(短編集)

プラネタリウムの外側

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評判

プラネタリウムの外側の評価:

3.91/5点 レビュー 11件。 C ランク

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平均点3.91pt

Amazonレビュー一覧

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全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(3pt)

「グリフォンズ・ガーデン」を読んだので。

「グリフォンズ・ガーデン」からだいぶ年月が経っている世界で有機素子コンピュータIDA-10の後継機らしきもの。
読んでいたら記憶にあるようなので、SFM連載で読んでいたのかな。
チャットSWによる記憶改竄って有機素子コンピュータである理由がないと思う。
SWと人の意識との間に関する問題なので、走っているHWが何であれSWの問題だよね。
今の所植物由来有機素子コンピュータの物語で気に入っているのは藤田雅矢「計算の季節」かな。
プラネタリウムの外側 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: プラネタリウムの外側 (ハヤカワ文庫JA)より
4150313237
No.1
(3pt)

置いてけぼり

難しい専門用語が多くて、うまく状況が想像できなかった。終始???って感じ。内容自体も部分的にはなるほどと思ったが、いかんせん用語がわからんのでずっと置いてけぼりを食らった印象。
プラネタリウムの外側 (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: プラネタリウムの外側 (ハヤカワ文庫JA)より
4150313237