(短編集)

満願

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評判

満願の評価:

3.81/5点 レビュー 339件。 A ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点3.81pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全344件 61〜80 4/18ページ
No.284
(4pt)

面白い。

読みやすい。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.283
(5pt)

満願

読みやすくて、面白かったです!
ミステリアスな短編だけに大好きです!
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.282
(5pt)

満願

読みやすくて、面白かったです!
ミステリアスな短編だけに大好きです!
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.281
(4pt)

良かったと思います

最近読んだら中では良かったと思いますが結末があっさりでもう少し力を入れて欲しかった
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.280
(4pt)

良かったと思います

最近読んだら中では良かったと思いますが結末があっさりでもう少し力を入れて欲しかった
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.279
(4pt)

ひとつひとつの

話に奥行きがあって味のある結末がある。話の後半に行くほどちょっとした戦慄やときに後味の悪さも残る。映画のように目に映像が浮かび自分がその場を体験出来るような風景描写がある。
話が別れているので読みやすい。この作者の他の本も読みたくなった。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.278
(4pt)

ひとつひとつの

話に奥行きがあって味のある結末がある。話の後半に行くほどちょっとした戦慄やときに後味の悪さも残る。映画のように目に映像が浮かび自分がその場を体験出来るような風景描写がある。
話が別れているので読みやすい。この作者の他の本も読みたくなった。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.277
(4pt)

品のある作品集

短編集ですが、とても良かったです。
純文学ですね。
映画とかになりにくい古風な作風。
古典(明治、大正、昭和)の文豪の作品のようでした。
令和の志賀直哉・・・ですね。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.276
(4pt)

品のある作品集

短編集ですが、とても良かったです。
純文学ですね。
映画とかになりにくい古風な作風。
古典(明治、大正、昭和)の文豪の作品のようでした。
令和の志賀直哉・・・ですね。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.275
(4pt)

趣向の違うミステリ全6編

本格ミステリあり、ホラーミステリあり、不条理あり…と飽きさせません。中でも表題作の『満願』はラストまでなかなか先の読めない展開です。短編の良さがもっとも顕著だったのは『夜警』で、あの短さの中でも伏線回収や登場人物の描写が非常に優れていて、真相に到達した主人公のやるせなさが光っていました。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.274
(4pt)

趣向の違うミステリ全6編

本格ミステリあり、ホラーミステリあり、不条理あり…と飽きさせません。中でも表題作の『満願』はラストまでなかなか先の読めない展開です。短編の良さがもっとも顕著だったのは『夜警』で、あの短さの中でも伏線回収や登場人物の描写が非常に優れていて、真相に到達した主人公のやるせなさが光っていました。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.273
(5pt)

初めて読んだミステリー

ミステリー小説というものを初めて読んだ。怖かったけど、面白かった。ちりばめられていたいろいろが繋がってからのスピード感がすごい。あたまがいい人が書いたり読んだりするものなのだろうなと思う。面白かった。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.272
(5pt)

初めて読んだミステリー

ミステリー小説というものを初めて読んだ。怖かったけど、面白かった。ちりばめられていたいろいろが繋がってからのスピード感がすごい。あたまがいい人が書いたり読んだりするものなのだろうなと思う。面白かった。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.271
(4pt)

テーマもジャンルもバラエティに富んだ短編集

米澤穂信氏の作品は今回初めて手に取ったのですが、スイスイ読めて作家とのいい出会いになったと思いました。
その中でも個人的には「夜警」と「関守」が気に入りました。途中のヒントからラストが予想できて、ミステリとしてフェアな作品、という印象です。
「死人宿」「万灯」も楽しみながら読めたのですが、オチはやや強引な気がしました。
「満願」は表題作ですがただ後味悪い作品、という印象で本作の中では微妙ですかね…
「柘榴」は後味悪い上に生理的にキツイ話で、読者を驚かす枠かもしれませんが素でドン引きしたので
結果☆4としました。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.270
(4pt)

テーマもジャンルもバラエティに富んだ短編集

米澤穂信氏の作品は今回初めて手に取ったのですが、スイスイ読めて作家とのいい出会いになったと思いました。
その中でも個人的には「夜警」と「関守」が気に入りました。途中のヒントからラストが予想できて、ミステリとしてフェアな作品、という印象です。
「死人宿」「万灯」も楽しみながら読めたのですが、オチはやや強引な気がしました。
「満願」は表題作ですがただ後味悪い作品、という印象で本作の中では微妙ですかね…
「柘榴」は後味悪い上に生理的にキツイ話で、読者を驚かす枠かもしれませんが素でドン引きしたので
結果☆4としました。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.269
(5pt)

バラエティに富んだ短編

結構酷い展開もある。しかしいつの間にやら強烈に物語に引き込まれる。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.268
(5pt)

バラエティに富んだ短編

結構酷い展開もある。しかしいつの間にやら強烈に物語に引き込まれる。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.267
(5pt)

後味の悪い最高の作品

兎にも角にも後味が悪い。ただ一つ一つ全ての物語がスッと頭に入ってくるような納得感があり、ただ最後にビターエンドをもってくるのではなくそこまでの成り行きを含めて、とても興味深い作品でした。
個人的に他の方も仰っていましたが、柘榴の話がとても印象的でした。
ありがとうございました。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848
No.266
(5pt)

後味の悪い最高の作品

兎にも角にも後味が悪い。ただ一つ一つ全ての物語がスッと頭に入ってくるような納得感があり、ただ最後にビターエンドをもってくるのではなくそこまでの成り行きを含めて、とても興味深い作品でした。
個人的に他の方も仰っていましたが、柘榴の話がとても印象的でした。
ありがとうございました。
満願 Amazon書評・レビュー: 満願より
4103014741
No.265
(5pt)

氷菓の次にこの本を読んだのでクオリティの差にぶったまげだ

氷菓が肌に合わず、この作家さんの作風が自分の好みとは違うものかと思っていたが、この本を読んでたまげた。ビックリするほど面白かった。
どの話も、人間の持つ薄暗さが際立つ一捻りを持ち、やみつきになる魅力があった。

個人的には柘榴が闇深くて好きだった。
満願 (新潮文庫) Amazon書評・レビュー: 満願 (新潮文庫)より
4101287848