恋物語

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評判

恋物語の評価:

3.99/5点 レビュー 157件。 A ランク

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平均点3.99pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全43件 21〜40 2/3ページ
No.23
(3pt)

決して駄作ではありません

ひたぎエンドというサブタイトル(?)に期待して、満を持して読みました。
私がセカンドシーズンの締めくくりという心構えで挑んだのが悪かったのかもしれませんが、はっきり言って「これじゃない」感が強いです。
「片思いをずっと続けたら〜」、{彼女が選んだのは真っ黒で〜」、「青春は、きみに恋するためにある」 本の裏に書いてある通りのことを確かになぞっていました。
しかしあくまで「間違っていない」というだけです。あえて言うならこじつけがハンパないというか、騙された感じがしますね。まあそれこそが作者の今回の狙いかもしれませんが…。
これから読まれる方は、本の裏に書かれた台詞を、誰が誰に対して言ったり、想ったりしていたのかということを知って驚愕すると思います(笑) (ちなみにやたら緊張感をもって読んでいた私は、「そりゃあ ねえだろw」と突っ込んでしまうレベルでした(笑))

あえて言わせてもらうなら、2011年末に発売されるタイトルを「恋物語ひたぎエンド」と告知していた時には、恐らくこんなストーリーにする予定ではなかったと思われます。

このレビューのタイトルに決して駄作ではないと書いたように、物語自体がそこまで面白くないわけではありません。タイトルにとらわれず、見方を変えればあの人の意外な内面を見ることができて、とても楽しい作品と言えるでしょう。

2012年に完結ということですが、「猫物語」で見せてくれたような、「化物語」に劣らないストーリーを展開してほしいですね。
恋物語 (講談社BOX) Amazon書評・レビュー: 恋物語 (講談社BOX)より
4062837927
No.22
(1pt)

もういいや

読むのに疲れる。延ばし延ばしにするのにも正直うんざり。話の内容以前の問題。
恋物語 (講談社BOX) Amazon書評・レビュー: 恋物語 (講談社BOX)より
4062837927
No.21
(3pt)

作者の方向性が垣間見える感じ

今までのシリーズでどれが面白いと言われればダントツで最初の化物語の上下巻、
そしてその後に続く数巻、それからは若干路線を踏み外した感じがしてました。

今回は物語の区切りとして、ヒロインの結末を掘り下げるのが順当かと
思いきや最初の数ページで「えっ?その感じでいっちゃう?」と
読者を迷わせるような立ち上がりで話がスタートします。

ですが、話を読み進めて行くと読み飽きる事もなく話が進み、
そしてシリーズを追いかけて来た読者の予想を裏切り・・・と言っても
予想を裏切る事を予想しうる展開でいろいろ話しにオチが付き幕が閉じます
そして今までで回収できてない謎やフラグがファイナルシーズンへと続くと言った
感じでしょうか。

正直な感想を言えば、シリーズ途中で路線を踏み外してると感じてから
惰性でシリーズを読んで来た気もしてましたが、今回の話で作者の作品に対する方向性が
定まった、もしくは打ち明けた。そんな感じじゃないでしょうか?

今までとっちらかった路線の軌道修正がされ、これから続くファイナルシーズンに
話をまとめて行こうと云った感じに思います

次回作を期待させ楽しみです。


恋物語 (講談社BOX) Amazon書評・レビュー: 恋物語 (講談社BOX)より
4062837927
No.20
(2pt)

正直期待外れ

読んでいくと気が付くのが、明らかな水増しが多い。
いわゆる西尾文体は回りくどい表現が多いが、同時にそれが味わいとなるが
この作品においては其れが希薄であり、読んでいて面白くない。
普通に書けば恐らく半分の分量で完結する。鬼物語もそうしたイメージを受け
たが、愛物語はそれ以上に感じた。
また一人称になると、なんでこんなに語り部の印象が似かよるのだろう?
皆やたら回りくどく、自虐的でありながら自己弁護に余念がなく、読者の
意表を突くことに拘る。特に今回は正主人公と見間違える程だ。
内容については以降幾分ネタバレもあるので注意されたい。

全体の展開は上記した通り間延びしているので緊迫感に欠ける。結末は最初
から決まっていて、それに影響が出ないエピソードを盛り込んでいるだけなの
でストーリを追う楽しさが感じられない。
囮物語で大きく転じた話をどう閉じるかの期待については、完全に肩透かしを
くらった。西尾作品は時々こうした逃げを打つが、今回のは一見真っ当に見える
だけ性質が悪い。これで決着が付くなら、囮物語とはなんだったのか?

