何者

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何者の評価:

3.95/5点 レビュー 390件。 C ランク

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平均点3.95pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全96件 61〜80 4/5ページ
No.36
(1pt)

朝井リョウが一番の「何者」

「何者」かになりたいけど、就活を通して、「何者」にもなれないことを自覚する話。
それだけの内容だった。
読み終わっても何も残らない。感動や、共感なんて求めて買ったらダメです。
さらに忘れちゃいけないのは、この小説を書いたのが、一流大学を卒業して、一流企業に就職し、
さらにはこの小説で直木賞まで受賞してしまった朝井リョウ先生だということ。
この酷評レビューだって、朝井先生はおそらく、「何者にもなれてない観察者がなんか言ってるよ」くらいにしか思わないでしょう。
読了後に唯一残った感情がありました。不快感です。
桐島を読んだ時はガッカリ感でしたが、何者は不快感。
いやー、時間と金の無駄だった。
こんな小説で、直木賞を受賞しちゃうんだから、朝井リョウが一番「何者」って感じです。
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.35
(1pt)

朝井リョウが一番の「何者」

「何者」かになりたいけど、就活を通して、「何者」にもなれないことを自覚する話。
それだけの内容だった。
読み終わっても何も残らない。感動や、共感なんて求めて買ったらダメです。
さらに忘れちゃいけないのは、この小説を書いたのが、一流大学を卒業して、一流企業に就職し、
さらにはこの小説で直木賞まで受賞してしまった朝井リョウ先生だということ。
この酷評レビューだって、朝井先生はおそらく、「何者にもなれてない観察者がなんか言ってるよ」くらいにしか思わないでしょう。
読了後に唯一残った感情がありました。不快感です。
桐島を読んだ時はガッカリ感でしたが、何者は不快感。
いやー、時間と金の無駄だった。
こんな小説で、直木賞を受賞しちゃうんだから、朝井リョウが一番「何者」って感じです。
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.34
(1pt)

つまらない

薄くて、軽い。 普通の青春小説。 読んで損した。 これが本当に直木賞? 若い作者というだけじゃ、とても買えない。 題材からガラッと変えていかないといけないんじゃないか。
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.33
(1pt)

つまらない

薄くて、軽い。 普通の青春小説。 読んで損した。 これが本当に直木賞? 若い作者というだけじゃ、とても買えない。 題材からガラッと変えていかないといけないんじゃないか。
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.32
(2pt)

雑誌のコラムを読んで、感動し購入したが・・・

就職活動の大変さは、自分の子供をみて痛感している。 そんな家族を知っているからこそ、読んでみたいと思ったが・・・。 なかなか感情移入できす、「コラム」として紹介されていた内容の方が感動するのは、この小説の構成のせいなのか?読み疲れてしまうため、通常の時間よりかなり時間を要した。 他の小説はどうなのだろうか?・・・・・・・
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.31
(1pt)

読み進めるのが困難

文章が幼稚で頭の中を滑り落ちていく、誰がしゃべっているのか、誰がその行為をしているのか、理解することも困難を極める
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.30
(2pt)

雑誌のコラムを読んで、感動し購入したが・・・

就職活動の大変さは、自分の子供をみて痛感している。 そんな家族を知っているからこそ、読んでみたいと思ったが・・・。 なかなか感情移入できす、「コラム」として紹介されていた内容の方が感動するのは、この小説の構成のせいなのか?読み疲れてしまうため、通常の時間よりかなり時間を要した。 他の小説はどうなのだろうか?・・・・・・・
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.29
(1pt)

読み進めるのが困難

文章が幼稚で頭の中を滑り落ちていく、誰がしゃべっているのか、誰がその行為をしているのか、理解することも困難を極める
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.28
(2pt)

就活の苦悩と自己との出会いは全く描かれず。

就活を経験した者として、「恐ろしくて就活生は読めないリアリティ」という下馬評を耳にしていたために本書にはかなりの期待をしていた。一人の就活生が仲間と共に徹底的に苦悩し、自己を否定されながらも「何者」を問い続ける、そんな本であると考えていた。しかし内容は人間観察が趣味の子どもが主人公で、そのような就活のリアルさとは微塵も感じられない。のみならず現代の若者の生活としても表面的であり真実を描いたともいい難い。ただ、就活に苦悩しないのは主人公の幼稚さと愚かさにあることが終盤で判明するため、著者が就活の苦悩や葛藤そして成長を敢えて描かなかったとも受けとれた。よって最低評価にすることは避けたが正直な感想として無駄な出費であった。
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.27
(2pt)

