(短編集)

どんどん橋、落ちた

【この小説が収録されている参考書籍】

評判

どんどん橋、落ちたの評価:

3.13/5点 レビュー 89件。 D ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.13pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全135件 61〜80 4/7ページ
No.75
(1pt)

くだらない

くだらない
もうネタないのな。これ読んでみて、考えてみれば「十角館〜」も相当アンフェアだったなと思える。
「アンフェアなのをこういうテイストで書いてみました」じゃなくてアンフェアなのしか書けないというのが図星。
作中の売れっ子作家自慢が鼻につく。
個性ナシの名前付人物を多数出すのも素人っぽい。
ところでファンなのかしらんがミステリのレビューって過大評価が多いよね
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.74
(1pt)

もはや、「本格ミステリー]詐欺

ネットで話題に上がっているのをみて、綾辻作品は何作か読んでみたが、読んだ中でも一番の 駄作といえる。まず、本作で、綾辻自身が過去の作品の駄作っぷりを自虐的に反省している点は感心できる。そう思ってるなら、なぜまた同じ過ちを繰り返すのか理解できない。何が、「エラリィ」、「ポゥ」だ!!読みにくくてしょうがない上、ミステリー界の伝説的存在の名前を軽々しく自身の屑小説に使うなどとはおこがましいにも程がある!!また、小説の出来栄えに自虐的になる前に、綾辻自身が「本格ミステリー作家」を平然と名乗っていること自体を恥ずかしいと思うべきだ。他の作家に申し訳ないと思わないのか?…と、これだけであれば普段の綾辻作品のレビューだが、本作品はその内容も絶句モノである。まず、あいかわらず、各短編では、キャラクターが書けていないことをいいことに、それを利用したトリック(笑)を展開しているつもりらしいが、作者自身が本格ミステリーがなんたるかを分かっていないので、答えは明後日の方向にすっ飛んで行っており、全然納得のいかない結末となっている。加えて、登場するキャラの能天気バカっぷりも、普段より拍車がかかっている。中でも特にひどいのは一番最初の短編で、ミステリーというより、もはや、ファンタジー要素たっぷりなため、読み終えたあとに、こんな小説で読者を騙してシタリ顔になっているであろう綾辻の頬にコークスクリューブローをぶちこみたい気分になるのは必死である。
最後に、これは綾辻作品全体に言えることだか、無駄なフラグが多すぎる上、それを上手く使えていないため、小説の結末がいびつになっている。今作でも、登場ある程度そろった中で得られた情報があり、それを知らない人物もいたにも関わらず、その情報を知っている人物が、あたかも知らない人物がやったような犯行手順を行った上に、その理由も、もはや理由となっていないといったシーンがあった。
人間が書けておらず、言い回しも恥ずかしさ全開で読んでる読者も不快になり、挙げ句、唯一ほポイントであったトリックもなんともお粗末であった本作は今すぐに、発禁本に指定すべきである。
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039
No.73
(1pt)

もはや、「本格ミステリー]詐欺

ネットで話題に上がっているのをみて、綾辻作品は何作か読んでみたが、読んだ中でも一番の 駄作といえる。まず、本作で、綾辻自身が過去の作品の駄作っぷりを自虐的に反省している点は感心できる。そう思ってるなら、なぜまた同じ過ちを繰り返すのか理解できない。何が、「エラリィ」、「ポゥ」だ!!読みにくくてしょうがない上、ミステリー界の伝説的存在の名前を軽々しく自身の屑小説に使うなどとはおこがましいにも程がある!!また、小説の出来栄えに自虐的になる前に、綾辻自身が「本格ミステリー作家」を平然と名乗っていること自体を恥ずかしいと思うべきだ。他の作家に申し訳ないと思わないのか?…と、これだけであれば普段の綾辻作品のレビューだが、本作品はその内容も絶句モノである。まず、あいかわらず、各短編では、キャラクターが書けていないことをいいことに、それを利用したトリック(笑)を展開しているつもりらしいが、作者自身が本格ミステリーがなんたるかを分かっていないので、答えは明後日の方向にすっ飛んで行っており、全然納得のいかない結末となっている。加えて、登場するキャラの能天気バカっぷりも、普段より拍車がかかっている。中でも特にひどいのは一番最初の短編で、ミステリーというより、もはや、ファンタジー要素たっぷりなため、読み終えたあとに、こんな小説で読者を騙してシタリ顔になっているであろう綾辻の頬にコークスクリューブローをぶちこみたい気分になるのは必死である。
最後に、これは綾辻作品全体に言えることだか、無駄なフラグが多すぎる上、それを上手く使えていないため、小説の結末がいびつになっている。今作でも、登場ある程度そろった中で得られた情報があり、それを知らない人物もいたにも関わらず、その情報を知っている人物が、あたかも知らない人物がやったような犯行手順を行った上に、その理由も、もはや理由となっていないといったシーンがあった。
人間が書けておらず、言い回しも恥ずかしさ全開で読んでる読者も不快になり、挙げ句、唯一ほポイントであったトリックもなんともお粗末であった本作は今すぐに、発禁本に指定すべきである。
どんどん橋、落ちた (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社文庫)より
4062735725
No.72
(1pt)
※削除申請(1件)

