バッド・コップ・スクワッド

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評判

バッド・コップ・スクワッドの評価:

4.00/5点 レビュー 9件。 B ランク

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平均点4.00pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全18件 1〜18 1/1ページ
No.18
(1pt)

漫画を文章化した作品

最初20ページ位読んで結末がわかってしまいました。後は流し読み。登場人物像に深みなし、出来の良くない漫画でした。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.17
(1pt)

漫画を文章化した作品

最初20ページ位読んで結末がわかってしまいました。後は流し読み。登場人物像に深みなし、出来の良くない漫画でした。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.16
(5pt)

仲間を助けるためには。

予測不能の痛烈なエンタメはノンストップクライム。
それは5人の刑事たちが始める。
逮捕者を車で連行中、管轄外で別事件を発見し追うことに。
そのきっかけはバッドな方向にエスカレーションしていく。
そこにバッドコップなりの正義を見せるのか。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.15
(5pt)

仲間を助けるためには。

予測不能の痛烈なエンタメはノンストップクライム。
それは5人の刑事たちが始める。
逮捕者を車で連行中、管轄外で別事件を発見し追うことに。
そのきっかけはバッドな方向にエスカレーションしていく。
そこにバッドコップなりの正義を見せるのか。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.14
(2pt)

単にページに対して文字数が少ないだけのような気もする

好き嫌いがあるんでしょうね。

スピード感があるといえばそうかもしれないけど、単にページに対して文字数が少ないだけのような気もするし、型破りな警察ハードボイルドといえばそうかもしれないけど、中途半端なリアリティがかえって荒唐無稽という気もします。

「バッド・コップ」なのでしょうがないんでしょうが、正義と悪で揺れ動くことなく、悪として突き進んでいるので、せめてその背景とかきっかけくらいはいるんじゃなかろか?
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.13
(2pt)

単にページに対して文字数が少ないだけのような気もする

好き嫌いがあるんでしょうね。

スピード感があるといえばそうかもしれないけど、単にページに対して文字数が少ないだけのような気もするし、型破りな警察ハードボイルドといえばそうかもしれないけど、中途半端なリアリティがかえって荒唐無稽という気もします。

「バッド・コップ」なのでしょうがないんでしょうが、正義と悪で揺れ動くことなく、悪として突き進んでいるので、せめてその背景とかきっかけくらいはいるんじゃなかろか?
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.12
(3pt)

序盤から鮮やかな展開だったが、終盤はやや失速してしまったのが残念

序盤から、被疑者逃走による射殺、血が流れた不審車両とそこに積んであった6億円、強盗との駆け引きなど、中盤までは手に汗握る展開だった。

自己保身と正義の間を揺れ動く埼玉県警捜査一課のメンバーの罵り合いもリアルだったし、次から次へと新たなトラブルが発生する展開はスピード感があって楽しめた。

終盤も人質立てこもり事件が発生し、どんな展開も見せるかと思ったが、これがちょっと物足りなかった。

序盤から鮮やかな展開だっただけにどんな終わり方をするか、どうやって相手を出し抜くのかを期待したのだが、あっけなく終わってしまったのが残念だった。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.11
(5pt)

シリーズ化の予感

非常におもしろかったです。
矢能シリーズのように続編が出そうな気がビンビンします。
他の方もかかれていましたが実写にも期待ですね。菊島役は岡田准一あたりで是非
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.10
(3pt)

序盤から鮮やかな展開だったが、終盤はやや失速してしまったのが残念

序盤から、被疑者逃走による射殺、血が流れた不審車両とそこに積んであった6億円、強盗との駆け引きなど、中盤までは手に汗握る展開だった。

自己保身と正義の間を揺れ動く埼玉県警捜査一課のメンバーの罵り合いもリアルだったし、次から次へと新たなトラブルが発生する展開はスピード感があって楽しめた。

終盤も人質立てこもり事件が発生し、どんな展開も見せるかと思ったが、これがちょっと物足りなかった。

序盤から鮮やかな展開だっただけにどんな終わり方をするか、どうやって相手を出し抜くのかを期待したのだが、あっけなく終わってしまったのが残念だった。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.9
(5pt)

シリーズ化の予感

非常におもしろかったです。
矢能シリーズのように続編が出そうな気がビンビンします。
他の方もかかれていましたが実写にも期待ですね。菊島役は岡田准一あたりで是非
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.8
(5pt)

ジャケ買い大成功!

