深夜の散歩

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

深夜の散歩の評価:

4.17/5点 レビュー 6件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.17pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全24件 21〜24 2/2ページ
No.4
(5pt)

マニアのバイブル

家族も寝静まった深夜、枕もとの電灯を頼りに、灰皿を吸い殻でいっぱいにしながら、ひたすらミステリの世界に没入する…マニアが夢に描くシチュエーションで始まるこのガイドは、その後の私の読書遍歴に大いに影響しました。本そのものは押し入れに突っ込んだまま何年も取り出していないけれど、特に「メグストン島のほうへ」の紹介は記憶に残っていまして、以来30年のちにアンドリュウ・ガーヴの「メグストン計画」をようやく読み終えてほっとしたところです。書かれた時代における先端的作品の紹介に貢献した労作。
 なお福永武彦は、別名 加田令太郎名義でミステリ短編を発表しており、「加田令太郎全集」(新潮文庫)にまとめられています。
深夜の散歩―ミステリの愉しみ (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: 深夜の散歩―ミステリの愉しみ (ハヤカワ文庫JA)より
4150305919
No.3
(5pt)

ミステリー

丁寧に届けてもらいました まだ 読んでいる途中ですが ミステリー小説の集大成とゆう感じです
秋の夜長 読書が楽しみです
深夜の散歩―ミステリの愉しみ Amazon書評・レビュー: 深夜の散歩―ミステリの愉しみより
4061129694
No.2
(5pt)

ミステリー

丁寧に届けてもらいました まだ 読んでいる途中ですが ミステリー小説の集大成とゆう感じです
秋の夜長 読書が楽しみです
深夜の散歩―ミステリの愉しみ (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 深夜の散歩―ミステリの愉しみ (講談社文庫)より
4061317016
No.1
(5pt)

ミステリー

丁寧に届けてもらいました まだ 読んでいる途中ですが ミステリー小説の集大成とゆう感じです
秋の夜長 読書が楽しみです
深夜の散歩―ミステリの愉しみ (ハヤカワ文庫JA) Amazon書評・レビュー: 深夜の散歩―ミステリの愉しみ (ハヤカワ文庫JA)より
4150305919