もはや、「本格ミステリー]詐欺

ネットで話題に上がっているのをみて、綾辻作品は何作か読んでみたが、読んだ中でも一番の 駄作といえる。まず、本作で、綾辻自身が過去の作品の駄作っぷりを自虐的に反省している点は感心できる。そう思ってるなら、なぜまた同じ過ちを繰り返すのか理解できない。何が、「エラリィ」、「ポゥ」だ!!読みにくくてしょうがない上、ミステリー界の伝説的存在の名前を軽々しく自身の屑小説に使うなどとはおこがましいにも程がある!!また、小説の出来栄えに自虐的になる前に、綾辻自身が「本格ミステリー作家」を平然と名乗っていること自体を恥ずかしいと思うべきだ。他の作家に申し訳ないと思わないのか?…と、これだけであれば普段の綾辻作品のレビューだが、本作品はその内容も絶句モノである。まず、あいかわらず、各短編では、キャラクターが書けていないことをいいことに、それを利用したトリック(笑)を展開しているつもりらしいが、作者自身が本格ミステリーがなんたるかを分かっていないので、答えは明後日の方向にすっ飛んで行っており、全然納得のいかない結末となっている。加えて、登場するキャラの能天気バカっぷりも、普段より拍車がかかっている。中でも特にひどいのは一番最初の短編で、ミステリーというより、もはや、ファンタジー要素たっぷりなため、読み終えたあとに、こんな小説で読者を騙してシタリ顔になっているであろう綾辻の頬にコークスクリューブローをぶちこみたい気分になるのは必死である。
最後に、これは綾辻作品全体に言えることだか、無駄なフラグが多すぎる上、それを上手く使えていないため、小説の結末がいびつになっている。今作でも、登場ある程度そろった中で得られた情報があり、それを知らない人物もいたにも関わらず、その情報を知っている人物が、あたかも知らない人物がやったような犯行手順を行った上に、その理由も、もはや理由となっていないといったシーンがあった。
人間が書けておらず、言い回しも恥ずかしさ全開で読んでる読者も不快になり、挙げ句、唯一ほポイントであったトリックもなんともお粗末であった本作は今すぐに、発禁本に指定すべきである。
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.71
(1pt)

最低です

星1もつけたくない
ひたすらイジワルなぞなぞのようなアホらしいミステリーもどきが展開される
こんな中学生のラクガキで金を取るなんて恥ずかしくないのか?作者は
本人の言うように「人間が描けてない」のに無駄にユキトの残虐さだけ細かく書いている、本当に自己投影なんじゃないの?
フェアプレイのルールがどうのこうのいうんならタイトルに「インチキミステリーです」と書いておくべきですね
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039
No.70
(1pt)

最低です

星1もつけたくない
ひたすらイジワルなぞなぞのようなアホらしいミステリーもどきが展開される
こんな中学生のラクガキで金を取るなんて恥ずかしくないのか?作者は
本人の言うように「人間が描けてない」のに無駄にユキトの残虐さだけ細かく書いている、本当に自己投影なんじゃないの?
フェアプレイのルールがどうのこうのいうんならタイトルに「インチキミステリーです」と書いておくべきですね
どんどん橋、落ちた (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社文庫)より
4062735725
No.69
(1pt)