面白く感じた点は、今回の題名は貝木と戦場ヶ原に掛けたものらしい処ですか。
作中のイチャイチャ具合でも解るとおり、戦場ヶ原さんは精神的に浮気しています。
貝木さんも女子高生にメロメロです。嫌味ではなく、この試みは良かったのでは
ないでしょか。但し、せっかく良い感じだった貝木さんのキャラクターは完全に
崩壊しました。

続編発表は大人の事情でしょう。今作が最終章だったのは完全に嘘でしたが。
恋物語 (講談社BOX) Amazon書評・レビュー: 恋物語 (講談社BOX)より
4062837927
No.19
(1pt)

読了後の後味悪かった

あくまで私個人の感想です 。
期待は悪い意味で裏切られました。

掛け合いが好きで読んでたのですが、今回はダラダラ引き延ばしの内容… 売れ筋だから、続編を書くのは分かりますし、読者の予想を裏切る書き手さんなのも理解してるつもりですが、せめて気持ち良い裏切りをお願いしたかったです。

次巻から、ファイナルシーズンとの事ですが、まよいキョンシー以降読まなきゃ良かったとならない様に期待します。
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4062837927
No.18
(3pt)

おもしろいけど・・・・


今回では貝木が語り部でしたがなんの違和感もありませんでした、むしろ「囮物語」の時の千石よりも個人的にはしっくりしましたし、話のつかみもかなり良かったとおもいます。
話の流れとしてはどちらかというと「戯言」に近い気はしましたが最後まで飽きずに読めました。
ですがこれが「ひたぎエンド」と言われたら俗に言う「これじゃない感」を感じてしまいます。
いままでにも鬼と傾の事例がありますがこの時には、それぞれ忍の過去回想や八九寺の救出など一応タイトルに名前が上がったキャラにスポットをあてていました。
今作では「ひたぎが命を助けてほしいら貝木を使って千石をだます」と一応ひたぎをからめていますが、話が進むうちに貝木の心理描写や千石がどんな人間なのかを貝木調べる話が大部分をしめるので
これに「ひたぎエンド」というタイトルをつけてはダメなのでは?と思いました。
ですが確かに面白い事には面白いので読む価値は十分にあると思います。
恋物語 (講談社BOX) Amazon書評・レビュー: 恋物語 (講談社BOX)より
4062837927
No.17
(2pt)

なんだかなー

いや、面白いといえば面白いんですよ。
でも、これが読みたかったんじゃない…。なんか違う。
奇をてらうとかしなくて良いです。

私、今回のを読んで、某bleachの中ボスの『鏡花水月を相手にどう戦うか』を、散々引っ張っておいて
主人公がどうやって対処するかが見せどころなのに、なんと中ボスがその技自体を放棄した挙げ句、
横から来た人にアッサリ封じられる…という衝撃のガッカリ感を思い出しました。

いやまあ、あれほどでは無いですが。

バトルが読みたかったので…それを期待しちゃダメなのかなあ…。

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4062837927
No.16
(1pt)

問題作?

すごく面白いと思うか、すごくつまらないと思うかのどちらかでしょうね・・・。
私は後者でした。

他に特筆すべき点はありません。
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4062837927
No.15
(2pt)

悪い意味で100%趣味で書かれた本です

以下ネタバレを若干含むのでご注意。

当シリーズのファンで本作を非常に楽しみにしていたが
悪い意味で期待は裏切られた。
シリーズの続編として前作までと同様のコンセプトを期待するとがっかりすることになる。

手に汗握るバトルも、桃色トークもブラックなギャグの掛け合いも無い。
なにより「恋物語」でありながら、恋の要素がほぼ皆無。
ちなみに本編の主人公である阿良々木暦はラスト数ページしか登場しない。
また「…とこれも嘘かもしれないが」と語り部がしつこく、正直読み疲れる。

別にハッピーエンドの大団円で終わる必要はないが、シリーズ完結にしてはどうにも読後感が悪い。
まあどうせ「待望のサードシーズン」とか言って続編を出すのだろうが
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4062837927
No.14
(3pt)

面白いけど…

話や発想は確かに面白い。
けどいかにも引っ張ってる感が強すぎて
特につばさタイガー以降は読者や作者の理想とかけ離れていってる気がする。
いくらライトノベルと言えど、小説という文化的財産が金によって汚されるのは気分が悪い
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4062837927
No.13
(3pt)

おもしろいけれどこれではない

シリーズの12冊目.『囮物語』からの続きになり,あれから少し後の1ヶ月間が描かれます.

