(短編集)

別冊 図書館戦争II

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評判

別冊 図書館戦争IIの評価:

4.04/5点 レビュー 82件。 B ランク

Amazon書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点4.04pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全130件 41〜60 3/7ページ
No.90
(4pt)

この巻まで読んだあなたは「図書館戦争通」です。

主人公イクの周りの登場人物の恋を描いている。

図書館戦争を今まで読み進めてきた方なら、別冊I・IIも是非読むべき!
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.89
(3pt)

良かったね。

柴崎が幸せになる過程をきっちりと描いてくれています。
柴崎がやっと一歩踏み出すシーンは心温まりました。
いけすかない同僚女子だった広瀬が、自分が幸せになった途端にただの天然キャラに変わってしまうという変貌に驚きましたが(笑)
そのときの柴崎のモノローグにあった「心の棚」という描写が面白かったです。
自分も見習いたいものです。
読み返すなら1〜4巻でいいかなぁ。恋愛に関しては、余韻を残していたいです。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.88
(3pt)

良かったね。

柴崎が幸せになる過程をきっちりと描いてくれています。
柴崎がやっと一歩踏み出すシーンは心温まりました。
いけすかない同僚女子だった広瀬が、自分が幸せになった途端にただの天然キャラに変わってしまうという変貌に驚きましたが(笑)
そのときの柴崎のモノローグにあった「心の棚」という描写が面白かったです。
自分も見習いたいものです。
読み返すなら1〜4巻でいいかなぁ。恋愛に関しては、余韻を残していたいです。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.87
(5pt)

めでたしめでたし♪

シリーズ最後。
堂上と郁のエピソードが少なめで残念な感じもありましたが、手塚と柴崎の幸せエピソードでめでたしめでたし♪あーよかった♪という感じでした。

気付けば1日1冊ペースでシリーズ全て読み切ってました。
一度読み始めると止まらない、恋愛小説として思い切り楽しめました。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.86
(5pt)

めでたしめでたし♪

シリーズ最後。
堂上と郁のエピソードが少なめで残念な感じもありましたが、手塚と柴崎の幸せエピソードでめでたしめでたし♪あーよかった♪という感じでした。

気付けば1日1冊ペースでシリーズ全て読み切ってました。
一度読み始めると止まらない、恋愛小説として思い切り楽しめました。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.85
(5pt)

感動しました。

5巻に引続きあっという間に読みました。
柴崎さん手塚さん良かった幸せになれて
最後はどうなるのか心配でしたが
図書館戦争は映画にもなっていて気になっていました
どこに行くにも本を持っていきわくわくしながら楽しく読みました。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.84
(5pt)

感動しました。

5巻に引続きあっという間に読みました。
柴崎さん手塚さん良かった幸せになれて
最後はどうなるのか心配でしたが
図書館戦争は映画にもなっていて気になっていました
どこに行くにも本を持っていきわくわくしながら楽しく読みました。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.83
(2pt)

展開がありきたりになった6巻

最早どうでもいいストーリー。
5巻は楽しめる内容だっただけに落差に愕然とした。

もういい加減”頭ぽんぽん”はクドいと言わざるをえない。
TVドラマでもシーズン5位続いていないと出てこないような複線を広げてきて、恋愛させる意味があるのか?分からない。
読み応えは全く無くつまらなかった。

この作者に推理小説的な分野を各能力は低いという印象。
安直な表現しかなく手法に広がりが無い。

全6冊分の内容で1冊として作り直せばマシかなと思える。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.82
(2pt)

展開がありきたりになった6巻

最早どうでもいいストーリー。
5巻は楽しめる内容だっただけに落差に愕然とした。

もういい加減”頭ぽんぽん”はクドいと言わざるをえない。
TVドラマでもシーズン5位続いていないと出てこないような複線を広げてきて、恋愛させる意味があるのか?分からない。
読み応えは全く無くつまらなかった。

この作者に推理小説的な分野を各能力は低いという印象。
安直な表現しかなく手法に広がりが無い。

全6冊分の内容で1冊として作り直せばマシかなと思える。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.81
(5pt)

続編として満足

漫画とアニメから入ってその後アニメの映画の後の続編としてたのしめました^^
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.80
(5pt)

続編として満足

漫画とアニメから入ってその後アニメの映画の後の続編としてたのしめました^^
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.79
(4pt)

最大の関心とも言える手塚と柴崎の関係にフォーカス

フォーカスの当てられた本書。
ファンにとっては満足できる内容であろう。

ひとまず、本書でこのシリーズは終了となる。
この世界観・登場人物達をそのまま眠らせてしまうのは実に惜しい。
復活を切に希望したい。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.78
(4pt)

最大の関心とも言える手塚と柴崎の関係にフォーカス

フォーカスの当てられた本書。
ファンにとっては満足できる内容であろう。

ひとまず、本書でこのシリーズは終了となる。
この世界観・登場人物達をそのまま眠らせてしまうのは実に惜しい。
復活を切に希望したい。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.77
(4pt)

図書館戦争シリーズ6

息子の為に購入しました、面白いか?と聞くと不愛想に面白いと言っておりました。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.76
(4pt)

脇役たちの人生

脇役たちと言っても準主役ですが、それぞれの人生の一コマを観させてもらった感じです。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.75
(4pt)

図書館戦争シリーズ6

息子の為に購入しました、面白いか?と聞くと不愛想に面白いと言っておりました。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.74
(4pt)

脇役たちの人生

脇役たちと言っても準主役ですが、それぞれの人生の一コマを観させてもらった感じです。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.73
(5pt)

ほんわかしていいです。

主人公たちをとりまく周辺の人たちのエピソード集です。周辺の人たちも皆魅力的に書かれているので、とても楽しく読めました。このシリーズが終わるのがとても残念で仕方ありません。登場人物たちのさらなるその後を読んでみたいです。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398
No.72
(5pt)

ほんわかしていいです。

主人公たちをとりまく周辺の人たちのエピソード集です。周辺の人たちも皆魅力的に書かれているので、とても楽しく読めました。このシリーズが終わるのがとても残念で仕方ありません。登場人物たちのさらなるその後を読んでみたいです。
別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6) Amazon書評・レビュー: 別冊図書館戦争II 図書館戦争シリーズ(6)より
404389810X
No.71
(5pt)

おもしろかったです

レビューを先に読んでいたので、ひどい描写がくるんだろうかと覚悟していましたが
柴崎がもっと、とんでもなくひどい目に合うのを覚悟して読み始めたので
むしろ拍子抜けしました。
そうだこれライトノベル枠だった!

この本で一番感動したのが手塚と水島のやりとりでした。

手塚って、本当に育ちのいい、理性のある紳士なんですね!

「うっせーなブス!」(by某OKD先生)

とか言わないんですよ!
普通いいたくなりますよこんなクズ女だったら

「いちいち柴崎の揚げ足とってんじゃねーよ!マジうぜーんだよ失せろクソ女!二度とツラみせんな!」

とかいって1万円札丸めて投げつけるとかしないんですよ。

なんて紳士なんだ手塚!!!

作者は読む人への影響も考えて、言葉を丁寧に綺麗にかいてらっしゃるんでしょうが
妙に感心してしまったので書いてみました。

個人的には満足しましたが
2人の結婚式までの間の甘々な描写をもう少し入れてあったら
他の読んだ皆さんももう少しすっきりできたんじゃないかなと。
別冊 図書館戦争〈2〉 Amazon書評・レビュー: 別冊 図書館戦争〈2〉より
4048672398