最低です

星1もつけたくない
ひたすらイジワルなぞなぞのようなアホらしいミステリーもどきが展開される
こんな中学生のラクガキで金を取るなんて恥ずかしくないのか?作者は
本人の言うように「人間が描けてない」のに無駄にユキトの残虐さだけ細かく書いている、本当に自己投影なんじゃないの?
フェアプレイのルールがどうのこうのいうんならタイトルに「インチキミステリーです」と書いておくべきですね
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.68
(5pt)

殆どギャグのネタ先行犯人推理(?)短編集

綾辻氏の読者への挑戦状付き本格推理短編ということだが、読んでみれば分かるように、いわゆる法月倫太郎や有栖川有栖が書きそうなオーソドックスな犯人当て推理短編とは全く異なり、ほぼ反則ネタばかりの犯人当てである。館シリーズ等の重厚なイメージで読むと、あまりのバカバカしい真相に驚愕するか呆れるかどちらかだろう。私はギャグミステリーとして読んだので、意外にも綾辻作品の中では最も面白く読めた。まあ、ミステリーとして質が高いのかは疑問ですが・・・・・。
全体的にギャグっぽいのに子供が極悪、簡単に殺される、動物虐待ネタなど細部で妙に病的なのも好みが別れそうである。軽いタッチなのに事件自体は陰惨・・・・。
サザエさん一家を殺しまくる伊園家の崩壊は悪意満点である。
個人的には一番最後のテレビドラマ推理劇の書きおこし版が一番ストレートに楽しめる。意外な犯人と言いつつネタ自体は昔からけっこうよくあるものだとは思うが・・・・。
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039
No.67
(5pt)

殆どギャグのネタ先行犯人推理(?)短編集

綾辻氏の読者への挑戦状付き本格推理短編ということだが、読んでみれば分かるように、いわゆる法月倫太郎や有栖川有栖が書きそうなオーソドックスな犯人当て推理短編とは全く異なり、ほぼ反則ネタばかりの犯人当てである。館シリーズ等の重厚なイメージで読むと、あまりのバカバカしい真相に驚愕するか呆れるかどちらかだろう。私はギャグミステリーとして読んだので、意外にも綾辻作品の中では最も面白く読めた。まあ、ミステリーとして質が高いのかは疑問ですが・・・・・。
全体的にギャグっぽいのに子供が極悪、簡単に殺される、動物虐待ネタなど細部で妙に病的なのも好みが別れそうである。軽いタッチなのに事件自体は陰惨・・・・。
サザエさん一家を殺しまくる伊園家の崩壊は悪意満点である。
個人的には一番最後のテレビドラマ推理劇の書きおこし版が一番ストレートに楽しめる。意外な犯人と言いつつネタ自体は昔からけっこうよくあるものだとは思うが・・・・。
どんどん橋、落ちた (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社文庫)より
4062735725
No.66
(5pt)

殆どギャグのネタ先行犯人推理(?)短編集

綾辻氏の読者への挑戦状付き本格推理短編ということだが、読んでみれば分かるように、いわゆる法月倫太郎や有栖川有栖が書きそうなオーソドックスな犯人当て推理短編とは全く異なり、ほぼ反則ネタばかりの犯人当てである。館シリーズ等の重厚なイメージで読むと、あまりのバカバカしい真相に驚愕するか呆れるかどちらかだろう。私はギャグミステリーとして読んだので、意外にも綾辻作品の中では最も面白く読めた。まあ、ミステリーとして質が高いのかは疑問ですが・・・・・。
全体的にギャグっぽいのに子供が極悪、簡単に殺される、動物虐待ネタなど細部で妙に病的なのも好みが別れそうである。軽いタッチなのに事件自体は陰惨・・・・。
サザエさん一家を殺しまくる伊園家の崩壊は悪意満点である。
個人的には一番最後のテレビドラマ推理劇の書きおこし版が一番ストレートに楽しめる。意外な犯人と言いつつネタ自体は昔からけっこうよくあるものだとは思うが・・・・。
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.65
(4pt)

とんちの聞いた推理短篇集

メタフィクション短編5話で構成されている。
それぞれ「読者への挑戦状」形式になっており、
それがとんちを働かせないと解けない。

まだエラリイ作品を読んでいない方にもおすすめ。

「十角館の殺人」同様に
エラリイ、アガサ、オルツィ、カーなどの名前を持つキャラクターが登場する。
犬のタケマルは著者の友人である推理作家の我孫子武丸である。
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039
No.64
(4pt)