予想通りに予想外とでも言いますか,まさかの語り部役に始まり物語の中身までも予想外.
このある意味適任の配役やタイトルの『意味』には,やられたとしか言いようがありません.

また,その語り部が自らを問い詰めて決断をしていく場面にはなかなかゾクリとさせられ,
悪役であるはずの彼が,嘘か誠か損得勘定以外で動く様子はありがちながら印象に残ります.
序盤に多く見られる煙に巻く,あるいは予防線を張るみたいな言い回しはかなりくどいですが,
そこさえ過ぎればこれまた予想外に読みやすく,口車に乗せられたかのように惹かれていきます.

反面,このセカンドシーズンを引っかき回した人物らについては最後まで何もわからず,
あれだけラスボス感を演出した対決も,あの男らしいやり方とはいえあまりにもあっさり.
いくつかの疑問も残ったままで,挙げ句にファイナルと称されるシーズンへの持ち越しには,
まだ楽しめるという喜びや期待以上に,スッキリとなれない感情が湧くのが正直なところです.

他にも多くが期待したであろう物語と違ったことは,『囮』からの決着は確かにされるものの,
タイトルはもちろん,シーズン完結作,キャッチコピーと儚げで美しいパッケージイラストなど,
あれだけ煽っておいて…と,読み手側の勝手とはいえ肩透かしの思いが残るのではないでしょうか.
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4062837927
No.12
(3pt)

物語クラッシャー

「物語は嘘だ」
言われるまでもない、こんなこと誰だって分かってますよね。
それを忘れて、嘘を本当と思い込んで読むから物語は楽しいんです。
わざわざ貝木泥舟という詐欺師を語り部に置き、「登場人物は嘘つきばかり」とあとがきに記し
読者に「全てを疑え」と呼びかける。
全てを疑っても嘘で出来た物語に本当なんて無い訳で、結局自分で好きなように解釈して楽しむしか方法は無いのですが。
なんだか一喜一憂しながら物語を読み進めてきたのが虚しくなりませんか?
この作品によって物語シリーズは読者各々の解釈によって形を変える自由を得た代わりに、物語を楽しむ上での大事な何かを無くしてしまったように感じました。
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4062837927
No.11
(3pt)

表紙はひたぎメインは貝木 故に詐欺師の旅

暦を神と化した撫子から救うためにひたぎが取ったのはかつて自分の家族を崩壊に追いやった詐欺師の貝木泥舟に撫子を騙すように依頼するというものでした。以前のようなひたぎのツンドロぶりはあまりなく、暦がメインでないために物語シリーズの真骨頂である掛け合いもなくていささか物足りなさはあるかもしれませんが、読み終えて私は黒岩重吾の詐欺師の旅という小説の終わり方と重なり、物語シリーズというよりも一つのミステリー小説という印象を受けました。
 本当の願いごとは人に言うものでなない……これを貝木に言わせるあたりが西尾先生が他の追随を許さない理由なのだと思います。
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4062837927
No.10
(2pt)

昔は好きでした

とにかく伸ばしすぎ
撫子をノリのままラスボスにしたことの弊害が出ていると思います
案の定、セカンドシーズン完結なんてのはただの謳い文句ですし
良く批判されてるワンピースと同じ間延び感を感じました

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4062837927
No.9
(2pt)

恋物語(ただし貝木の)

貝木さんが頑張る話です。神原の母が好きだった貝木さんが頑張って千石と対決します。
そして戦場ヶ原のことがどうやら好きだったみたいだということも明かされます。
んで割りとあっさり解決します。ちょっとカタルシスが足りない感があります。

話としてはそれだけなんですが、貝木さんの内面が分かってそこは面白いです。
嘘つきというかひねくれものというか厨二病がそのまま大人になった感じを受けます。
詐欺師としては立派です。金さえ貰えれば何でもやりますからこの人。

最初に貝木が語っている通り、全部嘘かもしれないですが。
あとサービスで戯言遣いという言葉が出てきます。ニヤリとしました。

そしていい加減長く続きすぎですこのシリーズ。あと3冊でます。

作者が単に広げた風呂敷をセカンドシーズンで畳めなかっただけだと思いますが。
いや編集部の意図ですかね。どっちにしろほとんど惰性です。

続きが気になる、読みたいと思う人は買うでしょう。

自分はもう中古でもいいかなって思うようになってきました。
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4062837927
No.8
(2pt)

