氷舞 新宿鮫VI

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初版刊行(参考)
種別
長編
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6,165回
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3
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62
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あらすじ

2002年05月31日 氷舞―新宿鮫〈6〉 (光文社文庫)

西新宿のホテルで元CIAのアメリカ人が殺された。事件の鍵を握る平出組の前岡に迫る鮫島。しかし、なぜか公安警察が立ちはだかった。その背後には元公安秘密刑事・立花の影が。捜査の過程で鮫島は、美しく孤独な女・杉田江見里と出逢い、惹かれていく…。江見里と事件の関わりが浮上するなか、鮫島は“核心”に挑む。興奮と感動の傑作シリーズ第6弾。(「BOOK」データベースより)

評判

氷舞 新宿鮫VIの評価:

7.33/10点 レビュー 3件。 B ランク

書評・レビュー点数毎のグラフです

平均点7.33pt

氷舞 新宿鮫VIの総合評価:

8.90/10点 レビュー 40件。

感想一覧

サイトに投稿されている書評・レビュー一覧です

全2件 1〜2 1/1ページ
No.2
(8pt)

氷舞 新宿鮫VIの感想

殺人、公安、CIA、過去の事件、コカイン、カード偽造…盛りだくさんですから、一気読みしないとわからなくなりそうです。
鮫島も彼女・晶がメジャーになってきて、以前のようにはいかない。仕事も恋もどうなる?
エンターテイメントがぎっしり詰め込まれた一冊。

みやはら
TL5WJ5W1
No.1
(8pt)
【ネタバレかも!?】 (1件の連絡あり)[]   ネタバレを表示する

氷舞 新宿鮫VIの感想

10年以上積んであった本ですが、久しぶりの新宿鮫はかなり面白かったです。当時よりも警察小説を読む機会が増え、リアリティが無さ過ぎて醒めるかな、と思ったのですが、大沢在昌のエンターテイメント性は素晴らしい。アクションあり、恋愛ありで派手に展開しますが、最大の美点はそれぞれのキャラが立っている所ですね。またこの世界に戻って来たくなる、そんな魅力があります。絶対1作目から順に読んだ方が良い。間違いなくオススメ。

なおひろ
R1UV05YV

Amazonレビュー

※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
未読の方はご注意ください

No.37
(5pt)

これまでのシリーズで一番

面白かった。ストーリーと自分の趣味が合うと読むのが止まらない。そんな一冊だった。しばらくはノンフィクションを読むことが多かったがやっぱり小説もいいよねって自分に言い聞かせている。
氷舞 新装版: 新宿鮫6 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 氷舞 新装版: 新宿鮫6 (光文社文庫)より
4334767788
No.36
(5pt)

これまでのシリーズで一番

面白かった。ストーリーと自分の趣味が合うと読むのが止まらない。そんな一冊だった。しばらくはノンフィクションを読むことが多かったがやっぱり小説もいいよねって自分に言い聞かせている。
氷舞―新宿鮫〈6〉 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 氷舞―新宿鮫〈6〉 (光文社文庫)より
4334733255
No.35
(5pt)

これまでのシリーズで一番

面白かった。ストーリーと自分の趣味が合うと読むのが止まらない。そんな一冊だった。しばらくはノンフィクションを読むことが多かったがやっぱり小説もいいよねって自分に言い聞かせている。
氷舞―新宿鮫〈6〉 (カッパ・ノベルス) Amazon書評・レビュー: 氷舞―新宿鮫〈6〉 (カッパ・ノベルス)より
4334072593
No.34
(5pt)

とても面白かった

とても面白かったです。
氷舞 新装版: 新宿鮫6 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 氷舞 新装版: 新宿鮫6 (光文社文庫)より
4334767788
No.33
(5pt)

とても面白かった

とても面白かったです。
氷舞―新宿鮫〈6〉 (光文社文庫) Amazon書評・レビュー: 氷舞―新宿鮫〈6〉 (光文社文庫)より
4334733255

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