悪寒

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評判

悪寒の評価:

3.74/5点 レビュー 80件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.74pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全159件 41〜60 3/8ページ
No.119
(4pt)

是非読んで下さい、

面白かったです。最後のストーリーは素晴らしかったです。
お勧めの一冊です。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.118
(4pt)

是非読んで下さい、

面白かったです。最後のストーリーは素晴らしかったです。
お勧めの一冊です。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.117
(2pt)

アザトカワイイ。

いかに男がおバカで、空気が読めず鈍感で、共感力も低く救い難い存在であることか。 家族を妻を「愛してる
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.116
(2pt)

アザトカワイイ。

いかに男がおバカで、空気が読めず鈍感で、共感力も低く救い難い存在であることか。 家族を妻を「愛してる
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.115
(2pt)

タイトルは重々しいが・・

主人公が軽すぎて感情移入できず、話の展開も矛盾点も多く現実味に欠け、重厚さは感じられませんでした。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.114
(2pt)

タイトルは重々しいが・・

主人公が軽すぎて感情移入できず、話の展開も矛盾点も多く現実味に欠け、重厚さは感じられませんでした。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.113
(2pt)

人に勧めないかなぁ

最後まで読み切ったが、再読は無し。ストーリーがそれほど面白く無かった。残念。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.112
(2pt)

人に勧めないかなぁ

最後まで読み切ったが、再読は無し。ストーリーがそれほど面白く無かった。残念。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.111
(4pt)

メモ

最後を予想しながら読んだけど、やっぱり外れました。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.110
(4pt)

メモ

最後を予想しながら読んだけど、やっぱり外れました。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.109
(5pt)

一躍、伊岡さんの名前を有名にした、比類無きミステリー

伊岡ワールドの面白さは、その人間模様の描写と予想外の結末。刑事を主役にしたものが多いですが、刑事物というよりは、やはり人間物!です。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.108
(5pt)

一躍、伊岡さんの名前を有名にした、比類無きミステリー

伊岡ワールドの面白さは、その人間模様の描写と予想外の結末。刑事を主役にしたものが多いですが、刑事物というよりは、やはり人間物!です。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.107
(5pt)

久しぶりの一気読み!真相はどこにあるの。気になって眠れない。

信頼できるレビュアーさんの評価が高かったので購入して読んでみました。久しぶりの一気読み。未読の方はKindleで無料試し読みだけでもしてみて下さい。きっと全文読みたくなりますよ。
ラノベ調の小説が多い中、しっかりと文章が書かれておりながら、かつ、読みやすい。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.106
(5pt)

久しぶりの一気読み!真相はどこにあるの。気になって眠れない。

信頼できるレビュアーさんの評価が高かったので購入して読んでみました。久しぶりの一気読み。未読の方はKindleで無料試し読みだけでもしてみて下さい。きっと全文読みたくなりますよ。
ラノベ調の小説が多い中、しっかりと文章が書かれておりながら、かつ、読みやすい。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.105
(4pt)

悪寒が走る。。。

なかなか面白いミステリーです。

後半の展開が凄まじい!

家族とは何かを考えさせられる一冊です。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.104
(4pt)

悪寒が走る。。。

なかなか面白いミステリーです。

後半の展開が凄まじい!

家族とは何かを考えさせられる一冊です。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.103
(4pt)

ある意味ハッピーエンド

後味の悪い「イヤミス」小説とはひと味違い今回はある意味ハッピーエンドを迎えられてよかった・・半分ネタバレを恐れずに言うなら犯人は自白した主人公の妻ではなかったのだが、では誰だったのか・・それがわかるのは2部の半ばを過ぎたあたり、そこまでは正直間延びしてくるというか若干飽きてくるのだが(そこまでながびかせる必要があるのかは疑問)真犯人がわかりはじめてからの展開はテンポよく、面白く読める。真犯人の動機にはイヤミス的要素も含まれているが、主人公の鈍感な中年男が事件をきっかけに仕事、家庭、今まで置き去りにしていたものに最後は気づきたどり着く物語という側面よりもこの犯人の真の動機に関わる背景をもっと読みたいし掘り下げてほしかった。スピンオフでもうひとつの物語ができそう。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.102
(4pt)

