いと言っている人がいますけど、薄いのではなく、短いだけで内容、設定的にもこれで丁度よかったです。読めば分かります。
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4591182258
No.97
(5pt)

買ってよかった読んでよかった

60ページなので30~40分もあればさくっと読める。けれどしっかり怖くてよく出来たお話。小さな本のサイズにも意味があります。素晴らしい。
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4591182258
No.96
(1pt)

期待しすぎた

稲川淳二さんやその次の世代の怪談師たちの怪談を数多く聴き慣れた人にとってはこの小説はなんの歯ごたえも恐怖も感じないだろう。
最後のオチも「えっ!?そういう事だったの!?怖~!」とか一切ならず、「うん…まあ…そうでしょうね…」としか思えなかった。どういう事かというと、最後の”アンケート”でオチが分かり驚かされるのかと思いきや、そのアンケートの前の、通常の小説部分の段階で登場人物たちがどんな結末を迎えたのかが分かる、十分想像できる文章になっているのだ(ご丁寧に、文字の色が途中で変わっていくというヒントも与えてくれる)。なので最後のアンケートは無くても成立する。むしろ無い方が想像力を掻き立てられ、「こういうオチだったのかな」と読者が考え余韻を残す終わり方になって良いのにとすら思う。最後のアンケート部分は作者が読者に対して「どうです?私って小説で奇抜な事やってるでしょ?斬新でしょ?」と思わせるためにとって付けただけのものに過ぎない。
そういう奇抜さでウケているのだろうがこの作品においては物語部分に特に目新しさは無い。どうもこの作者はメディアによって実力以上に過大評価されてしまった感が否めず、作者自身も困惑しているのではないだろうか。
口に関するアンケート (一般書) Amazon書評・レビュー: 口に関するアンケート (一般書)より
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