殺人鬼

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評判

殺人鬼の評価:

3.12/5点 レビュー 140件。 C ランク

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平均点3.12pt

Amazonレビュー一覧

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全77件 21〜40 2/4ページ
No.57
(1pt)

とんでもない駄作

殺人鬼の存在に気付くことすらなく一瞬の内に5人の人間が殺され、さすがにおかしいなあと思って
一人が探しに行こうとするとヒロインは「待ってればいいと思います」。探しに行こうとするおばさんも
殺されてるかもと考えつつも、5人がやられてる可能性が高いのに一人で行って何をするのか
死にに行こうとしているとしか思えん。遂に殺人鬼が目の前に現れて少年が少し時間稼ぎするも

ヒロインは逃げもせずに待っていて一緒に行こう、と言ってすぐ追いつかれ、
少年が目の前で腕を切断されるとああ~これは夢なんだ~と現実逃避し特に何もしない
なんだこの糞小説は。馬鹿どもが一方的に超人に殺されるだけでなんら対策を講じるわけでもなく
面白いところは一つもない。ただ人間が解体されるのが好きな人間だけが楽しめるもの

特殊性癖の人間以外は何も楽しめるところのない駄作だった。落ちに関しても
超常現象が起きてはいけないわけではないが、あまりにも雑。ほーん。で?としか言えん
こんなくだらん落ちのために260ページも書いたのか
本人に今読み返してみて恥ずかしくないか?と聞きたいくらいだ
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.56
(1pt)

とんでもない駄作

殺人鬼の存在に気付くことすらなく一瞬の内に5人の人間が殺され、さすがにおかしいなあと思って
一人が探しに行こうとするとヒロインは「待ってればいいと思います」。探しに行こうとするおばさんも
殺されてるかもと考えつつも、5人がやられてる可能性が高いのに一人で行って何をするのか
死にに行こうとしているとしか思えん。遂に殺人鬼が目の前に現れて少年が少し時間稼ぎするも

ヒロインは逃げもせずに待っていて一緒に行こう、と言ってすぐ追いつかれ、
少年が目の前で腕を切断されるとああ~これは夢なんだ~と現実逃避し特に何もしない
なんだこの糞小説は。馬鹿どもが一方的に超人に殺されるだけでなんら対策を講じるわけでもなく
面白いところは一つもない。ただ人間が解体されるのが好きな人間だけが楽しめるもの

特殊性癖の人間以外は何も楽しめるところのない駄作だった。落ちに関しても
超常現象が起きてはいけないわけではないが、あまりにも雑。ほーん。で?としか言えん
こんなくだらん落ちのために260ページも書いたのか
本人に今読み返してみて恥ずかしくないか?と聞きたいくらいだ
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.55
(2pt)

グロすぎる。

完全にトラウマです。
ただのスプラッタかとおもいきや、最後は叙述トリックで締めくくり、それはそれで素晴らしいとは思いますが、
そのスプラッタの描写が、とってもとってもグロいのです。
通常、殺されたといっても、そんなに事細かに描かれないといいますが、死体がありました、で終わるか、あるいは殺す側の心情なり描写で描かれているものが多いと思うのですが、この作品に関しては、殺される側の描写がとっても長く、しつこく、早く殺されてしまって!と思わずなってしまうほど読んでいてしんどく、つらかったです。
綾辻さんの作品はほぼ全て読んでいますが、このシリーズだけはもう金輪際読み返すことはないでしょう。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.54
(1pt)

残忍にもほどがある

ストーリーは面白いのですが、殺人の描写があまりにも残忍というかグロテスク過ぎて、とりあえず最後まで読んだものの、気持ちが悪くなるだけでした。
殺人鬼なんて生易しいものじゃありません。
ジェイソンも裸足で逃げ出す残忍さです。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.53
(1pt)

残忍にもほどがある

ストーリーは面白いのですが、殺人の描写があまりにも残忍というかグロテスク過ぎて、とりあえず最後まで読んだものの、気持ちが悪くなるだけでした。
殺人鬼なんて生易しいものじゃありません。
ジェイソンも裸足で逃げ出す残忍さです。
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.52
(1pt)

残忍にもほどがある

ストーリーは面白いのですが、殺人の描写があまりにも残忍というかグロテスク過ぎて、とりあえず最後まで読んだものの、気持ちが悪くなるだけでした。
殺人鬼なんて生易しいものじゃありません。
ジェイソンも裸足で逃げ出す残忍さです。
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.51
(1pt)

残忍にもほどがある

ストーリーは面白いのですが、殺人の描写があまりにも残忍というかグロテスク過ぎて、とりあえず最後まで読んだものの、気持ちが悪くなるだけでした。 殺人鬼なんて生易しいものじゃありません。 ジェイソンも裸足で逃げ出す残忍さです。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.50
(1pt)

残忍にもほどがある

ストーリーは面白いのですが、殺人の描写があまりにも残忍というかグロテスク過ぎて、とりあえず最後まで読んだものの、気持ちが悪くなるだけでした。 殺人鬼なんて生易しいものじゃありません。 ジェイソンも裸足で逃げ出す残忍さです。
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.49
(1pt)

残忍にもほどがある

ストーリーは面白いのですが、殺人の描写があまりにも残忍というかグロテスク過ぎて、とりあえず最後まで読んだものの、気持ちが悪くなるだけでした。 殺人鬼なんて生易しいものじゃありません。 ジェイソンも裸足で逃げ出す残忍さです。
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.48
(1pt)

理解出来ません。

少なからず、こんな最悪な小説を評価する声があることが、私には理解出来ません。こんな酷い小説を書く綾辻行人の人格を疑います。

綾辻行人、絶対に許せません。

人として、綾辻行人を心底軽蔑します。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.47
(1pt)

