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黄金の烏
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黄金の烏の評価:
| 書評・レビュー点数毎のグラフです | 平均点4.38pt | ||||||||
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Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全39件 1~20 1/2ページ
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| 凄く面白い‼️次回作も注文済み | ||||
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| 妻に買ったものです。面白いようでs。 | ||||
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| アニメから八咫烏シリーズのファンになりましたが、アニメよりも更に登場人物の人となりが分かりました。また、今回は仙人蓋と猿がメインでしたが、アニメでは詳しく描かれなかったシーンもより深く知ることが出来ました。空棺の烏も楽しみですし、アニメ化も希望してます | ||||
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| 面白いです、どうなるのか早く読みたくなります。 | ||||
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| アニメから原作に来ました。筋書きがわかるのですが面白さは減りません。素通りしていた一コマにも意味があったのかとアニメで見落としていた心情がよくわかるので原作を読んでよかったです。その上初音の心情にも共感できるなんて。若い時に読んでいたら違ったであろう感じ方に我ながら長く生きてきたと思います。本を通して自分の本質を垣間見れるので読書っていいなぁと。食わず嫌いならぬ読まず嫌いではもったいない。ぜひ皆様も己を見つけてみてはいかかでしょうか。 | ||||
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| 想像よりきれいな状態でした。対応も迅速で、大満足です。 | ||||
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| 先にアニメを観て、アニメの話の続きを知りたくて、この巻から読み始めましたが、アニメでは描写し切れない心情などが読めるので、やはり原作の方が何倍も面白い。遡って読んで、多分シリーズ読破になります。ファンタジー好きなのに、当時はなぜか読み逃しましたが、話題になる本はやはり面白いですね。 | ||||
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| 八咫烏とは山内とは全体のストーリーの根幹をなす世界観には驚かされます!また、新たな敵の登場でわくわくしました | ||||
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| 小説を3冊注文したところ袋の中で自由に動いたのか帯がボロボロで届きました。 こういった感想はレビューでよく見ますが改善しようとは思わないのでしょうか。 小説の内容自体に不満はないので星5ですが配送は0です。 | ||||
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| 読み出すと止まりませんでした。 睡眠時間が。。。目の疲れが。。。。 でもそれを上回る面白さです。 次いきまーすw | ||||
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| 一気に読みたいと思い、まとめて4箇所から注文した本でした。その中でも第一巻より早く届いてため、先に届いた本をチラチラと読んで一巻目を待っていました。その分ワクワクが大きくなり大いに楽しみました!ありがとうございます | ||||
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| 正直、一巻時点では、ファンタジーだと思ったのにミステリの手法で騙されたことに釈然とせず、若干腹をたてていたくらいだった。二巻で、一巻の裏側で起きていたことがわかり、若宮の対応にも納得でき、進んだ三巻。 ようやく明かされた、金烏の存在意義! ろくでなしの父親が娘の心を精一杯守ろうとした行為、飄々として見えた若宮の負っていた重い運命と責務、それを知った雪哉の決意。 美しい、と思った。 山内を襲う危機の正体にも、「そうきたか」と、今回はよい意味で驚かされ、こういうファンタジーが読みたかった、と掌を返したのであった。 | ||||
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| たまたま出会ったこのシリーズ,楽しく読んでいます。 | ||||
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| 「金色の烏」を読みました。一部では後宮とも言える桜花宮の女性達の人間模様、二部では裏社会を含む王都の権力争い、三部は八咫烏世界の危機、とどんどん物語の世界が広がって行く事に驚きます。桜の宮としてふさわしい女であるとされた浜木綿。才覚のみならず様々頼りになるようです。前作に若宮様の遊学先が山内の力の及ばない「外界」だと何度も出ていたけれど、何処なのか初めて説明された。全く想像出来て無かったので驚きました。一部の読後のようなもやもやが少し残りました。四部で説明されるか分かりませんが、楽しみに読みたいです。 | ||||
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| 八咫烏シリーズの2巻を読んで面白くて続くが気になって買ってみました | ||||
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| 猿が出てきました。 こんなにシリアスな話になるとは思わなかったのでびっくり。 でも、地下というか、社会の闇というか。 自分達の生活だって、変わらないよな。と思う描写がありました。 | ||||
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| シリーズ物なので気にいる、気にいらない関係なく読んでいます。 | ||||
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| ごく最近手にとって3巻の半ばまで読了。 読み進めるほどに、文体、世界設定、構成すべてにおいて 十二国記との類似性を感じてしまう。 オマージュと明かにしているならまだしも ご本人は影響を受けた作家として小野不由美をあげていない。 阿部智里さんやら。それでいいの? 後ろめたさはない? 若い。若さゆえの執筆への意欲は伝わる。でも、未熟すぎる。 文体、設定が「大好きな作家さん」のつぎはぎで、 パクリ元を隠しきれていない。パロディ、同人誌の粋。 小野不由美の初期から読み続けてきた。 1991年の「魔性の子」発表当時は、とにかく面食らった。 すごいものを世に出したな…と。最終局面にある十二国記が 休筆中に、この作品が「十二国記に並ぶ!」として売り出されたことが 許しがたい。文藝春秋は恥ずかしくないのか? 小野不由美の新刊を待つ新潮社は臍をかんでいるのでは、と思う。 | ||||
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| 本屋の平積みで「玉依姫」を買ったことがきっかけで、結局外伝まですべて読んでしまった。 結果、「黄金の烏」が一番好きです。 | ||||
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| シリーズで購入しています。 面白いので早く次が読みたいです。 文庫がコンパクトでいいです。 | ||||
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