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自己紹介
ミステリ/幻想怪奇/ゴシック…などのワードに反応します。
ミステリが好きになったきっかけ
小学生の時に読んだ江戸川乱歩
好きな作品の傾向
江戸川乱歩/綾辻行人/島田荘司/貴志祐介/森博嗣…などなど。
オススメしたい作家や小説
綾辻行人の館シリーズ

レビュー数
0

読書数
83
最近の読書で 8pt 以上の小説

A 7.83pt 7.80pt 4.00pt

若槻慎二は、生命保険会社の京都支社で保険金の支払い査定に忙殺されていた。

A 6.81pt 7.09pt 3.53pt

孤島のハイテク研究所で、少女時代から完全に隔離された生活を送る天才工学博士・真賀田四季。

B 8.25pt 7.19pt 4.38pt

東日本連合会春日組大幹部の韮崎誠一が殺された。

S 7.60pt 7.85pt 4.03pt

密室で殺された画家が遺した手記には、六人の処女の肉体から完璧な女=アゾートを創る計画が書かれていた。

A 7.93pt 7.35pt 3.40pt

蒼白い霧に峠を越えると、湖上の小島に建つ漆黒の館に辿り着く。忌まわしき影に包まれた浦登家の人々が住まう「暗黒館」。

S 8.24pt 8.11pt 4.25pt

鎌倉の外れに建つ謎の館、時計館。角島・十角館の惨劇を知る江南孝明は、オカルト雑誌の“取材班”の一員としてこの館を訪れる。

S 8.06pt 7.93pt 3.88pt

奇妙奇天烈な地下の館、迷路館。

S 8.41pt 8.40pt 3.75pt

十角形の奇妙な館が建つ孤島・角島を大学ミステリ研の七人が訪れた。

S 8.70pt 8.54pt 4.18pt

19年前の大阪の質屋殺し。迷宮入りしたこの事件に関係した少年と少女が歩んだ道は…。

S 8.77pt 8.59pt 4.20pt

天才数学者でありながら不遇な日日を送っていた高校教師の石神は、一人娘と暮らす隣人の靖子に秘かな想いを寄せていた。

S 7.61pt 7.93pt 4.33pt

匣の中には綺麗な娘がぴったり入ってゐた。箱を祀る奇妙な霊能者。

A 7.57pt 7.61pt 4.01pt

この世には不思議なことなど何もないのだよ―古本屋にして陰陽師が憑物を落とし事件を解きほぐす人気シリーズ第一弾。

A 8.51pt 7.86pt 4.14pt

櫛森秀一は、湘南の高校に通う十七歳。女手一つで家計を担う母と素直で明るい妹との三人暮らし。

A 7.71pt 7.29pt 4.48pt

密室状態での恋人の死に始まり、その調査を依頼した素人探偵まで、衆人環視のもとで殺された蓑浦は、彼に不思議な友情を捧げる親友諸戸とともに、事件の真相を追って南紀の孤島へ向かうことになった。

B 0.00pt 6.91pt 4.45pt

外務省書記官夫人である佳子は、美しく才能豊かな女流作家としても知られていた。そんな佳子の元へある日長文の手紙が届く。

A 7.76pt 7.65pt 3.69pt

その「呪い」は26年前、ある「善意」から生まれた―。1998年、春。