就活の苦悩と自己との出会いは全く描かれず。

就活を経験した者として、「恐ろしくて就活生は読めないリアリティ」という下馬評を耳にしていたために本書にはかなりの期待をしていた。一人の就活生が仲間と共に徹底的に苦悩し、自己を否定されながらも「何者」を問い続ける、そんな本であると考えていた。しかし内容は人間観察が趣味の子どもが主人公で、そのような就活のリアルさとは微塵も感じられない。のみならず現代の若者の生活としても表面的であり真実を描いたともいい難い。ただ、就活に苦悩しないのは主人公の幼稚さと愚かさにあることが終盤で判明するため、著者が就活の苦悩や葛藤そして成長を敢えて描かなかったとも受けとれた。よって最低評価にすることは避けたが正直な感想として無駄な出費であった。
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.26
(1pt)

訳分からん?

これが新しい書き方なのか?読みずらい事この上なし!世代の違いか、それとも自分自身の問題かは分からないが、 とにかくこれが直木賞?って感じ。
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.25
(1pt)

訳分からん?

これが新しい書き方なのか?読みずらい事この上なし!世代の違いか、それとも自分自身の問題かは分からないが、 とにかくこれが直木賞?って感じ。
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.24
(1pt)

面白くありませんでした

最後の数ページは勢いがあってよかったものの、 全体的にとても読みづらく、ただの大学生の日常を 描写しているだけで面白くありませんでした。
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.23
(1pt)

面白くありませんでした

最後の数ページは勢いがあってよかったものの、 全体的にとても読みづらく、ただの大学生の日常を 描写しているだけで面白くありませんでした。
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.22
(2pt)

新潮記

山本周五郎の新潮記を読んで
虚無的な主人公がかっこいいと思っていたら、
安易な人生の目的を見つけて、それに邁進する姿に
「それは違うんじゃないか?」と主人公の行動に疑問を持ったが、

本書の主人公も、同じレベルの人間にちょっと言われたくらいで、
自分のスタイルあっさり捨ててしまっていいのかね。
若い時くらい、とんがって、斜に構えるのもいいんじゃないの?

しかし、読むべき個所の少ない本だったな。
213ページから数ページと254ページから数ページだけだな。
その個所さえ、特に目新しさ感じない。
どうでもいい人たちの、どうでもいい人生の本です。
そして、そういう事言うと、「何様?」って言われるんでしょうね。
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.21
(2pt)

これが直木賞⁉

朝井リョウ氏の作品はこれが初めて、友人の勧めで読んだ…以下感想 若者向けの少しばかり難しいラノベ 就活、就活、若者達の葛藤と成長(笑) 自分の苦手な作者ベスト10入り
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.20
(1pt)

ちまちました若者たちの話

ちまちました若者たちの話。 別にこんな人たちが何に悩んで、どうもめて、結果どうなろうが、 まったく知ったこっちゃないわとしか思えなかった。 リアル風な今の若者をそれっぽく切り取って それだけじゃなんだからって一応いかにものどんでん返しを付け足して… 小説ってこんなんでいいんだっけ?
何者 Amazon書評・レビュー: 何者より
4103330619
No.19
(2pt)

新潮記

山本周五郎の新潮記を読んで
虚無的な主人公がかっこいいと思っていたら、
安易な人生の目的を見つけて、それに邁進する姿に
「それは違うんじゃないか?」と主人公の行動に疑問を持ったが、

本書の主人公も、同じレベルの人間にちょっと言われたくらいで、
自分のスタイルあっさり捨ててしまっていいのかね。
若い時くらい、とんがって、斜に構えるのもいいんじゃないの?

しかし、読むべき個所の少ない本だったな。
213ページから数ページと254ページから数ページだけだな。
その個所さえ、特に目新しさ感じない。
どうでもいい人たちの、どうでもいい人生の本です。
そして、そういう事言うと、「何様?」って言われるんでしょうね。
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.18
(2pt)

これが直木賞⁉

朝井リョウ氏の作品はこれが初めて、友人の勧めで読んだ…以下感想 若者向けの少しばかり難しいラノベ 就活、就活、若者達の葛藤と成長(笑) 自分の苦手な作者ベスト10入り
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319
No.17
(1pt)

ちまちました若者たちの話

ちまちました若者たちの話。 別にこんな人たちが何に悩んで、どうもめて、結果どうなろうが、 まったく知ったこっちゃないわとしか思えなかった。 リアル風な今の若者をそれっぽく切り取って それだけじゃなんだからって一応いかにものどんでん返しを付け足して… 小説ってこんなんでいいんだっけ?
何者 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 何者 (新潮文庫)より
4101269319