とんちの聞いた推理短篇集

メタフィクション短編5話で構成されている。
それぞれ「読者への挑戦状」形式になっており、
それがとんちを働かせないと解けない。

まだエラリイ作品を読んでいない方にもおすすめ。

「十角館の殺人」同様に
エラリイ、アガサ、オルツィ、カーなどの名前を持つキャラクターが登場する。
犬のタケマルは著者の友人である推理作家の我孫子武丸である。
どんどん橋、落ちた (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社文庫)より
4062735725
No.63
(4pt)

とんちの聞いた推理短篇集

メタフィクション短編5話で構成されている。
それぞれ「読者への挑戦状」形式になっており、
それがとんちを働かせないと解けない。

まだエラリイ作品を読んでいない方にもおすすめ。

「十角館の殺人」同様に
エラリイ、アガサ、オルツィ、カーなどの名前を持つキャラクターが登場する。
犬のタケマルは著者の友人である推理作家の我孫子武丸である。
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.62
(2pt)

どんどん

1話しか読んでないが・・・

猿がどうやって腰を下ろした人間突き落とすんじゃあーー、(笑)猿の力じゃ無理無理

ファンタジーすぎ?
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039
No.61
(2pt)

どんどん

1話しか読んでないが・・・

猿がどうやって腰を下ろした人間突き落とすんじゃあーー、(笑)猿の力じゃ無理無理

ファンタジーすぎ?
どんどん橋、落ちた (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社文庫)より
4062735725
No.60
(2pt)

どんどん

1話しか読んでないが・・・

猿がどうやって腰を下ろした人間突き落とすんじゃあーー、(笑)猿の力じゃ無理無理

ファンタジーすぎ?
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.59
(1pt)

だまされた

普段あんまり本を読まないので本格派とかよくわからない私です

この作家さんは初めてだったのですが、本屋さんでだまされます!
みたいに紹介してあったので楽しそうと思って
買ったのですが、本当にだまされました・・・(悪い意味で)

こういうタイプじゃなくって普通の本が読みたい気分だったので
余計つまらなく感じてます。
2話でもういっぱいいっぱい!この先も同じような話が進むと
思うともういいかな・・・
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039
No.58
(1pt)

だまされた

普段あんまり本を読まないので本格派とかよくわからない私です

この作家さんは初めてだったのですが、本屋さんでだまされます!
みたいに紹介してあったので楽しそうと思って
買ったのですが、本当にだまされました・・・(悪い意味で)

こういうタイプじゃなくって普通の本が読みたい気分だったので
余計つまらなく感じてます。
2話でもういっぱいいっぱい!この先も同じような話が進むと
思うともういいかな・・・
どんどん橋、落ちた (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社文庫)より
4062735725
No.57
(1pt)

だまされた

普段あんまり本を読まないので本格派とかよくわからない私です

この作家さんは初めてだったのですが、本屋さんでだまされます!
みたいに紹介してあったので楽しそうと思って
買ったのですが、本当にだまされました・・・(悪い意味で)

こういうタイプじゃなくって普通の本が読みたい気分だったので
余計つまらなく感じてます。
2話でもういっぱいいっぱい!この先も同じような話が進むと
思うともういいかな・・・
どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス) Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちた (講談社ノベルス)より
4061822187
No.56
(3pt)

哀しいパロディ

レビューをいろいろ読んでいて、自己破壊的なパロディだという意見に強く同意した。
著者が新本格という波乱万丈な歴史の先頭に立ってきたことを知らないと、
おそらくこの本の楽しさ、いや、哀しさは理解できないだろう。

どうして哀しいのか。自分でもよく分からない。

京極氏や森氏なども笑いを狙った作品を書いているが、
彼らの場合、してやったりという自信に満ちた顔が浮かぶのに対し、
綾辻氏の場合には、どこか物憂げで自虐的な表情しか想像できない。
それこそまったくの個人的な感想ではあるけれど……。
どんどん橋、落ちた Amazon書評・レビュー: どんどん橋、落ちたより
4062099039