(短編集)

花と流れ星

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評判

花と流れ星の評価:

3.44/5点 レビュー 27件。 C ランク

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平均点3.44pt

Amazonレビュー一覧

Amazonサイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

全73件 41〜60 3/4ページ
No.33
(1pt)

内容がない…

底の浅い話ばかり…。自分を登場させるなんて、自分が好きでたまらないんでしょうね。ナルシスト感、いっぱいのポスターを思い出しました
花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.32
(1pt)

内容がない…

底の浅い話ばかり…。自分を登場させるなんて、自分が好きでたまらないんでしょうね。ナルシスト感、いっぱいのポスターを思い出しました
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530
No.31
(3pt)

まずまず

真備シリーズの3作目らしいですが、これを最初に読んでしまいました。
しかし、過去作を読んでないと置いてけぼりをくらうという事はなく楽しめました。
若干、昔話として出てくる程度のようです。
全5編の短編集ですが、どれもなかなか良かったです。
でも、やっぱり短編で表現できる謎かけは限界があると思うので、次は長編を読んでみたいです。
花と流れ星 Amazon書評・レビュー: 花と流れ星より
4344017234
No.30
(3pt)

まずまず

真備シリーズの3作目らしいですが、これを最初に読んでしまいました。
しかし、過去作を読んでないと置いてけぼりをくらうという事はなく楽しめました。
若干、昔話として出てくる程度のようです。
全5編の短編集ですが、どれもなかなか良かったです。
でも、やっぱり短編で表現できる謎かけは限界があると思うので、次は長編を読んでみたいです。
花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.29
(3pt)

まずまず

真備シリーズの3作目らしいですが、これを最初に読んでしまいました。
しかし、過去作を読んでないと置いてけぼりをくらうという事はなく楽しめました。
若干、昔話として出てくる程度のようです。
全5編の短編集ですが、どれもなかなか良かったです。
でも、やっぱり短編で表現できる謎かけは限界があると思うので、次は長編を読んでみたいです。
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530
No.28
(4pt)

面白い

死んだ妻に会う方法を見つける為に霊現象探求所を構える真備、
死んだ妻の妹で助手を務める凛、
そんな凛にほのかに想いを寄せる小説家の道尾。
そんな三人が集う探求所を今日も様々な悩みを抱えた人たちが訪れる。
日常ミステリ。短編集。
一番最初に収録されている「流れ星のつくり方」が一番好きです。
少年のいたずらっぽさがどこかくすぐったく、そして物悲しい。
そうか、謎解きは逆光になっている少年の姿から始まっていたのか
と思いました。
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530
No.27
(4pt)

面白い

死んだ妻に会う方法を見つける為に霊現象探求所を構える真備、
死んだ妻の妹で助手を務める凛、
そんな凛にほのかに想いを寄せる小説家の道尾。
そんな三人が集う探求所を今日も様々な悩みを抱えた人たちが訪れる。
日常ミステリ。短編集。
一番最初に収録されている「流れ星のつくり方」が一番好きです。
少年のいたずらっぽさがどこかくすぐったく、そして物悲しい。
そうか、謎解きは逆光になっている少年の姿から始まっていたのか
と思いました。
花と流れ星 Amazon書評・レビュー: 花と流れ星より
4344017234
No.26
(4pt)

面白い

死んだ妻に会う方法を見つける為に霊現象探求所を構える真備、
死んだ妻の妹で助手を務める凛、
そんな凛にほのかに想いを寄せる小説家の道尾。
そんな三人が集う探求所を今日も様々な悩みを抱えた人たちが訪れる。
日常ミステリ。短編集。
一番最初に収録されている「流れ星のつくり方」が一番好きです。
少年のいたずらっぽさがどこかくすぐったく、そして物悲しい。
そうか、謎解きは逆光になっている少年の姿から始まっていたのか
と思いました。
花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.25
(3pt)

らしさが出てる短編集だが深さはもうひとつ

真備シリーズの短編集という位置づけらしい。
ひとつひとつのお話は著者らしさがでているが、もうちょっと深さが欲しい!
短編故の読みやすさと言ってしまえばそれまでだが、
登場人物たちの内面の揺れ動きを出すのがうまい人だからもったいない。
嫌いになれないので、まだ読んでない「背の眼」にも挑戦したい。
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530
No.24
(3pt)

らしさが出てる短編集だが深さはもうひとつ

真備シリーズの短編集という位置づけらしい。
ひとつひとつのお話は著者らしさがでているが、もうちょっと深さが欲しい!
短編故の読みやすさと言ってしまえばそれまでだが、
登場人物たちの内面の揺れ動きを出すのがうまい人だからもったいない。
嫌いになれないので、まだ読んでない「背の眼」にも挑戦したい。

花と流れ星 Amazon書評・レビュー: 花と流れ星より
4344017234
No.23
(3pt)

