邪神の天秤: 警視庁公安分析班

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種別
長編
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あらすじ

2021年12月15日 邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫)

内臓が取り出された惨殺遺体。心臓と羽根が載せられた天秤が意味するものは――?現場に残された矛盾をヒントに、猟奇犯の正体を追え!(「BOOK」データベースより)

評判

邪神の天秤: 警視庁公安分析班の評価:

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邪神の天秤: 警視庁公安分析班の総合評価:

7.00/10点 レビュー 12件。

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※以下のAmazon書評・レビューにはネタバレが含まれる場合があります。
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No.12
(2pt)

前半、公安の行動が間抜けすぎでは?

前シリーズ知らず、単独で読了。
ミステリやサスペンス、クライムストーリを読んでる側から見ると、前半の公安の活動が間抜けすぎでは?行動確認で「ベテラン」なのに非常階段に人を置かないとか。脱出経路確認して表口も裏口も押さえとくのが当たり前じゃないのか?刑事課からきた主人公上げの為に書いてるのならもっと別の方法があるだろう。
またそのミスを起こすのが先輩女性とか、総じて古臭い。またもう一つの事件を解決せず次巻に引き延ばすのはやめてほしい。タイトルで煽ってるのに中身全然追えてない。かなり残念な作品。
邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫)より
4065258081
No.11
(5pt)

高野刑事が公安部に異動になり難事件に取り組む物語です是非高野刑事の活躍を一読ください高野刑事の刑事

高野刑事が公安部の操作のやり方に疑問を持ち徐々に公安部の仲間たちに理解されていく物語ですその中で何事件が発生してそれを刑事部ので解決していくのが読んでいて楽しくなりますぜひ一読してください❗️
邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫)より
4065258081
No.10
(5pt)

完結編の偽神の審判も必読です! 続編に期待です

邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫)より
4065258081
No.9
(5pt)

公安と捜査1課の違い、捜査の視点のポイントが全く異なる中で主人公の奮闘ぶりが頼もしい。

やはり主人公の公安での捜査の方法、視点の違いに戸惑いながらも、更に立場的にもリーダーから1捜査員として行動する、二重の意味で新しい捜査官像にハラハラドキドキさせられる。
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4065258081
No.8
(3pt)

既視感、

著者のファンで続けて読んでいます。
本作は同じようなストーリー展開かな、と。
邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫) Amazon書評・レビュー: 邪神の天秤 警視庁公安分析班 (講談社文庫)より
4065258081

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