グラスホッパー

【この小説が収録されている参考書籍】

【この小説が載っている参考書籍】

評判

グラスホッパーの評価:

3.71/5点 レビュー 432件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.71pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全745件 121〜140 7/38ページ
No.625
(1pt)

面白くない

キャッチーな書名、冒頭に複数人物の登場とバックグラウンド、その境遇に興味がそそられる。半分読んで期待しすぎてしまったのかもしれないが、後半の展開が全く面白くない。
それぞれの人物ストーリーが最後に一緒になるというよくある展開、それは悪くない。しかし展開が駄作。ストーリーが合わさる面白さが全くない。伏線の回収などもなく、思い付いた各人物のストーリーをそのまま読まされている感じ。 2時間時間を潰すには良い。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.624
(5pt)

ひとつの到達点

家のどこかにあるこの本を探し出せず、2冊目を買ったあとで、読み放題対象になっていることを知った。入手時点からだまされているような有様だ。
 さいわい、記憶が飛んでいて、再読も十分楽しめた。登場人物は皆饒舌で、死んでいってもなおしゃべる。
 それがために、惜しいキャラが死んでも、不思議とそれほど残念に思わない。基本的に死ぬキャラはそれなりに悪事を働いてきているので、伊坂幸太郎的勧善懲悪は果たされているのだ。このあと、マリアビートル、AXと続くが、魅力的なキャラをどんどん退場させていく作者の自信のほどがすごい。傑作!
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.623
(5pt)

世界観が独特で惹き込まれる。

飽きる事無く一気に読み終えました。マリアビートルへの
繋がりも興味深い
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.622
(5pt)

世界観が独特で惹き込まれる。

飽きる事無く一気に読み終えました。マリアビートルへの
繋がりも興味深い
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.621
(3pt)

終盤の展開は好き

ハードボイルドが僕には合わなかったのかな。序盤中盤が退屈でした。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.620
(3pt)

終盤の展開は好き

ハードボイルドが僕には合わなかったのかな。序盤中盤が退屈でした。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.619
(2pt)

読みやすいがいまいち

校正や、物語が進んでいく過程は面白く、飽きずに最後まで読めました。
けれど、中身がないというか、よく分からなかった。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.618
(2pt)

読みやすいがいまいち

校正や、物語が進んでいく過程は面白く、飽きずに最後まで読めました。
けれど、中身がないというか、よく分からなかった。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.617
(2pt)

残念

非常に良くはない普通の古本かと
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.616
(2pt)

残念

非常に良くはない普通の古本かと
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.615
(4pt)

冷たくも温かさが垣間見え

内容自体はグロく、リアリティーがあり怖さを感じましたが、各個人の個性がしっかり描かれていて、人間味を見ることも。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.614
(4pt)

冷たくも温かさが垣間見え

内容自体はグロく、リアリティーがあり怖さを感じましたが、各個人の個性がしっかり描かれていて、人間味を見ることも。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.613
(3pt)

微妙だが流石

流石伊坂幸太郎の本。
だが、少し伏線回収があからさまだったような。
続編も今読んでるので期待してます。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.612
(3pt)

微妙だが流石

流石伊坂幸太郎の本。
だが、少し伏線回収があからさまだったような。
続編も今読んでるので期待してます。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.611
(1pt)

なぜ人気なのかが分からない

初伊坂幸太郎作品でしたが、中盤まではまぁ読めたものの、内容は薄いし、ラストも「は?」という感想でした。

あと思ったのは、若干読点を打つ場所がおかしい気がします。これが伊坂幸太郎イズムなのか?と思いつつも、気になって何度か嫌気が刺しました。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.610
(1pt)

なぜ人気なのかが分からない

初伊坂幸太郎作品でしたが、中盤まではまぁ読めたものの、内容は薄いし、ラストも「は?」という感想でした。

あと思ったのは、若干読点を打つ場所がおかしい気がします。これが伊坂幸太郎イズムなのか?と思いつつも、気になって何度か嫌気が刺しました。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.609
(1pt)

なにこれ、、、

ひとことだけ、
たいしたことない。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.608
(1pt)

なにこれ、、、

ひとことだけ、
たいしたことない。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470
No.607
(1pt)

浅い

有名作家なのでハマってみようと思って読みましたが期待外れでした。
最後にどんなどんでん返しや伏線回収が待っているのかと思っていたが、わりと淡々と終わってしまった。
グラスホッパー (角川文庫) Amazon書評・レビュー: グラスホッパー (角川文庫)より
404384901X
No.606
(1pt)

浅い

有名作家なのでハマってみようと思って読みましたが期待外れでした。
最後にどんなどんでん返しや伏線回収が待っているのかと思っていたが、わりと淡々と終わってしまった。
グラスホッパー Amazon書評・レビュー: グラスホッパーより
4048735470