面白い!
映画化もイケるでしょう。
監督は自身のオリジナリティなど出そうとせずに、原作を忠実に映像化すべし。そしてキャスティングをミスるなよ。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.7
(5pt)

ジャケ買い大成功!

面白い!
映画化もイケるでしょう。
監督は自身のオリジナリティなど出そうとせずに、原作を忠実に映像化すべし。そしてキャスティングをミスるなよ。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.6
(5pt)

間違いなし!

とある逮捕劇の途中で起こった出来事。
その結果、大きな困難に直面することとなった5人の刑事。
大型犯罪の渦中を切り抜けるために動くが、事態は予想外の方向へ。
果たして5人の刑事の運命は、というストーリー。

展開が早く、ボリュームもそこそこで、一気読み間違いなしの作品。
この手の作品については木内一裕は1番くらい面白い気がします。
今までの作品より若干アクション色も濃く、兎に角先が気になる展開。
最後の最後まで楽しめます。表紙もカッコイイです。
続編にも期待したいです。
木内一裕ファンならずとも、クライムアクションが好きな人には間違いなくお勧めできます。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.5
(5pt)

間違いなし!

とある逮捕劇の途中で起こった出来事。
その結果、大きな困難に直面することとなった5人の刑事。
大型犯罪の渦中を切り抜けるために動くが、事態は予想外の方向へ。
果たして5人の刑事の運命は、というストーリー。

展開が早く、ボリュームもそこそこで、一気読み間違いなしの作品。
この手の作品については木内一裕は1番くらい面白い気がします。
今までの作品より若干アクション色も濃く、兎に角先が気になる展開。
最後の最後まで楽しめます。表紙もカッコイイです。
続編にも期待したいです。
木内一裕ファンならずとも、クライムアクションが好きな人には間違いなくお勧めできます。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.4
(5pt)

一気読み

わかっちゃいたけど、途中で読むのを止められないし、止めればわけがわからなくなる。わずか1日のできごとではあるのだけど、場面転換が早く、登場人物がそこそこ多いので、勢いよく読まないとね。タランティーノの映画みたい。この国ではおよそ非現実的なお話なんだけど、読んでいる間は没頭できる。今回も楽しませてもらいました。出版後時間がたつと、惜しげもなく読み放題に回すのもわかっている。が、そんなことを待ちきれないほど、著者の作品は面白い。希有なストーリーテラー。次の新刊も即買いします。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.3
(5pt)

一気読み

わかっちゃいたけど、途中で読むのを止められないし、止めればわけがわからなくなる。わずか1日のできごとではあるのだけど、場面転換が早く、登場人物がそこそこ多いので、勢いよく読まないとね。タランティーノの映画みたい。この国ではおよそ非現実的なお話なんだけど、読んでいる間は没頭できる。今回も楽しませてもらいました。出版後時間がたつと、惜しげもなく読み放題に回すのもわかっている。が、そんなことを待ちきれないほど、著者の作品は面白い。希有なストーリーテラー。次の新刊も即買いします。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947
No.2
(5pt)

問題なく届きました。

午後配達との話だったのが発売日の11:00までに投函されておりましたが、そこに文句つけるやつは人でなしですね。内容について言うと、表紙絵がえーとその、すでに騙しにかかってます(笑)。
バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッド (講談社文庫)より
4065373298
No.1
(5pt)

問題なく届きました。

午後配達との話だったのが発売日の11:00までに投函されておりましたが、そこに文句つけるやつは人でなしですね。内容について言うと、表紙絵がえーとその、すでに騙しにかかってます(笑)。
バッド・コップ・スクワッド Amazon書評・レビュー: バッド・コップ・スクワッドより
4065295947