妄邪船 人工憑霊蠱猫
評判
妄邪船 人工憑霊蠱猫の評価:
1.50/5点 レビュー 2件。 - ランク
Amazonレビュー一覧
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
全2件 1〜2 1/1ページ
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
妄邪船 人工憑霊蠱猫の評価:
1.50/5点 レビュー 2件。 - ランク
Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です
※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| ||||
|
| ||||
| ||||
|---|---|---|---|---|
| | ||||
| ||||
|
小説の詳細ページを閲覧すると、ここに履歴が表示されます。最近閲覧した小説詳細ページへ簡単に戻る事が出来ます。
鬼神(妖怪)をハードウェア(場)を用意して妄想記述言語でプログラミングすることで召喚するという設定は好きです。それが今まで読み続けている理由です。いつも期待はしている。
しかし結局は、鬼神ギークが知識を中途半端にお披露目するためだけの小説で終わってしまう。
このジャンルではなんと言ったって京極夏彦という巨星がいて、彼の作風との違いを出すことは難しいとは想うが、鬼神ネタもストーリーも描ききれていない印象を持ちます。
ハード(場)についてもっと突っ込んでいくとか、描きようによってもっと面白くなると想うんですが・・・。