らしさが出てる短編集だが深さはもうひとつ

真備シリーズの短編集という位置づけらしい。
ひとつひとつのお話は著者らしさがでているが、もうちょっと深さが欲しい!
短編故の読みやすさと言ってしまえばそれまでだが、
登場人物たちの内面の揺れ動きを出すのがうまい人だからもったいない。
嫌いになれないので、まだ読んでない「背の眼」にも挑戦したい。

花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.22
(2pt)

どれも底が浅くいまいち.真備シリーズは長編がよい

京極堂ライクな真備繻秀介シリーズ3作目。5作の短編集だが、どれも内容が薄く退屈。まあまあだったのは「オヂュ&デコ」くらいだった。今回はお涙頂戴的な内容が多く、東野圭吾のまねっぽい。プロなんだから、人まねもいいかげんにしたら?前作が面白かったので、期待していただけに残念。
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530
No.21
(2pt)

どれも底が浅くいまいち.真備シリーズは長編がよい

京極堂ライクな真備繻秀介シリーズ3作目。5作の短編集だが、どれも内容が薄く退屈。まあまあだったのは「オヂュ&デコ」くらいだった。今回はお涙頂戴的な内容が多く、東野圭吾のまねっぽい。プロなんだから、人まねもいいかげんにしたら?前作が面白かったので、期待していただけに残念。
花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.20
(2pt)

どれも底が浅くいまいち.真備シリーズは長編がよい

京極堂ライクな真備繻秀介シリーズ3作目。5作の短編集だが、どれも内容が薄く退屈。まあまあだったのは「オヂュ&デコ」くらいだった。今回はお涙頂戴的な内容が多く、東野圭吾のまねっぽい。プロなんだから、人まねもいいかげんにしたら?前作が面白かったので、期待していただけに残念。
花と流れ星 Amazon書評・レビュー: 花と流れ星より
4344017234
No.19
(2pt)

どれも底が浅くいまいち.真備シリーズは長編がよい

京極堂ライクな真備繻秀介シリーズ3作目。5作の短編集だが、どれも内容が薄く退屈。まあまあだったのは「オヂュ&デコ」くらいだった。今回はお涙頂戴的な内容が多く、東野圭吾のまねっぽい。プロなんだから、人まねもいいかげんにしたら?前作が面白かったので、期待していただけに残念。
花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.18
(2pt)

どれも底が浅くいまいち.真備シリーズは長編がよい

京極堂ライクな真備繻秀介シリーズ3作目。5作の短編集だが、どれも内容が薄く退屈。まあまあだったのは「オヂュ&デコ」くらいだった。今回はお涙頂戴的な内容が多く、東野圭吾のまねっぽい。プロなんだから、人まねもいいかげんにしたら?前作が面白かったので、期待していただけに残念。
花と流れ星 Amazon書評・レビュー: 花と流れ星より
4344017234
No.17
(3pt)

軽い読み物でした

軽く楽しめる読み物でした。さくっと読み終えてしまえます。ボリューム感はないので、買うのはちょっと厳しいかな。図書館で借りてちょうど良かったです。
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530
No.16
(3pt)

軽い読み物でした

軽く楽しめる読み物でした。さくっと読み終えてしまえます。ボリューム感はないので、買うのはちょっと厳しいかな。図書館で借りてちょうど良かったです。
花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (GENTOSHA NOVELS)より
4344009371
No.15
(3pt)

軽い読み物でした

軽く楽しめる読み物でした。さくっと読み終えてしまえます。ボリューム感はないので、買うのはちょっと厳しいかな。図書館で借りてちょうど良かったです。
花と流れ星 Amazon書評・レビュー: 花と流れ星より
4344017234
No.14
(4pt)

真備シリーズ第3作

死んだ妻に会いたくて、霊現象探求所を構えている真備

真備シリーズ第3作
っていうか、このシーリーズって続いていたんだ
てっきり、もう続きは出ないものだと思っていた

霊現象の探求については全く進展がなかった
というより、このテーマを進展させることなどできるのか???
是非ともシリーズを続け、霊現象を解明してほしいものだ!

短編5本を収録

短編なので、ヴォリューム的に捻りは少々、少なめか
なんとなく漠然とですが、展開がよめたものが数本あった
ただ、「漠然と思うこと」と「理論的に推察すること」とは全く違うので、展開がなんとなく読めても充分楽しめた

また、「モルグ街の奇術」はこちらの予想の斜め上をいくオチだった

「流れ星の作り方」は友人の両親を殺した犯人を見つけたいと言っている少年の話
タイトルに流れ星とついているかだと思いますが、TVドラマ「流星の絆」の思い出す切ない作品だった
(ちなみに、東野圭吾著の原作は未読です)

全体的にダークで、切ない話が多かった
花と流れ星 (幻冬舎文庫) Amazon書評・レビュー: 花と流れ星 (幻冬舎文庫)より
4344418530