理解出来ません。

少なからず、こんな最悪な小説を評価する声があることが、私には理解出来ません。こんな酷い小説を書く綾辻行人の人格を疑います。

綾辻行人、絶対に許せません。

人として、綾辻行人を心底軽蔑します。
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.46
(1pt)

理解出来ません。

少なからず、こんな最悪な小説を評価する声があることが、私には理解出来ません。こんな酷い小説を書く綾辻行人の人格を疑います。

綾辻行人、絶対に許せません。

人として、綾辻行人を心底軽蔑します。
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.45
(1pt)

無駄にグロいだけ

とにかく無駄にグロいし緊張感にかける。グロ描写が幼稚な言葉の羅列で引き込まれない。グロい文章は殆ど読み飛ばした。以下ネタバレ

双子の叙述トリックだけではインパクトに欠けるのでグロい要素を無駄に足しただけに思える。これでもう一つのグループは全く別の結果になっていたら面白いのだが結局二つのグループとも同じ人数が殺されている。だかは実は二つの話が混在していましたと言われても結果は同じなんだし「あ、そう」としか思わなかった。殺人鬼が怪物として描かれているからグロい手口も説得力がない。こういうグロい事は普通の人間がやるからこそ背筋が寒くなる。しかもこの殺人鬼がなぜそこまで人を殺すのかのはっきりした理由がないから謎解き要素がさっぱりなくとにかく無駄にグロい。こんなにつまらない胸糞悪い小説は初めてだ。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129
No.44
(1pt)

無駄にグロいだけ

とにかく無駄にグロいし緊張感にかける。グロ描写が幼稚な言葉の羅列で引き込まれない。グロい文章は殆ど読み飛ばした。以下ネタバレ

双子の叙述トリックだけではインパクトに欠けるのでグロい要素を無駄に足しただけに思える。これでもう一つのグループは全く別の結果になっていたら面白いのだが結局二つのグループとも同じ人数が殺されている。だかは実は二つの話が混在していましたと言われても結果は同じなんだし「あ、そう」としか思わなかった。殺人鬼が怪物として描かれているからグロい手口も説得力がない。こういうグロい事は普通の人間がやるからこそ背筋が寒くなる。しかもこの殺人鬼がなぜそこまで人を殺すのかのはっきりした理由がないから謎解き要素がさっぱりなくとにかく無駄にグロい。こんなにつまらない胸糞悪い小説は初めてだ。
殺人鬼 (双葉ノベルズ) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (双葉ノベルズ)より
4575004847
No.43
(1pt)

無駄にグロいだけ

とにかく無駄にグロいし緊張感にかける。グロ描写が幼稚な言葉の羅列で引き込まれない。グロい文章は殆ど読み飛ばした。以下ネタバレ

双子の叙述トリックだけではインパクトに欠けるのでグロい要素を無駄に足しただけに思える。これでもう一つのグループは全く別の結果になっていたら面白いのだが結局二つのグループとも同じ人数が殺されている。だかは実は二つの話が混在していましたと言われても結果は同じなんだし「あ、そう」としか思わなかった。殺人鬼が怪物として描かれているからグロい手口も説得力がない。こういうグロい事は普通の人間がやるからこそ背筋が寒くなる。しかもこの殺人鬼がなぜそこまで人を殺すのかのはっきりした理由がないから謎解き要素がさっぱりなくとにかく無駄にグロい。こんなにつまらない胸糞悪い小説は初めてだ。
殺人鬼 Amazon書評・レビュー: 殺人鬼より
4575230545
No.42
(1pt)

星ひとつ付ける価値もないです。

くだらないというか腹が立ちます。

こんな冷酷非道な話、受け入れられません。

この作品は勿論この作家の作品はすべて、二度と読みたくはないです。

本当は星ひとつも付ける価値はないです。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.41
(2pt)

冒頭はわりと好きなのですが。

途中まではハリウッドホラー映画のセオリー通りの展開です。
山に合宿に来ていたグループが謎の殺人鬼に襲われ、次々と惨殺されていく。
怪談めいた噂話が出てくる小説は好みなので、冒頭の百物語のシーンはわりとワクワクしました。

しかし、真相に関してはいまいちでした。たしかに意外性はありましたが。。。
トリックやアリバイ的なものを推理したい人にはあまりおすすめしません。
ハリウッド的ホラー映画が好きな人は好きかもしれない。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.40
(2pt)

うーん。

殺し方がとてもグロいのはいいんですが、人間って、そんなにいたぶる前に、もっと簡単に死ぬんじゃ??って、ちょっと思ってしまう。
後、ちょっと色々無理のある作品だなって思いました。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.39
(1pt)

は?

途中までは吐き気を催すほどグロく良かったんですが最後が意味不明です(私の理解力かもですが・・・・)とにかく私には合いません。
殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 ‐‐覚醒篇 (角川文庫)より
4043855052
No.38
(2pt)

恐いもの見たさで読みましたが・・・

綾辻さんの作品がとても好きな私ですが、この「殺人鬼」は途中で挫折しました。恐いという感情さえ湧きませんでしたね。ただ気持ち悪さだけしか残らない。こんな残忍な殺人をする意味が理解できず・・・冒頭で、綾辻さんが「隠されたトリックが見抜けるか」と読者に投げかけていますが、最後まで読んでいないので、そのトリックが何なのか分かりません。でも、そんなのどうでもいいと思う程気持ち悪くて、この本を即手放してしまいました。全部見ていないので評価できませんが、綾辻さんの新しい試みをしようとする努力、見ている人を気持ち悪くさせてしまう程のスゴイ表現力に☆ふたつで。この作品、パート2があるみたいですね・・・見たひと凄いな。
殺人鬼 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 殺人鬼 (新潮文庫)より
4101386129