残念

内容はまぁまぁ楽しめたのですが、期待していたほどの内容ではありませんでした。

私も鬼物語でも思いましたが、今回の恋物語もただ話を長くしたような文章でがっかりしました。 せめて戦場ヶ原ひたぎの視点で書いてほしかったです。

終わり方もあれだけ引っ張った割には物足りない感じがしました。

物語シリーズの中で一番楽しみにしていただけに残念です。
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4062837927
No.7
(1pt)

期待してたぶんガッカリ

化・傷・偽・傾あたりは割りと好きだったのに、
それ以降は大体の話が凄く薄い。囮と鬼であまりの引き伸ばしにガッカリ。
とはいえシリーズ読者の意地?として完結巻だけは買おうと思ったら…

話の中身にしてもやっぱりうす〜く引き伸ばした部分ばっかりな上に、独白形式で
西尾先生の独特な言い回しを連呼するだけで、(仕方ないこととはいえ)
掛け合いはないから、面白いところがなくて読んでてダレる。
無理に文字数だけ稼いだ学生の作文みたいな。

という問題点はあることわかってたけど、それでも今までの複線にこの一冊が答えてくれるんだ!
と思って読んだら、結局完結しないし!

というわけで、内容の薄さといつも以上の読みにくさ、あと結局完結しなかったことへの
失望で☆1です
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4062837927
No.6
(2pt)

やっつけ仕事

某ミステリ作家をを思わせる筆の速さで、作者もそれを意識しているようですが、
遠く及んでいない事を自覚すべきかと。
それほど今作は酷いです。

ムラのある作家だとは思っていましたが、一応といえど最終巻としては酷過ぎる出来です。
もう嫌々書いてるのかなぁと思えるほどです。

続きも書くようですし、執筆速度にこだわらず、ゆっくりと書いていただきたいです。

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4062837927
No.5
(3pt)

やや物足りなかった

語り手が貝木というのは予想外であったし、その語りはなんとも小気味よく、楽しめた。
しかし読み終えると、ともすれば結末があっさりしすぎているような、そんな読後感だった。
一方で本当にこの物語が貝木の嘘偽りだった、というのはさすがに勘弁してほしいが。
前二作が衝撃的展開すぎたのだろうか…。

残すところ三作となる(らしいが本当に終わるのかも疑問)。
しばらくはセカンドシーズンで伏線を振り撒き続けた新キャラに読者が振り回される展開が続きそうだ。
すべての謎を解き明かしてくれるような、そんなファイナルシーズンに期待する。
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4062837927
No.4
(2pt)

やってくれたな、ではなく、やりやがったなって感じ。

著者も講談社も、散々メルマガで盛り上げてましたよね。「セカンドシーズン・ファイナル」とか「セカンドシーズ(略)こうして書き尽くせた」とか。
それはこういう意味でしたか。あー、そうですか。
ま−、講談社のやることだもんなあ。アニメ第二期も始まるのに、講談社BOXで「唯一」成功している金の卵をここで終わらせるような、出版社的にもったいない真似はしないよなあ。
でも、もう充分ですよ。うんざりだ。

正直、とっても期待してました。ひとり一冊という絶妙の形式できて、最後は綺麗にまとめあげてくれるんだろうなあ、と。
化物語にふさわしい、文字通りひたぎと暦の「エンド」で締めくくられるんだろうなあ、と。
だけど結局はこれですか。
続けばそれでいいという方もいらっしゃるでしょうが、私はそうじゃない。
最後だと思って期待して購入した巻の末尾で、ファイナルシーズンの存在が明かされるなど、TVの最終話で「続きは映画で」とされるようなものです。そこに続く物語がどれだけ良かろうと、容認しがたい。

西尾さんは、もう好きにすればいい。仕事だろうと趣味だろうと好きに書けばいい。買いたい人はそれでも買ってくれるでしょうから。でも、私はもう買わない。
小説内では奇策も結構。だがそれを販売でされたら、まともに買う方はたまらない。
……こんな姿勢だから、ジョジョのノベライズも駄作に終わるんだよ。
恋物語 (講談社BOX) Amazon書評・レビュー: 恋物語 (講談社BOX)より
4062837927