ある意味ハッピーエンド

後味の悪い「イヤミス」小説とはひと味違い今回はある意味ハッピーエンドを迎えられてよかった・・半分ネタバレを恐れずに言うなら犯人は自白した主人公の妻ではなかったのだが、では誰だったのか・・それがわかるのは2部の半ばを過ぎたあたり、そこまでは正直間延びしてくるというか若干飽きてくるのだが(そこまでながびかせる必要があるのかは疑問)真犯人がわかりはじめてからの展開はテンポよく、面白く読める。真犯人の動機にはイヤミス的要素も含まれているが、主人公の鈍感な中年男が事件をきっかけに仕事、家庭、今まで置き去りにしていたものに最後は気づきたどり着く物語という側面よりもこの犯人の真の動機に関わる背景をもっと読みたいし掘り下げてほしかった。スピンオフでもうひとつの物語ができそう。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161
No.101
(4pt)

私はこう読みました(かなりネタバレなので読んだ人のみ見てください)

面白かったですが、後味の悪さが残りました。
以下、伏線や疑問が回収されていない点。
1.元専務と社用車ではなくプライベートのジャガーで会っていたこと、および元専務が名前をとぼけた理由
2.なぜ妻は常務を家へ上げたのか、また被害にあわなかったのか。娘にまで変な言葉をかける男なのに
3.近所の人が何度か男が家を訪れていたと言っていたとの娘の証言(常務たっだとしてたびたび家に上げるのか)
4.元専務は3年前47歳で結婚と晩婚で、イケメンだった。常務が娘さんも美人だそうじゃないかと言った
5.異例となった妻を正社員にした執行役員とはだれか
6.夫婦の夜の営みを断った理由が不自然
7.事件のきっかけとなった、「近々夫が出向から戻る」とどうして妻は言ったのか
8.事件解決後、妻はなぜ別居なのか。父親の介護があるにせよ、親なら今回の事件で傷ついた娘ののそばにいてフォローするのが最優先なのではないか
9.たびたび出てくる「もらわれっ子症候群」というキーワード
10.妻自身が不倫で出来た子だった

あくまでも個人的に思い込みですが、事件は解決したがその裏で実は
・元専務と妻はもともとデキていて三年前まで続いていた。常務もこの過去を知っていた
・今回の夫の出向の件で妻は元専務と関係を持ち、心は元専務に向いてしまっている
・今回の事件も愛する人の利益になるので積極的に加担した。本当に義母に罪を着せればよいとも思っていた
・娘は元専務との子
と考えると、ある程度疑問が整理できるような気がしました。結局主人公は常務が言っていたような愚鈍であり、タイトルの悪寒はこの妻こそであると。
悪寒 (集英社文庫) Amazon書評・レビュー: 悪寒 (集英社文庫)より
4087440095
No.100
(4pt)

私はこう読みました(かなりネタバレなので読んだ人のみ見てください)

面白かったですが、後味の悪さが残りました。
以下、伏線や疑問が回収されていない点。
1.元専務と社用車ではなくプライベートのジャガーで会っていたこと、および元専務が名前をとぼけた理由
2.なぜ妻は常務を家へ上げたのか、また被害にあわなかったのか。娘にまで変な言葉をかける男なのに
3.近所の人が何度か男が家を訪れていたと言っていたとの娘の証言(常務たっだとしてたびたび家に上げるのか)
4.元専務は3年前47歳で結婚と晩婚で、イケメンだった。常務が娘さんも美人だそうじゃないかと言った
5.異例となった妻を正社員にした執行役員とはだれか
6.夫婦の夜の営みを断った理由が不自然
7.事件のきっかけとなった、「近々夫が出向から戻る」とどうして妻は言ったのか
8.事件解決後、妻はなぜ別居なのか。父親の介護があるにせよ、親なら今回の事件で傷ついた娘ののそばにいてフォローするのが最優先なのではないか
9.たびたび出てくる「もらわれっ子症候群」というキーワード
10.妻自身が不倫で出来た子だった

あくまでも個人的に思い込みですが、事件は解決したがその裏で実は
・元専務と妻はもともとデキていて三年前まで続いていた。常務もこの過去を知っていた
・今回の夫の出向の件で妻は元専務と関係を持ち、心は元専務に向いてしまっている
・今回の事件も愛する人の利益になるので積極的に加担した。本当に義母に罪を着せればよいとも思っていた
・娘は元専務との子
と考えると、ある程度疑問が整理できるような気がしました。結局主人公は常務が言っていたような愚鈍であり、タイトルの悪寒はこの妻こそであると。
悪寒 Amazon書評・レビュー: 悪寒より
4087711161